国会議事録検索

指宿清秀」の「参議院」テーマに関する発言 28件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 2ページ

1985-10-14 参議院

指宿清秀

議院運営委員会

○事務総長(指宿清秀君) 御説明いたします。 日程第一は、議席の指定でございます。議長は、本院規則第十四条により議席を指定されます。 次に、特別委員会設置の件でございます。国民生活・経済に関する調査特別委員会外七特別委員会の設置について異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名されます。 次に、ただいま本委員会において御決定がありました政治倫理綱領案

1985-04-02 参議院

指宿清秀

内閣委員会

○事務総長(指宿清秀君) 昭和六十年度参議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和六十年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は、二百四十五億九千万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、八億七千五百万円余の増加となっております。 次に、その概略を御説明申し上げます。 第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、二百三十三億七百万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件

1985-03-29 参議院

指宿清秀

議院運営委員会

○事務総長(指宿清秀君) 御説明いたします。 冒頭、佐藤栄佐久君からお申し出の請暇の件について異議の有無をもってお諮りいたします。 次に、社会保険審査会委員長の任命同意につきましてお諮りいたします。起立採決でございます。 次に、日程に入りまして、日程第一は、災害対策特別委員長の報告に係る法律案でございまして、委員会におきましては、可決すべきものと全会一致をもって決せられております。 次に、日程第二は、環境特別委員長の報告

1985-03-29 参議院

指宿清秀

議院運営委員会

○事務総長(指宿清秀君) 御説明いたします。 まず、議院に出頭する証人等の旅費及び日当支給規程の一部改正に関する件でありますが、本改正は、本年四月から、証人等の出頭した日の日当につきまして、陳述に要した時間が四時間未満の場合は三百円引き上げて一万三千円に、四時間以上の場合には四百円引き上げて一万五千八百円に改定しようとするものであります。 次に、参議院事務局職員定員規程の一部改正に関する件でありますが、本改正は、事務局職員の定員

1985-03-07 衆議院

指宿清秀

予算委員会第一分科会

○指宿参議院事務総長 昭和六十年度参議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和六十年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は二百四十五億九千万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、八億七千五百万円余の増加となっております。 次に、その概略を御説明申し上げます。 第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、二百三十三億七百万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費並び

1985-02-13 参議院

指宿清秀

議院運営委員会

○事務総長(指宿清秀君) 御説明いたします。 本日は、冒頭、新議員の紹介でございます。議 長は、新たに議席に着かれました奈良県選出議員服部安司君を紹介されます。次いで議長は、同君を建設委員に指名されます。 次に、北海道開発審議会委員の選挙でございます。本件は、選挙省略、議長指名の動議を名尾理事に御提出をいただき、浜本理事に賛成をお願いいたします。本動議に異議がないと決しますと、議長は、北海道開発審議会委員に高木正明君、工藤万砂

1984-12-01 参議院

指宿清秀

議院運営委員会

○事務総長(指宿清秀君) 去る十一月二十七日、参議院の会から退会された青島幸男君、喜屋武眞榮君並びに下村泰君の三名の方々をもって「二院クラブ・革新共闘」を結成した旨の届け出が代表者喜屋武眞榮君からございました。 ─────────────

1984-05-18 参議院

指宿清秀

議院運営委員会

○事務総長(指宿清秀君) 御説明いたします。 本日の議事は、最初に、雇用保険法等の一部を改正する法律案の趣旨説明でございます。まず、日程に追加して提出者の趣旨説明を求めることにつきまして異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、坂本労働大臣から趣旨説明があり、これに対し、糸久八重子君、中西珠子君の順で質疑を行います。 次に、日程に入りまして、日程第一は、運輸委員長の報告に係る承認案件でございまして、委員会におき

1984-05-18 参議院

指宿清秀

議院運営委員会

○事務総長(指宿清秀君) まず、国会議員の歳費、旅費及び手当等支給規程の一部改正の件でありますが、これは、議員の応召・帰郷旅費を廃止することに伴う所要の規定の整備でございます。 次に、国会議員の秘書の退職手当支給規程の一部改正の件でありますが、これは、秘書の退職手当の勤続期間の計算について、国会議員の退職または死亡により退職した秘書が、六十歳未満で再び秘書となり、引き続き秘書として在職した後、議員の退職もしくは死亡または秘書の傷病も

1984-04-07 参議院

指宿清秀

内閣委員会

○事務総長(指宿清秀君) 昭和五十九年度参議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和五十九年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は二百三十七億一千五百万円余でありまして、これを前年度予算額二百三十四億九千九百万円余に比較いたしますと、二億一千五百万円余の増加となっております。 次に、その概略を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、二百二十三億八千万円余を計上いたしております。 この経費は、

