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細田博之」の「参議院」テーマに関する発言 75件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 4ページ

2023-06-13 衆議院

細田博之

本会議

○議長(細田博之君) 御異議なしと認めます。 ――――――――――――― 日程第一 地域の自主性及び自立性を高めるための改革の推進を図るための関係法律の整備に関する法律案(内閣提出、参議院送付) 日程第二 令和五年三月予備費使用に係る低所得者世帯給付金に係る差押禁止等に関する法律案(地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員長提出)

2023-06-06 衆議院

細田博之

本会議

○議長(細田博之君) 起立多数。よって、本案は可決いたしました。 ――――◇――――― 日程第三 民事関係手続等における情報通信技術の活用等の推進を図るための関係法律の整備に関する法律案(内閣提出、参議院送付)

2023-05-25 衆議院

細田博之

本会議

○議長(細田博之君) 御異議なしと認めます。よって、本件は委員長報告のとおり承認することに決まりました。 ――――◇――――― 日程第三 特定先端大型研究施設の共用の促進に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出、参議院送付)

2023-05-23 衆議院

細田博之

本会議

○議長(細田博之君) 起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ――――◇――――― 日程第二 気象業務法及び水防法の一部を改正する法律案(内閣提出、参議院送付)

2023-05-12 衆議院

細田博之

本会議

○議長(細田博之君) 起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ――――◇――――― 日程第三 配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出、参議院送付)

2023-05-12 衆議院

細田博之

本会議

○議長(細田博之君) 起立多数。よって、参議院の修正に同意することに決まりました。 ――――◇――――― 日程第二 福島復興再生特別措置法の一部を改正する法律案(内閣提出)

2023-05-12 衆議院

細田博之

本会議

○議長(細田博之君) 採決いたします。 本案の参議院の修正に同意の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

2023-05-12 衆議院

細田博之

本会議

○議長(細田博之君) 日程第一、脱炭素成長型経済構造への円滑な移行の推進に関する法律案の参議院回付案を議題といたします。 ――――――――――――― 脱炭素成長型経済構造への円滑な移行の推進に関する法律案の参議院回付案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

2023-05-12 衆議院

細田博之

本会議

○議長(細田博之君) 右の結果、財務金融委員長塚田一郎君解任決議案は否決されました。(拍手) ――――――――――――― 安住淳君外二名提出財務金融委員長塚田一郎君解任決議案を可とする議員の氏名 安住 淳君 青柳 陽一郎君 青山 大人君 荒井 優君 新垣 邦男君 井坂 信彦君 伊藤 俊輔君 石川 香織君 泉 健太君 稲富 修二君 梅谷 守君 江田 憲司君

2022-05-19 衆議院

細田博之

本会議

○議長(細田博之君) 御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ――――◇――――― 日程第六 困難な問題を抱える女性への支援に関する法律案(参議院提出) 日程第七 障害者による情報の取得及び利用並びに意思疎通に係る施策の推進に関する法律案(参議院提出)

2022-05-19 衆議院

細田博之

本会議

○議長(細田博之君) 起立多数。よって、両案とも委員長報告のとおり議決いたしました。 ――――◇――――― 日程第五 農林水産物及び食品の輸出の促進に関する法律等の一部を改正する法律案(内閣提出、参議院送付)

2022-05-13 衆議院

細田博之

本会議

○議長(細田博之君) 起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ――――◇――――― 日程第二 地域の自主性及び自立性を高めるための改革の推進を図るための関係法律の整備に関する法律案(内閣提出、参議院送付)

2022-04-19 衆議院

細田博之

本会議

○議長(細田博之君) 御異議なしと認めます。よって、辞職を許可することに決まりました。 ――――◇――――― 日程第一 道路交通法の一部を改正する法律案(内閣提出、参議院送付)

2017-05-31 衆議院

細田博之

政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

○細田(博)委員 参議院の問題が大きな問題を含んでいるということは、先ほど申しました。単純に二倍未満とすることは、七十三議席しかない選挙区選挙においては難しい。だから、合区をするかしないか。すると、都道府県の代表という性格が失われる。それでいいのかどうかということで、今、全国知事会は、むしろ反対である、何とか工夫してほしいということを言っているわけですね。 また、衆議院の場合も、今後の検討事項が入っておりますけれども、これで十減をし

2017-05-31 衆議院

細田博之

政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

○細田(博)委員 統計局もそのような体制を組んでいただいているということで、細かいことのようですが、もう無視できない数字でもありますし、外国人統計もいろいろ有用な使い道がありますから、そのように措置するということは大変大事だと思っております。 そして、大事なことは、今回の法改正というのは、常に、次の国勢調査に対して、各選挙区ごとの人口趨勢を見て、大都市部は多少ふえるだろう、地方部は相当人口が減る、一番小さな鳥取二区、鳥取一区がどのぐ

2016-05-18 参議院

細田博之

政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会

○衆議院議員(細田博之君) 今後の問題としては、そもそも参議院の選挙制度も、私はあえて今参議院議員の皆様方を前にそういうつもりもないんですが、じゃ、較差の問題を尊重して合区を導入すると、二倍未満にせよと判決が出て、そうなっていないけれども、また厳密なことを言う判決が出るかもしれない。衆議院の場合は、二倍ぎりぎりにまではカットしたけれども、またそれを、更に定数を大幅に都道府県別割合を見直せということで今見直す。そして、世の中は各党ともまだ

2016-05-18 参議院

細田博之

政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会

○衆議院議員(細田博之君) 衆議院でも御質問がありまして、私お答えしたわけでございますが、衆議院の場合は、御存じのように、小選挙区比例代表並立制ということで、それぞれ数多くの小選挙区、定数一の選挙に分かれているわけでございます。それは、やはり地域地域の有権者の意見を代表するのは小選挙区が適当ではないかという二十年以上前の選挙制度改革によってそうなっているわけでございます。そして、その定数を更に更に削減するということは、一選挙区当たりの人

2016-05-18 参議院

細田博之

政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会

○衆議院議員(細田博之君) 最高裁判所が憲法十四条の法の下の平等の解釈として、衆参両院議員の人口当たりの議員選出、この較差は二倍未満とせよと。それは大都市圏の人二人を合わせても過疎県の一人よりも軽くなる、これはおかしいと。これは学説でも伝統的にございまして、二倍未満ということが長年言われてきた。〇増五減によって、この二倍未満の較差は衆議院においては達成されました、国勢調査ベースでは。これは数十年ぶりのことでありました。 しかしながら

2012-11-15 参議院

細田博之

政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会

○衆議院議員(細田博之君) 衆議院の議論でも、各党協議会が開かれて、民主党、最大政党の代表が座長を務めて十を超える政党間で協議をし、同様の発言の機会を皆、配分してそれぞれの党がそれぞれの主張をしましたから、この仕組みは今後も継続されるのではないかと。それしか国会として言わば対応する道がないわけですね。その中で、できれば、いい結論を得て、これが理想的な選挙制度であると決めるのがベストであると思いますし、それを大きな二つの政党が、もうあなた

2012-11-15 参議院

細田博之

政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会

○衆議院議員(細田博之君) 衆議院においては、参議院においてもそうであったと思いますが、もう今や、去年の秋から始めた、政党数でいうと最後の段階では十以上の政党が参加して、平等な立場で絶えず発言をして、自分の党はこういう選挙制度を選ぶべきであると、抜本的に完全比例制にしろとか、個々には具体的に言いませんけれども、そういう議論の場ができております。各党協議会で各党から責任者が出て議論の場がありますから。ただ、その場ではまとまらなかったので、