中村剛
議院運営委員会
○事務総長(中村剛君) 小坂憲次元参議院議員には、去る十月二十一日、逝去されました。謹んで御報告いたします。 本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてございます案文の弔詞をささげることに決定いたした次第でございます。
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「中村剛」の「参議院」テーマに関する発言 30件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 2ページ
議院運営委員会
○事務総長(中村剛君) 小坂憲次元参議院議員には、去る十月二十一日、逝去されました。謹んで御報告いたします。 本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてございます案文の弔詞をささげることに決定いたした次第でございます。
決算委員会
○事務総長(中村剛君) お答えいたします。 参議院の一日当たりの経費の捉え方、またその経費を開会中及び閉会中に分けることはなかなか難しく、一概に申し上げることはできないのでありますけれども、参議院の本年度総予算額四百四十九億七千二百七十四万円を三百六十五日で割りますと、一日当たり約一億二千三百二十一万円ということになります。 以上です。
決算委員会
○事務総長(中村剛君) お答えいたします。 速記不能の箇所を会議録に補足掲載した例ですけれども、遡って参議院は二十六例ございます。
内閣委員会
○事務総長(中村剛君) 平成二十八年度参議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成二十八年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は四百四十九億七千二百万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと八億九千二百万円余の増額となっております。 これは、主に、通常選挙の実施に伴い必要となる経費を計上したことによるものでございます。 概要を御説明申し上げます。 まず、国会の権能行使に必要な経費として二百四十億三
予算委員会第一分科会
○中村参議院事務総長 平成二十八年度参議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成二十八年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は、四百四十九億七千二百万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、八億九千二百万円余の増額となっております。 これは、主に、通常選挙の実施に伴い必要となる経費を計上したことによるものでございます。 その概要を御説明申し上げます。 まず、国会の権能行使に必要な経費として二百四
議院運営委員会
○事務総長(中村剛君) 人事配置と職員の意向の把握についての御質問でございました。 参議院事務局では、例年三月頃、管理職を除く全職員を対象として意向調査を行い、本人の希望を把握した上で配置換えを行っております。全職員の希望にかなった配置を行うことは難しいところではありますが、御指摘の点も踏まえ、今まで足りなかった側面についても十分に目配りしてまいりたいと存じます。 以上です。
議院運営委員会
○事務総長(中村剛君) まず、本院の平成二十八年度予定経費要求について御説明申し上げます。 お手元の資料一枚目及び二枚目を御覧ください。 要求額は四百四十九億七千二百万円余でございまして、前年度と比べ八億九千二百万円余の増額となっておりますが、その理由は主に通常選挙の実施に伴い必要となる経費を計上したことによるものでございます。 要求事項のうち、国会の権能行使に必要な経費は、議員歳費、議員秘書手当等の議員・秘書関係経費のほか
議院運営委員会
○事務総長(中村剛君) 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律の規定により、議院運営委員会の議決によって決定することになっております。 昨年十月二十七日に「維新の党(参議院)」から立法事務費の交付を受ける会派としての所定の届出がございました。なお、「維新の党(参議院)」は、去る十二月二十四日に会派の名称を「維新の党」と変更いたしております。本委員会の認定について御決定をお願いいた
議院運営委員会
○事務総長(中村剛君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一について、総務委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第二について、農林水産委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第三について、法務委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第四について、国土交通委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第五について、内閣委員長が報告された後、採決いたします。 次に、
議院運営委員会
