安藤覺
外務委員会
○安藤委員長 ちょっと申し上げますが、参議院が審議を開始したそうでありまして、なるべく早くこっちにほしいということを言っておりますから……。
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「安藤覺」の「参議院」テーマに関する発言 18件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ
外務委員会
○安藤委員長 ちょっと申し上げますが、参議院が審議を開始したそうでありまして、なるべく早くこっちにほしいということを言っておりますから……。
本会議
○安藤覺君 ただいま議題となりました二案件につきまして、外務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 工業所有権の国際的保護につきましては、一八八三年に作成されたパリ条約があり、また、貨物の原産地虚偽表示の防止につきましても、一八九一年に作成されたマドリッド協定があり、いずれも数回にわたり改正されて現在に至っておりますが、戦後、工業技術の交流及び貨物の流通が盛んとなり、これに伴い、国際的保護制度を一そう完全なものにす
外務委員会
○安藤委員長 西村さんにちょっと申し上げますが、参議院から外務大臣の出席要求が強く来ております。お気の毒ですが、ちょっと大臣をお借りいたします。
本会議
○安藤覺君 ただいま議題となりました四案件につきまして、外務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、アメリカ及びスウェーデンとの修正補足議定書について申し上げます。 わが国は、アメリカ及びスウェーデンとの間に、二重課税の排除のための租税条約を締結しておりましたが、今回この条約を修正、補足するための交渉が成立し、この二議定書がそれぞれ署名されたのであります。 この二議定書のおもな内容は、アメリカとの議定
外務委員会
○安藤委員長 外務大臣は、参議院の予算委員会から出席を求められておりますので、そのほうへ出席のため退席をいたさせます。 ————◇—————
外務委員会
○安藤委員長 ちょっと申し上げます。参議院予算委員会が再開されまして、いま外務大臣を待ちわびておるそうでありますので、十一時までにここを外務大臣に離れていただくことにいたします。どうぞ御了承願います。
外務委員会
○安藤委員長 川上君にちょっと申し上げますが、約束のお時間がだいぶ過ぎておりますし、外務大臣はいま参議院のほうから要請が来ておりますのでそちらに回っていただかなければなりませんので、簡略にお願いいたします。
議院運営委員会
○安藤委員 大蔵大臣、農林大臣が参議院のほうの審議に出席のため、政務次官を出席させるということでありますから、どうか御了承願います。 —————————————
国際労働条約第八十七号等特別委員会
○安藤委員長代理 大出君に申し上げますが、外務大臣は十一時までに参議院に出席要求がございますので、簡潔にお願いいたします。
外務委員会
○安藤委員長代理 帆足さんに申し上げますが、通産大臣はもう一度参議院の方へ行かれなければなりませんので、穗積さんの時間がだんだんなくなってしまいますから、簡単にして下さい。
外務委員会
○安藤委員長代理 帆足君にちょっと申し上げますが、参議院から外務大臣の出席要求が切実でございます。一ことお許しいたしますが、簡単に要旨だけの御質問に願いたいと思います。
本会議
○安藤覺君 ただいま議題となりました四案件につきまして、外務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、国際労働機閥憲章の改正について申し上げます。 国際労働機関の第四十六回総会本会議は、一九六二年六月二十二日、会の構成員の増加等を規定する国際労働機関憲章の改正文書を採択いたしました。この改正は、機関憲章第七条第一項に定める理事会構成員の数について、政府側理事二十人を二十四人に、使用者側理事及び労働者側理事者
社会労働委員会
○安藤(覺)政府委員 重ねてお答え申し上げますが、大臣におきましては、十九日を控えての主管大臣といたしまして、その上に思いをいたし、憂慮いたしておりますことは、私のはたから見ておる目におきましても察せられるところであります。ただしかし本日は、参議院と当委員会との間において、両方へ出席せよとの強い御要請でございまするので、その両院の御相談に従って参議院の方へ出席いたしておるものと私解釈いたしまして、参議院が重く、当委員会が軽々しく考えられ
社会労働委員会
○安藤(覺)政府委員 お答え申し上げます。 大臣は参議院の方の予算の審議に出席中なのでございまして、個人の都合によってここに現われないというのではございません。ただいま間もなく参議院の方の都合がつくそうでございまして、ここへ現われることと存じます。御了承をお願いいたします。
社会労働委員会
○安藤(覺)政府委員 ただいまの滝井先生の御発言に対して私の考え方を申し述べさしていただきますが、まず前提となりました、古井大臣が自民党の命令に従って参議院に出席しておるのであるというお言葉があったそうでありますが、あるいはそういうお言葉があったかもしれませんけれども、その場合、おそらく何か錯覚であろうかと思います。それは衆議院と参議院との御調整の上、どちらにでも御意見がきまりますならばそれに従います。こういうお言葉であったろうかと存ぜ
議院運営委員会
○政府委員(安藤覺君) 今回、参議院議員勝俣稔君を結核予防審議会委員に任命いたしたいので、国会法第三十九条但書の規定により、両議院一致の議決を求めるため本件を提出いたしましこ。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、同君は、多年結核予防行政に従事しておった者で、結核予防審議会委員として適任であると存じます。 何とぞ慎重御審議の上すみやかに議決されますようお願いいたします。
農林水産委員会
○安藤(覺)委員 このたびの参議院から御送付に相なりました法案によりますと、先ほど来中村委員等からもいろいろ御議論、御意見等も開陳せられたのでありますが、おそらく現実においては禁止状態になるのではないか。三千六百円という税金を納めて、なおかつ空気銃遊びをしようという者は、ほとんど減ってしまうのではないか。同時に一面、現在までに持っておった者は地下にくぐってしまうではないか。この点からくるところの、地下へくぐって不法所持ということで罰を受
農林委員会
○安藤(覺)委員 関連して……。私先ほど来各委員の質問並びにこれに対する厚生当局の御答弁をここで承つておつたのでありますが、私人間かおとなしいせいか、あるいは今までのこの農林委員会の審議のあり方が非常におだやかでスムーズであつたのになれたためか、きようはこのままで引下るのは何か心に大きな影をさしておるような気持がいたすのであります。そこで私最後に時間を少しばかりいただいて、阿曽村さんにお尋ねしておきたいのであります。 御承知のごとく