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南俊行」の検索結果 75件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 4ページ

2019-05-23 参議院

秋野公造

総務委員会

○委員長(秋野公造君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 行政制度、地方行財政、選挙、消防、情報通信及び郵政事業等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣審議官南俊行君外二十一名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2019-03-12 参議院

南俊行

総務委員会

○政府参考人(南俊行君) 方向性はお願いさせていただいた次第でございますので、中身をどうするか、これから組合との交渉、会社の方でこれからお話合いをされると思いますので、私どもとしてはその経営判断を待ちたいというふうに考えております。

2019-03-12 参議院

南俊行

総務委員会

○政府参考人(南俊行君) 委員会としてお願いをしてございますが、委員会の意見を郵政グループも重く受け止めていただいて、できるだけ速やかに実施を図っていただきたいというふうに期待をしているところでございます。

2019-03-12 参議院

南俊行

総務委員会

○政府参考人(南俊行君) 見直しに際して、日本郵政グループに対して委員会としてお願いをしている事項でございます。

2019-03-12 参議院

南俊行

総務委員会

○政府参考人(南俊行君) この度、意見書の中で、限度額の見直しに合わせて見直しを行ってもらいたいということで、委員会として日本郵政グループに対して今お願いをしているものでございます。 それで、見直しに当たりまして、労働組合と経営側との交渉合意を要する部分があるというのは私どもも承知をしておりまして、経営の判断のみですぐに実行に移せないものもあるということは我々も重々承知してございますけれども、やはり、先ほど申し上げましたとおり、貯蓄

2019-03-12 参議院

南俊行

総務委員会

○政府参考人(南俊行君) 意見書を取りまとめるプロセスにおきましては、当然、総務省あるいは金融庁とも様々な議論、話合いはさせていただきましたけれども、最終的には、民営化委員会として、やはり、貯金を大幅に増やすような経営はしないと長門社長もおっしゃられておられますし、やはり貯蓄から投資へという時代の大きな要請の変化もございますので、それから、そういった中にあって、やっぱり肥大化するのではないかという懸念が示されたのも事実でございますので、

2019-03-12 参議院

南俊行

総務委員会

○政府参考人(南俊行君) お答え申し上げます。 昨年の暮れの郵政民営化委員会の総合的な検証に関する意見書の中で、先生から御指摘いただいたとおり、利用者利便に係る支障を解消するという観点から、通常貯金と定期性貯金、今、合算して管理する方式、今の方式を改めまして、限度額をそれぞれ別個に一千三百万円ずつ設定するという方式に改めるべきだという提言を行わせていただいたところでございます。 これは、御案内のとおり、ゆうちょ銀行のバランスシー

2019-03-12 参議院

秋野公造

総務委員会

○委員長(秋野公造君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 行政制度、地方行財政、選挙、消防、情報通信及び郵政事業等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣審議官南俊行君外二十四名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2018-11-15 衆議院

江田康幸

総務委員会

○江田委員長 これより会議を開きます。 行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する件、地方自治及び地方税財政に関する件、情報通信及び電波に関する件、郵政事業に関する件及び消防に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官南俊行君、内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局次長丸山雅章君、内閣官房内閣審議官向井治紀君、内閣府大臣官房審議官米澤健君、内閣府知

2018-05-10 衆議院

古屋範子

総務委員会

○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官向井治紀君、内閣官房内閣審議官南俊行君、内閣府大臣官房審議官渡邉清君、内閣府大臣官房審議官米澤健君、内閣府知的財産戦略推進事務局長住田孝之君、内閣府規制改革推進室次長林幸宏君、公正取引委員会事務総局経済取引局長菅久修一君、金融庁総務企画局参事官栗田照久君、金融庁証券取引等監視委

2017-06-08 参議院

南俊行

総務委員会

○政府参考人(南俊行君) 報告書の内容で私どもが指摘させていただいている点が幾つかございます。 具体例で申し上げますと、例えば、事実誤認だったということでこれは途中で改められましたけれども、NHKに対しても民放と同様の圧力が及んでいるという記述の中で、NHKの経営委員を国会が指名するというような規定ぶりにつきましては、これは国会の同意を得て内閣総理大臣が任命するという仕組みになっているということを訂正をさせていただいたところでござい

2017-06-08 参議院

南俊行

総務委員会

○政府参考人(南俊行君) 済みません、デビッド・ケイ氏と事務的に対応させていただいている立場からコメントをさせていただきたいというふうに思っております。 このデビッド・ケイさんの報告書案の中で、放送法四条及び関連する規定が解釈も含めまして脅威として受け取られるという御指摘があるのは私どもも承知をしているところでございます。 大臣の方から昨年二月以降、予算委員会等で繰り返し御答弁いただいている内容は、私どもが長年にわたり積み重ねて