○事務総長(中村剛君) 御説明申し上げます。 本件は、情報監視審査会事務局の設置に伴い、参議院事務局職員の定員を五人増員し、千二百十二人に改めようとするものでございます。 以上でございます。
内閣委員会
○事務総長(中村剛君) 平成二十七年度参議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成二十七年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は四百四十億八千万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと二億三千五百万円余の増額となっております。 これは、主に、議員歳費、議員秘書手当、職員人件費の増額等によるものでございます。 その概要を御説明申し上げます。 まず、国会の権能行使に必要な経費として二百三十億八千六百万
議院運営委員会
○事務総長(中村剛君) 情報監視審査会委員につきましては、参議院情報監視審査会規程第三条の規定により、各会派の所属議員数の比率により割り当て、議院の議決により選任することとなっております。 理事会において御協議いただきました結果、自由民主党四名、民主党・新緑風会二名、公明党一名、維新の党一名を推薦していただくこととなり、お手元の資料のとおり推薦されてまいりました。 以上でございます。
議院運営委員会
○事務総長(中村剛君) 文言上は限定されていないと思いますけれども、先ほど申し上げたように、この部分は、参議院事務局においては職場の同僚、そして上司というふうに考えております。
予算委員会第一分科会
○中村参議院事務総長 平成二十七年度参議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成二十七年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は、四百四十億八千万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、二億三千五百万円余の増額となっております。 これは、主に、議員歳費、議員秘書手当、職員人件費の増額等によるものでございます。 その概要を御説明申し上げます。 まず、国会の権能行使に必要な経費として二百三十億八千六百
議院運営委員会
○事務総長(中村剛君) 先生御指摘の点でありますから少し引用をさせていただきますけれども、昨年の六月十一日の衆議院の議院運営委員会で、大口先生の御答弁でありますけれども、適性評価については、特定秘密保護法十二条の二項で、適性評価の項目として、特定有害活動、それから犯罪・懲戒歴、情報の取扱いに係る非違、薬物、精神疾患、飲酒、信用状態の七つの規定がされております、国会職員につきましてもこれに準じてやっていきたいと思いますという答弁がございま
議院運営委員会
○事務総長(中村剛君) 参議院事務局といたしましては、昨年の六月に衆議院と参議院で行われました国会法等改正案の質疑の中で示されたいわゆる発議者答弁が立法趣旨であろうと思い、それをそんたくして作ったのが両院議長協議決定案でございます。また、適性評価の実施に関する詳細な事項については、議長の監督の下に、実際の事務を行う事務総長において詳細な手続、その内容を定めたものでございます。 なお、衆議院も同様の定めをしていると存じ上げております。
議院運営委員会
○事務総長(中村剛君) 適性評価の対象となる人数は今のところ十五名と考えております。それは、適性評価を行ったその方々、情報監視審査会の事務局に十五名の体制で入っていただくからであります。 さて、それを実施する体制ですが、実施者は私となります。実施責任者は今のところ庶務部長を考えております。また、実施担当者となるのは、参議院事務局庶務部の人事課職員というふうに考えております。 以上です。
議院運営委員会
○事務総長(中村剛君) 幾つか御質問がありましたので、順次お答えいたします。 まず、参議院にシールドルームを設置した理由ということでございますけれども、これは昨年六月二十日成立している参議院情報監視審査会規程第十一条によりまして、「情報監視審査会は、特定秘密の適切な保護のために必要な措置を講じた情報監視審査室において開く。」と規定されております。この規定に従って審査室の設置を実施いたしました。 それから、情報監視審査室の設置に係
議院運営委員会
○事務総長(中村剛君) まず、平成二十七年度一般会計における予定経費要求について御説明申し上げます。 お手元の資料一枚目の予定経費要求書を御覧ください。 本院の要求額は四百四十億八千万円余でございまして、前年度と比べ約二億三千六百万円の増額となっております。これは主に議員歳費、議員秘書手当、職員人件費の増額等によるものでございます。 要求事項のうち、国会の権能行使に必要な経費は、議員歳費、議員秘書手当等の議員・秘書関係経費の
予算委員会
○事務総長(中村剛君) お答えいたします。 参議院における現在の院内会派の数でございますが、十一個ございます。 会派名申し上げた方がよろしいですか。──はい。 では、一つ一つ申し上げます。自由民主党、民主党・新緑風会、公明党、維新の党、日本共産党、日本を元気にする会・無所属会、次世代の党、無所属クラブ、社会民主党・護憲連合、生活の党と山本太郎となかまたち、新党改革・無所属の会、以上十一会派でございます。