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遠藤敬」の「参議院」テーマに関する発言 6件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

2021-02-02 衆議院

遠藤敬

議院運営委員会

○遠藤(敬)委員 まさにマスクがそうであったように、できるだけ、こういうときだからこそ、日本製、メイド・イン・ジャパンを国内で回していくということに少しでも貢献できたらな、こういうときだからこそ、是非お願いをしたいと思います。 あと、西村大臣にお伺いしますけれども、明日参議院で特措法が通った場合、前回私お伺いしましたけれども、公布日から十日間とおっしゃいましたけれども、正確には何日からでしょうか。

2019-06-17 衆議院

遠藤敬

議院運営委員会

○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬でございます。 私は、我が党を代表して、自民党など提出の法案について反対の立場から討論をいたします。 最初に、昨年の参議院定数六増について申し上げます。 我が国は、これからますます少子高齢化が進み、本格的な人口減少社会を迎えており、財政も厳しいことを理由に、与党はこの秋に消費税を増税して、更に国民の負担をふやそうとしております。 そのような中、地方議会でも衆議院でも定数削減が行われて

2019-06-17 衆議院

遠藤敬

議院運営委員会

○遠藤(敬)委員 我々、弱小政党でありますけれども、衆参議員、約十八万円、毎月寄附をさせていただいております。積もり積もって約一億円余りのお金を被災地にお送りすることができております。我々も大した力もありませんけれども、それは気持ちだと思うんですね。 今、年金の問題やらさまざまな問題がありますけれども、そういったことで、我々議員から身を切る改革を、我々の言葉かわかりませんけれども、おたくら勝手にやってよという話かわかりませんが、そう

2019-06-17 衆議院

遠藤敬

議院運営委員会

○遠藤(敬)委員 先ほど手塚委員からもございましたけれども、全議員、自主返納をしたことの確認ができるかどうか、それはいたしませんというお話でありましたけれども、モラルハザード、これは本当に起きませんかね。一般的にそうはならないというのは我々の認識かわかりませんけれども、国民から見た感覚からすると、それって確認はできないんですよね。これはどう思われますか。参議院の方でも議論はされたと思いますけれども、これはモラルハザードが起きて当たり前だ

2019-06-17 衆議院

遠藤敬

議院運営委員会

○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬でございます。 大変御苦労さまでございます。 日本維新の会を代表して、まずは、日本維新の会は身を切る改革をモットーに、議員定数の削減、経費の削減を訴えてまいりました。議員定数二割削減法案を始めとして、議員歳費削減法案、そして議員歳費、手当の返納を可能とする法案を提出してきました。 また、人口減少に直面した我が国では、今、どこの地方議会でも、人口減少社会の中で定数削減の努力、経費削減の努力

2017-01-19 衆議院

遠藤敬

議院運営委員会

○遠藤(敬)委員 簡単に申し上げます。 今回の予算の中身についてでございますが、我が党は参議院にも法案として提出をしておりますが、役員に対する支給、日額約六千円、議会雑費として入っております。そういったことも含めまして、国会改革の一つとして、できる限り始末に努めるということが今後国民に理解を得る大きなポイントではないかということもございます。 一方、紙代につきましても多くの予算が計上されておりますが、地方議会でも進めておりますペ