宮崎政久
経済産業委員会
○宮崎委員長 大臣が参議院予算委員会から戻り次第、午前十一時三十分をめどで委員会を再開することといたしまして、この際、暫時休憩をいたします。 午前十時三十一分休憩 ――――◇――――― 午前十一時三十分開議
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「宮崎政久」の「参議院」テーマに関する発言 11件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ
経済産業委員会
○宮崎委員長 大臣が参議院予算委員会から戻り次第、午前十一時三十分をめどで委員会を再開することといたしまして、この際、暫時休憩をいたします。 午前十時三十一分休憩 ――――◇――――― 午前十一時三十分開議
厚生労働委員会
○副大臣(宮崎政久君) 先生におかれましては、この問題に熱心にお取組をいただいて、令和四年二月の参議院予算委員会でも御熱心な御質疑いただいて、また岸田総理ともやり取りをしていただいたこと、私も改めて議事録拝読をさせていただいたところでございます。ありがとうございます。 戦没者等の御遺族に対する給付金の支給に当たりましては、御指摘いただきましたとおり、手続の簡素化や事務処理の迅速化、大変重要なことと認識をしております。平成二十七年の戦
消費者問題に関する特別委員会
○宮崎委員 ありがとうございます。 今、修正案の参議院の委員会における答弁に基づいてとありました。念のため申し上げますと、答弁者として立ったのは与党からも野党からもおりまして、私一人が答弁したわけではございません。さらに、答弁案の作成も大分激論を交わしまして、与野党、これは非常に激しい議論の上で合意をしたものですから、答弁に当たっても、もちろん消費者庁、役所の皆様の力をかりましたけれども、そういった中でそれぞれの答弁者が答えたことを
消費者問題に関する特別委員会
○宮崎委員 ありがとうございます。 例えば、配慮義務に反しているんじゃないかとか不適切なことがあるというようなことがあったときに、これを言う場所、聞いてもらう場所をつくってくれという声は、この法制定の過程から、被害に遭われた方々、また被害対策に従事されている弁護士の皆さんなどからも寄せられていたところでありますので、今大臣に御説明をいただいたような形で、様々な情報を受けていただく場をつくっていただいたということは非常に適切なものであ
法務委員会
○宮崎大臣政務官 今御指摘をいただきました昨年十月公表の資料における記載は、委員からも御指摘ございましたけれども、入管法の第六十二条の規定に従いまして関係機関から入管当局になされた通報により把握した事件の内容を記載したものでございます。 この事例に関する記載につきまして、判決結果と異なる記載がある、このような御指摘を受けまして確認をしましたところ、確かに、御指摘のとおり、判決結果を踏まえた内容となっていないというものが判明をいたしま
法務委員会
○宮崎委員 大臣、ありがとうございました。 今、国際仲裁についての言及もありました。衆議院を通過して、今、参議院で、予算委員会で御審議をいただいている平成三十一年度の予算の中にも、国際仲裁に関連する予算を大きく盛り込んでいただいているところであります。 そして、コングレスでありますけれども、来年、二〇二〇年には、いよいよ京都の地で開催となるわけでありまして、司法外交元年にふさわしいものに仕立て上げていかなければいけないというふう
予算委員会第八分科会
○宮崎分科員 大塚副大臣、ありがとうございます。 もちろん、先ほど質問する際にも申し上げました、これは国費の投入ではないということは十分地元も理解しているところでございますが、三五%上げるというふうにやはり県民は受けとめると思うんです。 今、この沖縄の振興のために沖縄自動車道が果たしている役割は非常に大きいものがございます。副大臣の、今、重く受けとめていただくというお言葉をいただきましたので、私ども、そのことをしっかり受けとめて
憲法審査会
○宮崎(政)委員 私は、現行憲法のもとにおいても、投票価値の平等という憲法上の要請は、必ずしも、衆議院において議員一人当たりの人口が最高選挙区と最低選挙区の間で二対一未満、つまり二倍未満であること及び参議院において都道府県をまたいだ合区という制度をつくることまでは要請をしていないということを意見として申し上げて、現行憲法でもそれは速やかに行われるべきでありますが、必要であれば憲法の改正、もしくは立法措置がとられて、不適切な選挙の運用がな
法務委員会
○衆議院議員(宮崎政久君) 御指摘のとおりだと思っております。 この法案の作成過程においても、私どもは様々な民間団体の方々と意見交換をいたしました。その中で、今委員御指摘のような形での、過去の過激な運動によって起こされた悲劇などについても意見交換の場で率直に言葉を交わし合ったことも事実であります。そして、先日の参考人質疑の中で、この参議院法務委員会の委員の先生方と参考人の皆さんとの間でそういった過去の事実に遡って意見交換がされたこと
政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会
○宮崎(政)委員 ありがとうございました。 選挙制度というのはその国の文化であり、歴史を踏まえたものだと思います。 新憲法が制定された後の昭和二十一年の国会での審議、参議院議員の選挙法を審議した委員会では、参議院の選挙においてはいわゆる地域代表的性質は必要だということが当時の大村国務大臣の答弁であります。地域代表的性質というのは何だと質問を受けた大村大臣は、地方の実情に詳しい人に出てきてもらうという趣旨だという答えをされておられ
政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会
○宮崎(政)委員 自由民主党の宮崎政久でございます。 きょうは、会派を代表いたしまして、公職選挙法の一部を改正する法律案について質問をさせていただきます。こういう機会をいただきましたことを理事各位の皆様に御礼申し上げます。 早速質問に入らせていただきます。 まず冒頭でありますが、各会派の皆様におかれまして、来年の参議院の通常選挙までに参議院の一票の格差の是正、違憲状態を速やかに解消するという趣旨での大きな御努力と、真摯なこれ