佐藤勉
議院運営委員会
○佐藤委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会、災害対策特別委員会外八特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申し出が参っております。 ————————————— 第百九十三回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、国民経済及び国民生活に重大な影響を及ぼすおそれのある通商に係る交渉に関する情報の提供の促
日本の国会議事録 全文検索
「佐藤勉」の「北朝鮮」テーマに関する発言 14件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ
議院運営委員会
○佐藤委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会、災害対策特別委員会外八特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申し出が参っております。 ————————————— 第百九十三回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、国民経済及び国民生活に重大な影響を及ぼすおそれのある通商に係る交渉に関する情報の提供の促
議院運営委員会
○佐藤委員長 これより会議を開きます。 まず、決議案の取扱いに関する件についてでありますが、本日、佐藤勉外十四名から、自由民主党・無所属の会、民進党・無所属クラブ、公明党、日本共産党、日本維新の会、自由党、社会民主党・市民連合の七会派共同提案による北朝鮮によるミサイル発射に抗議する決議案が提出されました。 本決議案は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
本会議
○佐藤勉君 私は、提出者を代表いたしまして、ただいま議題となりました北朝鮮によるミサイル発射に抗議する決議案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 昨年の二度の核実験と弾道ミサイル発射を受けて、我が国を初めとする国際社会が北朝鮮に対する非難の度合いを強めている中で、二月十二日に続き、去る六日に弾道ミサイル発射を強行するなど、エスカレートするばかりの北朝鮮の挑発行為は、極めて遺憾であり、断じて容認することはできません。 以
議院運営委員会
○佐藤委員長 次に、特別委員会設置の件についてでありますが、委員おのおの四十人よりなる災害対策特別委員会、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会、委員おのおの二十五人よりなる沖縄及び北方問題に関する特別委員会、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会、委員おのおの三十五人よりなる消費者問題に関する特別委員会、科学技術・イノベーション推進特別委員会、委員四十五人よりなる東日本大震災復興特別委員会、委員おのおの四十人よりなる原子
議院運営委員会
○佐藤委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会並びに環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会を除く災害対策特別委員会外八特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申し出が参っております。 ————————————— 第百九十二回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、国民経済及び国民生活に重大な影
議院運営委員会
○佐藤委員長 次に、決議案の取扱いに関する件についてでありますが、本日、佐藤勉君外十四名から、自由民主党・無所属の会、民進党・無所属クラブ、公明党、日本共産党、日本維新の会、生活の党と山本太郎となかまたち、社会民主党・市民連合の七会派共同提案による北朝鮮による五度目の核実験に対する抗議決議案が提出されました。 本決議案は、再開後の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
本会議
○佐藤勉君 私は、提出者を代表して、ただいま議題となりました北朝鮮による五度目の核実験に対する抗議決議案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 本院は、北朝鮮による本年一月の四度目の核実験、二月の弾道ミサイルの発射に対して、それぞれ決議により厳重に抗議してきました。しかし、その後も北朝鮮はミサイル発射による挑発行為を繰り返し、去る九日には五度目の核実験を強行しました。 再び繰り返された許しがたい暴挙に対し、本院としても、
本会議
○佐藤勉君 私は、民主党・無所属クラブ、自由民主党・無所属の会、公明党、新党きづな、みんなの党、国民新党、新党大地・真民主、たちあがれ日本を代表いたしまして、ただいま議題となりました北朝鮮による「人工衛星」打ち上げに抗議する決議案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 案文の朗読をもちまして趣旨の説明にかえさせていただきます。 北朝鮮による「人工衛星」打ち上げに抗議する決議案 今四月十三日、北朝鮮は我が国をは
内閣委員会
○佐藤国務大臣 当時の漆間警察庁長官の発言でございますけれども、警察庁長官という立場において、北朝鮮による拉致問題の解決に向けた強い決意を示したものというふうに考えております。 警察におきましては、これまでも、北朝鮮やその関連団体の動向について、公共の安全と秩序を維持するという責務を果たす観点から、重大な関心を払っておりまして、違法行為があれば法と証拠に基づいて厳正に対処してきたものと考えております。 今後とも、違法行為があれば
内閣委員会
○国務大臣(佐藤勉君) 国家公安委員会及び原子力安全委員会の事務を担当する大臣として、所信の一端を申し述べます。 最近の治安情勢は、刑法犯認知件数が六年連続して減少するなど改善傾向にありますが、市民生活に大きな不安と脅威を与える事件が相次ぐなど、依然として厳しい情勢にあります。このような情勢の下、治安再生への道筋を確実なものとし、国民が安全を実感することができるようにするための取組を強力に推進します。 第一は、犯罪抑止のための総
内閣委員会
○佐藤国務大臣 国家公安委員会及び原子力安全委員会の事務を担当する大臣といたしまして、所信の一端を申し上げます。 最近の治安情勢は、刑法犯認知件数が六年連続して減少するなど改善傾向にありますが、市民生活に大きな不安と脅威を与える事件が相次ぐなど、依然として厳しい情勢にあります。このような情勢のもと、治安再生への道筋を確実なものとし、国民が安全を実感することができるようにするための取り組みを強力に推進します。 第一は、犯罪抑止のた
内閣委員会
○国務大臣(佐藤勉君) 国家公安委員会及び原子力安全委員会の事務を担当する大臣として、一言ごあいさつを申し上げます。 最近の治安情勢は、刑法犯認知件数が昨年は十年ぶりに二百万件を下回るなど改善傾向が続いておりますが、大勢の無辜の市民を犠牲にする事件や、子供や女性が被害者となる痛ましい事件が相次ぐなど、依然として厳しい情勢にあります。 このような情勢の下、治安再生への道筋を確実なものとし、国民が安全を実感することができるようにする
内閣委員会
○佐藤国務大臣 国家公安委員会及び原子力安全委員会の事務を担当する大臣として、一言ごあいさつを申し上げます。 最近の治安情勢は、刑法犯認知件数が昨年は十年ぶりに二百万件を下回るなど、改善傾向が続いておりますが、大勢の無辜の市民を犠牲にする事件や、子供や女性が被害者となる痛ましい事件が相次ぐなど、依然として厳しい情勢にあります。 このような情勢のもと、治安再生への道筋を確実なものとし、国民が安全を実感することができるようにするため
安全保障委員会
○佐藤(勉)委員 自由民主党の佐藤勉でございます。 本日は、額賀長官そして外務大臣には、大変お忙しい中、ありがとうございます。早速質問に入らせていただきたいと思います。 まず、額賀長官におかれましては、先日アメリカに行かれ、会談に臨まれたわけでありますが、その会談の内容について質問をさせていただきたいと思います。また、その際、長官におかれましては事故に遭われたということで、あわせてお見舞いを申し上げておきたいと思います。 そ