1984-03-10 衆議院

指宿清秀

予算委員会第一分科会

○指宿参議院事務総長 お答えいたします。 このたび応召帰郷旅費の廃止に伴いまして、議員は一律に文書通信交通費の支給ということになるわけでございますが、実際に遠隔地から飛行機等を利用されるというようなことで不合理じゃないかということは、一つの実のある意見かと思うわけでございますが、今後、両院の庶務小委員会等を通じまして、その是非といいますか、しかるべきかどうかということも含めまして検討が行われるべきことか、こういうふうに考えておる次第

1984-03-10 衆議院

指宿清秀

予算委員会第一分科会

○指宿参議院事務総長 お答えいたします。 議会開設の記念行事といたしましては、過去におきましても、記念の式典それから祝賀会、それから議会政治の展示会、その他種々の記念事業を行ってきておるわけでございますが、先生御指摘のように、議会開設も百周年ということになりますと、その意味するところはきわめて重大である、こういうふうに考えますし、百周年を迎えての節目という立場から、十分に私としても理解ができるところでございます。 片や、今御指摘

1984-03-10 衆議院

指宿清秀

予算委員会第一分科会

○指宿参議院事務総長 お答えいたします。 現在の参議院の期間計算は、六年、六年できちんとしておるというものではございませんで、ダブって計算をするときが状況によってある、こういうことでございます。

1984-03-10 衆議院

指宿清秀

予算委員会第一分科会

○指宿参議院事務総長 お答えいたします。 参議院におきましては六年という任期満了の制度があるわけでございますが、この期間計算につきましては、月が重なる場合もございますし、そうでない場合もあり得るわけでございまして、任期前の選挙もあり得ますし、任期終了後の選挙もあるわけでございます。そのときどきの情勢によりまして、月がダブって計算される場合もございます、ということでございます。

1984-03-10 衆議院

指宿清秀

予算委員会第一分科会

○指宿参議院事務総長 お答えいたします。 参議院におきます議員の在職期間の計算、すなわち議員の在職期間を実質の、正味の在職期間に計算するかどうかという問題につきましては、議運の理事会等におきましてもかつて議論がございましたが、現在の取り扱いといたしましては、選挙のときに重なって、ダブって期間計算をするという方式でございまして、これは衆議院の方と同じような計算かと、このように承知をいたしております。

1984-03-10 衆議院

指宿清秀

予算委員会第一分科会

○指宿参議院事務総長 昭和五十九年度参議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和五十九年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は二百三十七億一千五百万円余でありまして、これを前年度予算額二百三十四億九千九百万円余に比較いたしますと、二億一千五百万円余の増加となっております。 次に、その概略を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、二百二十三億八千万円余を計上いたしております。 この経費は、議員

1983-11-18 参議院

指宿清秀

議院運営委員会

○事務総長(指宿清秀君) 本日、議員戸塚進也君から辞職願が提出されました。 辞職願を朗読いたします。 辞職願 今般一身上の都合により議員を辞職いたしたく御許可相成るようお願い申し上げます 昭和五十八年十一月十八日 参議院議員 戸塚 進也 参議院議長 木村 睦男殿 以上でございます。

1983-10-05 参議院

指宿清秀

決算委員会

○事務総長(指宿清秀君) お答えいたします。身体障害者の方々に対しましては、社会的な要請も踏まえまして、参議院といたしましては、御承知のように、かなり意欲的な努力を積み重ねてきたと私は承知をいたしております。ただいま御指摘の本会議、会議の公開という立場からいたしまして、この徹底を期するために、視覚障害者に対しましてもまた聴覚障害者に対しましても、それなりの十分な配慮をもっと積極的に行うべきであるというお立場での御指摘であろうかと思います

1983-07-18 参議院

指宿清秀

議院運営委員会

○事務総長(指宿清秀君) 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律の規定により、議院運営委員会の議決によって決定することになっております。 今回、新たに会派を結成されました「参議院の会」及び「新自由クラブ民主連合」から、立法事務費の交付を受ける会派としての所定の届け出がなされておりますので、本委員会の認定をお願いいたします。

1983-03-23 参議院

指宿清秀

内閣委員会

○事務総長(指宿清秀君) 昭和五十八年度参議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和五十八年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は二百三十四億九千九百万円余でありまして、これを前年度予算額二百三十二億五千三百万円余に比較いたしますと、二億四千六百万円余の増加となっております。 その概略を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、二百二十一億一千三百万円余を計上いたしております。 この経費は、議