山崎正昭
北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○山崎正昭君 ただいまから北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
日本の国会議事録 全文検索
「山崎正昭」の「北朝鮮」テーマに関する発言 20件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ
北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○山崎正昭君 ただいまから北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○山崎正昭君 ただいまから北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
本会議
○山崎正昭君 一言お礼の御挨拶を申し上げます。 ただいま永年在職議員の表彰を賜りました。この神聖な議場において院議をもって表彰いただきますことは、参議院議員として最高の名誉でございます。身に余る光栄であり、心より厚く御礼を申し上げます。 加えて、尊敬する大先輩の片山虎之助先生とともに表彰を賜りますことは望外の喜びであり、心からうれしく思っております。片山先生、本日は誠におめでとうございます。 また、先ほどは、敬愛する橋本聖子
本会議
○議長(山崎正昭君) これより会議を開きます。 日程第一 北朝鮮による弾道ミサイル発射に抗議する決議案(松山政司君外十四名発議)(委員会審査省略要求) 本決議案は、発議者要求のとおり委員会審査を省略し、これを議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
本会議
○議長(山崎正昭君) これより会議を開きます。 日程第一 北朝鮮による四度目の核実験に対する抗議決議案(松山政司君外十四名発議)(委員会審査省略要求) 本決議案は、発議者要求のとおり委員会審査を省略し、これを議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
本会議
○議長(山崎正昭君) この際、特別委員会の設置についてお諮りいたします。 災害に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る災害対策特別委員会を、 沖縄及び北方問題に関する対策樹立に資するため、委員二十名から成る沖縄及び北方問題に関する特別委員会を、 政治倫理の確立及び選挙制度に関する調査のため、委員三十五名から成る政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会を、 北朝鮮による拉致等に関する諸問題を
本会議
○議長(山崎正昭君) 日程第四 外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件(衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。経済産業委員長吉川沙織君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号(その二)に掲載〕 ────────
本会議
○議長(山崎正昭君) この際、日程に追加して、 外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件(衆議院送付)を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
本会議
○議長(山崎正昭君) この際、特別委員会の設置についてお諮りいたします。 災害に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る災害対策特別委員会を、 沖縄及び北方問題に関する対策樹立に資するため、委員二十名から成る沖縄及び北方問題に関する特別委員会を、 政治倫理の確立及び選挙制度に関する調査のため、委員三十五名から成る政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会を、 北朝鮮による拉致等に関する諸問題を
本会議
○議長(山崎正昭君) この際、特別委員会の設置についてお諮りいたします。 災害に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る災害対策特別委員会を、 沖縄及び北方問題に関する対策樹立に資するため、委員二十名から成る沖縄及び北方問題に関する特別委員会を、 政治倫理の確立及び選挙制度に関する調査のため、委員三十五名から成る政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会を、 北朝鮮による拉致等に関する諸問題を
本会議
○議長(山崎正昭君) 日程第二 北朝鮮当局によって拉致された被害者等の支援に関する法律の一部を改正する法律案(衆議院提出)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員長中曽根弘文君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔中曽根弘文君登壇、拍手〕
本会議
○議長(山崎正昭君) この際、特別委員会の設置についてお諮りいたします。 災害に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る災害対策特別委員会を、 沖縄及び北方問題に関する対策樹立に資するため、委員二十名から成る沖縄及び北方問題に関する特別委員会を、 政治倫理の確立及び選挙制度に関する調査のため、委員三十五名から成る政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会を、 北朝鮮による拉致等に関する諸問題を
本会議
○議長(山崎正昭君) この際、特別委員会の設置についてお諮りいたします。 災害に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る災害対策特別委員会を、 沖縄及び北方問題に関する対策樹立に資するため、委員二十名から成る沖縄及び北方問題に関する特別委員会を、 政治倫理の確立及び選挙制度に関する調査のため、委員三十五名から成る政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会を、 北朝鮮による拉致等に関する諸問題を
本会議
○議長(山崎正昭君) この際、特別委員会の設置についてお諮りいたします。 災害に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る災害対策特別委員会を、 沖縄及び北方問題に関する対策樹立に資するため、委員二十名から成る沖縄及び北方問題に関する特別委員会を、 政治倫理の確立及び選挙制度に関する調査のため、委員三十五名から成る政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会を、 北朝鮮による拉致等に関する諸問題を
本会議
○議長(山崎正昭君) 日程第一 特別委員会設置の件 災害に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る災害対策特別委員会を、 沖縄及び北方問題に関する対策樹立に資するため、委員二十名から成る沖縄及び北方問題に関する特別委員会を、 政治倫理の確立及び選挙制度に関する調査のため、委員三十五名から成る政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会を、 北朝鮮による拉致等に関する諸問題を調査し、その対策樹立に
本会議
○山崎正昭君 私は、自由民主党を代表して、麻生内閣総理大臣及び関係大臣に対し質問をいたします。 総理、党大会で総裁に選出された際、我が自由民主党、開かれた国民政党として堂々と総裁選挙を実施したという成熟した国民政党に所属している自分を大変誇りに思っていると発言されました。私も、総理大臣の候補者たる我が党総裁を選出するため民主的な選挙を行えたと自負するものであります。 内外共に難問が山積する中で我が国のかじ取りをされることになりま
本会議
○山崎正昭君 私は、自由民主党・無所属の会を代表して、福田内閣総理大臣に質問いたします。 質問に先立ち、本年の地震や台風により亡くなられた方々に対し、衷心より御冥福をお祈り申し上げます。今なお御不自由な生活を強いられておられる方々もたくさんおられます。政府には万全の対策を講じるよう要請いたします。 九月十日に召集されました今国会も、安倍総理の体調不良のための辞任により、政治空白が生じました。与党執行部の一員として、国民の皆さん、
北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○内閣官房副長官(山崎正昭君) お答えさせていただきます。 先般の五月二十二日の日朝首脳会談におきまして、北朝鮮側より安否不明者の、拉致被害者の方々に関する新たな情報の提供はありませんでした。 しかし、金正日国防委員長からは、この問題につきましては白紙に戻りまして改めて直ちに本格的かつ徹底した調査を行う旨の明言がございました。 日朝間では、先般の総理訪朝後も一定のやり取りを行っております。その中で本件再調査につきましても働き
内閣委員会
○山崎内閣官房副長官 いろいろな新聞、いろんなことをお書きになっておられるようでございますが、私といたしましては、今回の首脳会談において、拉致、核ミサイル、こういった日朝間の諸懸案につきまして、包括的に北朝鮮側と前向きな対応を強く総理は求めてまいりました。その結果、私は、かなりの成果をおさめた、このように実は思っておるわけであります。 拉致問題につきましても、小泉総理から、拉致問題、この問題に強く、特に強くと強調させていただきたいと
本会議
○山崎正昭君 ただいま議題となりました自由民主党・保守党、民主党・新緑風会、公明党、日本共産党及び国会改革連絡会(自由党・無所属の会)の各派共同提案に係る両決議案につきまして、社会民主党・護憲連合の御賛同を得て、発議者を代表して、提案申し上げます。 まず、パレスチナ紛争の即時停止と対話の再開を求める決議案について申し上げます。 案文を朗読いたします。 パレスチナ紛争の即時停止と対話の再開を求める決議案 イスラエル