平井義一
運輸委員会
○平井委員長 井岡君に申し上げます。国鉄総裁は参議院の予算委員会から催促されておりますので御了承願います。
日本の国会議事録 全文検索
「平井義一」の「参議院」テーマに関する発言 8件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ
運輸委員会
○平井委員長 井岡君に申し上げます。国鉄総裁は参議院の予算委員会から催促されておりますので御了承願います。
運輸委員会
○平井委員長 なお、運輸大臣、国鉄総裁は、参議院の予算委員会に行っておりますので、質疑の順序を変更いたしまして、港湾及び国鉄の経営に関する件の調査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。天野公義君。
運輸委員会
○平井委員長 ちょっとお諮りいたします。運輸大臣は参議院の委員会に出席しなければなりませんので、質問のある方は先に一つお願いいたします。
内閣委員会
○平井委員 できるだけ早く結論を出したいという御答弁で、先般より幾らか進んでおりますが、もし参議院選挙などが終って臨時国会が召集された場合、われわれの質問に対して返事のできるように、すみやかに結論を出していただきたいと思いますが、その点いかがでありますか。
決算委員会
○平井委員 今の答えは、かつて私が内閣委員会で、当時の防衛庁長官左藤さんに聞いたのと違うのですが、これは仕方ありません。グラマンが突然出てきたのが昭和三十二年の暮れからですが、三十二年の暮に野村参議院議員、すなわち昔の野村提督、この人がアメリカに、新三菱の重役か店員か知りません、一緒に行ってこの話をしておる。それから佐薙幕僚長が、あなたが二、三同飲んだという高橋君と一緒にアメリカに行って、それが帰ってから急激にグラマンという話が出てきた
内閣委員会
○平井委員 ちょっと関連してお尋ねいたします。昭和二十九年に保安庁から防衛庁に改正をされ、さらに国防会議を設置するときにやはり憲法問題が出まして、そのとき公聴会をやりました。そのときの委員の諸君もおると思いますが、そのとき憲法の起草委員の一人の、今参議院議員であります野村吉三郎氏を参考人として呼びました。そのとき野村さんは、「起草委員の中で吉田、金森、私は、憲法九条は将来非常に問題になる。何とか一つこれを取り除きたいということをマッカー
内閣委員会
○平井委員 二年間と三カ月は非常にこれは時間の差があるので、グラマンだけ研究するのが非常に早かったと思いますが、その点は、まあ官房長の御説明を聞きおきます。 それからもう一点聞いておきたいのは、このグラマンに突然内定するようになった過程におきまして——これは名前をさして悪いのでありますけれども、私は決して悪い意味で御質問をするわけではございませんから御了承をお願いいたします。参議院の野村吉三郎氏が昨年アメリカに参りました。野村さんは
内閣委員会
○平井委員長代理 飛鳥田君にお願いします。ひとつなるたけお早く、参議院がお待ちしております。