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加藤公一」の「参議院」テーマに関する発言 16件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

2012-11-15 衆議院

加藤公一

政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

○加藤委員長 これより採決に入ります。 第百八十回国会、参議院提出、公職選挙法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

2012-11-15 衆議院

加藤公一

政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

○加藤委員長 これより会議を開きます。 第百八十回国会、参議院提出、公職選挙法の一部を改正する法律案を議題といたします。 発議者より趣旨の説明を聴取いたします。参議院議員一川保夫君。 ————————————— 公職選挙法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

2012-11-15 衆議院

加藤公一

本会議

○加藤公一君 ただいま議題となりました各法律案につきまして、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、参議院提出の公職選挙法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、参議院の一票の格差を是正するため、参議院選挙区選出議員の各選挙区の配分につきまして、神奈川県及び大阪府の議員定数を六人から八人に、それぞれ増員し、福島県及び岐阜県の議員定数を四人から二人に、

2010-04-27 衆議院

加藤公一

法務委員会

○加藤副大臣 参議院も、そしてこの衆議院の法務委員会におきましても、あるいは法案策定過程において、法制審議会も含めてさまざま御議論をいただいてきたところでございますけれども、もちろん十分な御審議をいただくということは必要だと思っておりますが、この公訴時効の改正規定を時効が進行中の事件について適用するということは、私どもは、憲法三十九条の趣旨に反しないということで内閣提出法案としてこの法案を提出させていただいているところでありますが、なお

2010-04-20 衆議院

加藤公一

法務委員会

○加藤副大臣 まず、足立の小学校の女性の先生が殺害をされた事件というのを参議院の法務委員会で例として挙げさせていただきました。 例えば、あの事件のように、犯罪行為が行われたとき、あるいは、それから公訴時効が成立をする期間の間ではその事件があったことすらわからずに、時効が成立した後に事案そのものが発覚をしたり、あるいは真犯人が特定をされたりというケースがあったとするならば、それは現行の制度では訴追できないわけであります。 今回、法

2008-11-28 衆議院

加藤公一

本会議

○加藤公一君 民主党の加藤公一でございます。 私は、民主党・無所属クラブを代表し、ただいま議題となりました二十五日間の会期延長につき、反対の立場から討論をいたします。(拍手) 「逃げない政治、責任もって実行する政治をつくります」、これは、麻生総理がことしの九月、自民党総裁選に出馬されたときの決意であります。その後、麻生総理が月刊誌文芸春秋に投稿された論文には、「私は決断した。」「国会の冒頭、堂々と私とわが自民党の政策を小沢代表に

2007-06-08 衆議院

加藤公一

議院運営委員会

○加藤(公)委員 ただいま御提起のありました内山晃君を懲罰委員会に付するの動議については断固反対、谷畑孝君を懲罰委員会に付するの動議については賛成の立場で、民主党・無所属クラブを代表して一言発言をさせていただきます。 まず、与党から提出をされた内山晃君を懲罰委員会に付するの動議については、極めて不当なものであると言わざるを得ません。そもそも、厚生労働委員会であのような事態が生じた原因はどこにあるか、それを考えれば、本動議の不当性は明

2007-04-13 衆議院

加藤公一

議院運営委員会

○加藤(公)委員 私たち民主党は、教育再生に関する特別委員会設置に強く反対をいたします。 反対する理由の第一は、私たちが当初より主張をしてまいりました格差問題に関する特別委員会の設置がいまだに実現していないことであります。我が国は、今、深刻な格差社会への道を歩んでおり、格差問題を議論することは国民的な要請であります。こうした声を無視することは、立法府としての責任を放棄するものであり、到底認めるわけにはまいりません。 反対する第二

2001-03-02 衆議院

加藤公一

予算委員会第二分科会

○加藤(公)分科員 参議院はわかっています。それは〇・幾つになったのが二にするのはいいのですが、衆議院の小選挙区の基数一を外していただきたいということでございます。

