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和田政宗」の「北朝鮮」テーマに関する発言 33件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 2ページ

2024-06-18 参議院

和田政宗

法務委員会

○和田政宗君 これ、ちょっと気を付けなくてはならないというか、これ、いわゆる法制度も含めて、検討というか、実行していかないといけないというふうに思うんですが。 私、これ再三この委員会でも追及しておりますトルコによるハマスへの資金提供を含む全面支援ですが、これ、今北朝鮮の拉致された方々の話をしましたが、今回のイスラエルとハマスの戦闘というのは、ハマスが越境テロ攻撃をしてイスラエル人千二百人を殺害をして、人質、現在も約百二十人おりますけ

2024-06-18 参議院

和田政宗

法務委員会

○和田政宗君 これ、ちょっとしっかりやってください。 法務大臣にお聞きをいたしますが、北朝鮮人権侵害問題啓発週間を始めとして、これらを所管する法務省の大臣として、内閣官房と連携をして全閣僚にブルーリボンバッジの常時着用を呼びかけるべきだと考えますが、いかがでしょうか。

2024-06-18 参議院

和田政宗

法務委員会

○和田政宗君 皆様、おはようございます。自由民主党の和田政宗です。 早速質疑に入ってまいります。 北朝鮮による人権侵害問題、すなわち日本人拉致問題についてお聞きをいたします。 外務省ホームページ、外務大臣コーナーの上川外務大臣の写真が、北朝鮮人権侵害問題啓発週間には内閣として閣僚に着用が呼びかけられ、拉致被害者の救出を求める国民運動のバッジであるブルーリボンバッジを着用していない写真となっています。 これについて再三指摘

2024-05-20 参議院

和田政宗

決算委員会

○和田政宗君 誤解ってもう言いますけれども、誤解があるのであればそれを直すのが外務省の役目であって、歴史的事実から目を背けるというのは、私はおかしなことだというふうに思います。 次に、拉致問題についてお聞きをします。 北朝鮮による拉致被害者の救出への思いを込めたブルーリボンバッジでありますけれども、上川外務大臣は原則着用されておられるのだと思いますが、着用せずに外国要人との会談をしている映像や写真なども見受けられます。 政府

2024-03-22 参議院

和田政宗

法務委員会

○和田政宗君 拉致問題の啓発に法務省は北朝鮮によるこの人権の侵害に対する週間を設けるなど取り組んでいるわけでありますけれども、法務省全体に拉致被害者救出への意識を浸透させるために、大臣はどのように取り組み、徹底させるのでしょうか。

2024-03-22 参議院

和田政宗

法務委員会

○和田政宗君 自由民主党の和田政宗です。皆様、おはようございます。 早速質問に入ってまいります。 北朝鮮による拉致被害者の救出への思いを込めたブルーリボンバッジですが、小泉大臣は今月からお付けになりましたけれども、その理由はなぜでしょうか。

2023-04-24 参議院

和田政宗

決算委員会

○和田政宗君 しっかりとそのように防衛力を整備をしていただいて抑止というものを高めていただくということと、外交力を遺憾なく発揮をしていただいて、北朝鮮に対して国際社会が共同して断固たる姿勢でミサイルまた核開発をさせないということにつなげていっていただければというふうに思います。国民保護サイレンが鳴って、子供たちが、やはり通学時、これ退避行動を取るというのは、私もこれは政治家として、こんなことはやはりあってはならないというふうに思います。

2023-04-24 参議院

和田政宗

決算委員会

○和田政宗君 自由民主党の和田政宗でございます。本日も何とぞよろしくお願いをいたします。 まず、北朝鮮のミサイル対応についてお聞きをいたします。 おととい二十二日に、浜田防衛大臣より、弾道ミサイルなどを迎撃するための破壊措置準備命令が自衛隊に出されました。北朝鮮は、これまでも人工衛星の打ち上げと称して弾道ミサイルを発射しており、我が国は、沖縄県に迎撃用のPAC3の部隊を展開したほか、迎撃ミサイル搭載のイージス艦を展開し、備えてお

2018-11-15 参議院

和田政宗

内閣委員会

○和田政宗君 これは、こちら側からも提案をいたしますし、そういうような検討をするということであればしっかりと動きをサポートしていきたいというふうに思いますので、いい形になるようにしていければというふうに思いますので、よろしくお願いをしたいというふうに思っております。 次に、最近のニュースでも流れましたけれども、北朝鮮の日本への漂着船、漂流船についてお聞きをしたいというふうに思っております。 本年は過去最多のペースでございます。こ

2017-12-05 参議院

和田政宗

内閣委員会

○和田政宗君 ありがとうございます。 これ、ほかの法律、例えば国際テロリズムに関する財産凍結法、こういったものについても、なかなか現行の法では対応できないというようなところがあるというふうに見ております。これは、まさに北朝鮮と一体になっているということであれば、核・ミサイル開発、こういったものに主体的に携わっているというようなことになるわけですから、これは、そういったときにしっかりと資産凍結等ができるような法整備をこれはしていかなく