2017-06-01 衆議院

竹内譲

総務委員会

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官向井治紀君、総務省大臣官房総括審議官稲山博司君、大臣官房地域力創造審議官時澤忠君、自治行政局長安田充君、自治税務局長林崎理君、情報通信国際戦略局長谷脇康彦君、情報流通行政局長南俊行君、法務省大臣官房審議官金子修君、外務省大臣官房参事官飯島俊郎君及び厚生労働省大臣官房審議官浜谷浩

2017-05-15 参議院

南俊行

行政監視委員会

○政府参考人(南俊行君) お答え申し上げます。 4K、8K、そのうち特に8Kの衛星放送につきましては、来年十二月から、まさに我が国が世界に先駆けて実施をするものでございます。 2Kに加えましてこの4K、8Kの新しい技術を普及させるという意味で、その4K、8Kならではのコンテンツの魅力というものをまず国民の皆さんに多く御体験いただく必要があるというふうに考えてございます。 先ほど先生から御指摘いただきましたとおり、二〇二〇年の

2017-05-15 参議院

南俊行

行政監視委員会

○政府参考人(南俊行君) お答えを申し上げます。 4K、8Kの経済波及効果でございますが、検討会の中での試算によりますれば、二〇二〇年の時点におきまして全世帯の約五〇%に4Kテレビが普及をすると、それに伴いまして、放送コンテンツ、これに関連する機材を含めまして放送関連市場だけでも約二兆円、その周辺の他の産業分野への波及効果といたしまして、医療の分野でありますと、次世代の内視鏡の開発等に使われるということで約三千四百億円、それから、教

2017-04-25 参議院

南俊行

総務委員会

○政府参考人(南俊行君) お答え申し上げます。 来年十二月から4K、8Kを使いました新しい衛星放送がスタートしてまいります。右旋の周波数と左旋両方使うんですけれども、問題が生じますのは左旋に対応するアンテナを用いて衛星放送を受信されるケースであって、かつ旧式の、先ほど先生から御指摘のブースターですとか分配器といった非常に古い設備を御使用になられている場合に電波が漏えいするおそれがあると。その場合、新しい基準に適合することとなるように

2017-04-25 参議院

南俊行

総務委員会

○政府参考人(南俊行君) 先ほど、五〇%の目標達成のために、実は、三分の二はケーブル経由で御覧になられるだろうということでございますが、実は、古い同軸ケーブルのままでございますと4K、8Kの大容量の多数の番組が見れなくなるというおそれもございますし、非常に同軸ケーブルが古くなっていると、これを更新をしていくという必要性もございます。そんなことから、伝送路の光化というものを全国レベルで推進していきたいということでございまして、今年度初めて

2017-04-25 参議院

南俊行

総務委員会

○政府参考人(南俊行君) お答え申し上げます。 先生御指摘のように、二〇二〇年に全世帯の五〇%を超える方々が4K、8Kの衛星放送を御視聴いただきたいという目標を掲げてございますので、私どもとしてはその工事を前倒しで進めていかなければいけないと。 先生御指摘のとおり、この左旋という、右旋ももちろんあるんですけれども、左旋を加えることによりまして、その左旋の周波数が加わることによって、今までは漏えいしていなかった設備もそれによって電

2017-04-25 参議院

南俊行

総務委員会

○政府参考人(南俊行君) お答え申し上げます。 関係事業者と一緒に4K・8K推進のためのロードマップというものを作りまして、それに沿って今取組を進めているところでございまして、先般、十一社の事業者の十九チャンネルが来年十二月以降実用放送をスタートするというめどが立ったところでございます。 普及に当たりましては、御案内のとおり、視聴者の皆さんにその良さをきちんと選択をしていただく必要がございます。したがいまして、4K、8Kならでは

2017-04-25 参議院

南俊行

総務委員会

○政府参考人(南俊行君) お答え申し上げます。 4K、8Kの実は実用衛星放送が来年十二月からスタートをいたします。その4K、8Kの衛星放送というのは、従来の右旋と言われる回転方向とは違う左旋と言われる回転方向のアンテナが必要になる場合がございます。この左旋のアンテナを設置して衛星放送を直接受信されるケースであって、かつ御自宅の中の、宅内の配線部分が非常に古い設備で構成されております場合に電波が漏えいをいたしまして、既存の無線局、例え