2001-03-02 衆議院

加藤公一

予算委員会第二分科会

○加藤(公)分科員 今、地域のお話もちょっと出ていましたが、参議院については、これは最近の話だと思うのですが、都道府県代表的な色彩があるとか地域代表的なというような話がよくされますけれども、私の知る限り、戦後、参議院の定数を決めたときには、一票の格差がないようにしよう、三年ごとの改選ですから、最低二にしなきゃいけないので底上げをする、これは私より自治省にいらっしゃった片山先生の方がよほど詳しく御存じだと思いますが、そういうことで決められ

2001-03-02 衆議院

加藤公一

予算委員会第二分科会

○加藤(公)分科員 おっしゃるとおりで、ただでできる話じゃありませんので、特に財政も厳しい中、何でもかんでもやってくださいという話ではもちろんないのです。 ただ、最初に申し上げましたとおり、ノーマライゼーションを実現しましょうということは、もう既にこれに反対する方はいらっしゃらないと思いますし、バリアフリーの社会をつくろう、ここまでも反対する方はいないと思うのですね。 ここから先、ではまず最初にどこから手をつけるのかという順番の

2001-03-02 衆議院

加藤公一

予算委員会第二分科会

○加藤(公)分科員 ありがとうございます。 特に今、政見放送のお話まで言っていただきましたので、その件に少し追加をしておきたいと思うのですが、知事選挙あるいは衆参の比例区と選挙区の選挙によってそれぞれビデオを持ち込む形になっていたり、あるいは、カンパケと言ってしまうとちょっと表現が違いますが、その場で直接録画をする方法であったりということによって字幕が出せたり、あるいは手話通訳の方がつけられたり、程度に随分差があるのではないかと思い

2001-03-02 衆議院

加藤公一

予算委員会第二分科会

○加藤(公)分科員 おはようございます。民主党の加藤公一でございます。 昨年秋の臨時国会におきましては、特別委員会に所属をさせていただきまして、自見委員長のもと、遠藤先生のお隣の席に座らせていただきまして、参議院の選挙制度の件に関しましては片山大臣とちょうちょうはっし議論させていただきまして、大変光栄に存じております。しかし、私個人といたしましては、いまだにあの制度には一つも納得をいたしておりませんで、残念ながら改正はされましたが、

2001-02-27 衆議院

加藤公一

厚生労働委員会

○加藤(公)委員 はっきり言っちゃえば、当時坂口さんがその責任者であったわけじゃないのにこんなことを言われて、自分も災難だなぐらいに思っていらっしゃると思うし、私も大変かわいそうな思いをするわけですが、しかし大臣ですから、先ほど最初になぜ僕が決意を聞いたかといえば、この事実を明らかにして公開する、それこそが国民の皆さんに対する信頼を回復するすべだという御決意であったわけですから、やはりここが、なぜこうした軽微なところに対して命令が発せら

2000-10-25 衆議院

加藤公一

政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

○加藤(公)委員 魚住先生の御発言、しっかりと承っておきたいと思います。 それでは、この参議院の選挙制度の問題について御質問をしたいと思いますが、先ほど来、連座制、あるいはこうした今の山口さんの件も若干これは疑惑が残るわけでございますが、こうした選挙違反の問題について、もしも名簿に登載をされた方が連座で問題になった、今までの比例代表の制度であればこうした制度はありませんでしたが、今回非拘束にするに当たって、これは連座の対象になるんだ

2000-10-25 衆議院

加藤公一

政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

○加藤(公)委員 民主党の加藤公一でございます。 きょう、時間がありましたら、私の名前に関係する質問もさせていただきたいと思っておりますので、諸先輩方には以後お見知りおきをいただきまして、御指導を賜れればと考えております。 今回の法案に関しましては、参議院の選挙において、より有権者にわかりやすく、そして公正な選挙が行われるようにというのが最大の趣旨でないかと思います。本日は、まずその点に関しましてお話を伺いたいと思います。