2017-12-05 参議院

和田政宗

内閣委員会

○和田政宗君 日本人拉致との関係も朝鮮総連の関係があったというような政府の見解でございますけれども、この朝鮮総連は北朝鮮の指導を受けて活動していると見られるわけですけれども、朝鮮総連に対しまして、北朝鮮の核又は弾道ミサイル計画に貢献し得る資金移転を防止するための安保理決議に基づきまして外為法における資産凍結を行うことは可能なのでしょうか、答弁願います。

2017-12-05 参議院

和田政宗

内閣委員会

○和田政宗君 今答弁にありましたように、やはり尖閣での事案を始めとしまして、なかなか海上保安庁も体制的にこれ大変なんだろうというふうに思っております。また、現場の海上保安官に聞きましても、決して疲れているとは言いませんけれども、いろいろな状況などを聞いておりますと、非常に大変な状況に置かれているんだろうというふうに思っております。 こういったところの体制強化というものをしっかり政府としてもお考えいただきたいというふうに思いますし、立

2017-12-05 参議院

和田政宗

内閣委員会

○和田政宗君 自由民主党の和田政宗です。 各大臣の所信等に関連して質問をしてまいります。 まず、北朝鮮からの漂着船の問題について聞きます。 先月二十三日、秋田県由利本荘市で北朝鮮の漁船と見られる木造船が見付かった事案について、現時点でどんなことが分かっているのかを答弁願います。

2017-06-06 参議院

和田政宗

内閣委員会

○和田政宗君 より広報、周知、知ってもらうということが必要であり、それが国民の命を守るということにつながってくるというふうに思うんですが、その広報、周知のことについて少しお伺いをしたいというふうに思います。 Jアラートという言葉なんですが、これ、ちょっとやっぱり分かりづらいかなというところがあるというふうに思っております、大分認知度は広がっておりますけれども。 ミサイルが北朝鮮から日本に向け発射された場合、まあ北朝鮮に限らず、他

2017-06-06 参議院

和田政宗

内閣委員会

○和田政宗君 自由民主党・こころの和田政宗です。 まず最初に申し述べたいのは、この特区というものは岩盤規制と既得権との闘いであるわけであります。何としても推進をしていかなくてはならないというふうに私は思っております。 獣医学部の新設についても、これ、日本獣医師会の会報誌を見て、私、驚いたんですけれども、この新設について、粘り強い要請が実り、一校に修正されたというようなことで書いてあるわけでございますけれども、これはまさに、その既

2017-05-11 参議院

和田政宗

内閣委員会

○和田政宗君 政府におかれましても、しっかりとした対応といいますかサポートですね、そういったことは、J1の川崎も含めてサッカー界全体も差別的ではないという認識でありますので、そういったところをしっかりと後押しをしていただくとともに、我々も正しい認識というものを広めていかなくてはならないのではないかと考えております。 次に、北朝鮮によるミサイル危機、これに関連してお聞きをしていきたいというふうに思っております。 実際にミサイルが飛

2017-03-09 参議院

和田政宗

内閣委員会

○和田政宗君 非常に警察は能力も高いですし、緻密な計画というものがあるんだろうというふうなことは認識をしております。 ただ、一般の国民からしますと、北朝鮮から出た避難民、漂着民が例えば銃を持っている可能性があるんじゃないか、そういった不安も当然あるわけでございます。軍人であった者が、もう国が崩壊するのでというので軍服を脱ぎ捨てて船に乗り込むと。ただ、護身用というようなことも含めて、自分の身を守るために銃を携行したまま漂着する可能性と

2017-03-09 参議院

和田政宗

内閣委員会

○和田政宗君 私も、沖縄基地反対運動の現場、幾つか行ってまいりましたけれども、本当に警察の方々は困難な状況の中でしっかりとおやりになられているというふうに私も認知をしております。不測の事態が起きないよう、なお一層力を入れていただければというふうに思います。 繰り返しますけれども、基地に対する反対運動自体はこれは憲法上も認められていることですし、米軍基地に対して快く思わない人もいるでしょうから、その運動自体が存在することをとやかく言う

2015-09-15 参議院

和田政宗

我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会公聴会

○和田政宗君 次世代の党の和田政宗です。 公述人の方々には、お忙しい中お越しいただきまして、誠にありがとうございます。 まず、公述人の方々の意見を聞いて感想を述べたいというふうに思いますけれども、戦争で国民が犠牲になるようなことがあってはならない、平和を守らなくてはいけない、これはまさに皆様の思いでもあり、国民の方々一般の思いでもあり、これは国会議員の思いであるというふうに思うんです。ただ、それぞれがそう思っているわけですけれど

2015-09-14 参議院

和田政宗

我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会

○和田政宗君 憲法の制約があり難しいという答弁は一貫しているわけですけれども、そうしましたら、北朝鮮が無政府状態になったときに、北朝鮮による拉致被害者を誰が救うのでしょうか、お願いします。