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高鳥修」の「参議院」テーマに関する発言 21件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 2ページ

1996-06-06 衆議院

高鳥修

金融問題等に関する特別委員会

○高鳥委員長 委員長は、もっと早い段階で決めていただければ、公聴会をやるつもりでありました。しかし、残念ながら、会期末が迫ってまいりまして、参議院の審議のことも考えますと、残念ながら公聴会をセットするゆとりはないと判断いたしました。(発言する者あり)

1993-12-03 衆議院

高鳥修

予算委員会

○高鳥委員 総理、どうもお久しぶりです。 お互い一つかまの飯を食った間柄でありますし、一緒にスキーをやったり、あるいは熊本の知事選挙のときには応援に駆けつけたりなどした間柄でありますが、しかし、今や総理対野党という立場でありますので、そういう立場を踏まえてこれから御質疑をしたいと思います。 総理御自身も、恐らく志を立てて参議院選挙に新党を結成をして臨まれた、あるいはまたさらに先般の衆議院選挙、これを戦われた過程においては、よもや

1992-12-11 衆議院

高鳥修

予算委員会

○高鳥委員長 それでは、私から生原君にお尋ねいたします。 まず、五億円の献金問題についてであります。 本委員会は、去る十一月十七日、小田原市立病院に委員を派遣し、前衆議院議員金丸信君に対する証人尋問を行いました。 その際、金丸証人は五億円の献金について、「渡邉さんが私に、十億円献金をしたいが、会社に取りに来てほしいというお話がありましたから、それはいただくわけにはいかないと言ってお断りをした。ところが、数週間後に御本人が現在

1992-11-26 衆議院

高鳥修

予算委員会

○高鳥委員長 これより証人に対して証言を求めます。 まず、委員長より委員会を代表して総括的にお尋ねして、その後、委員各位の発言を願うことにいたします。 それでは、私からお尋ねいたします。 昭和六十二年の自民党総裁選挙にあなたが出馬を表明された際、日本自民党という右翼団体が褒め殺しという手段であなたを激しく攻撃し、この中止を佐川急便の渡邉廣康元社長が故石井進稲川会前会長に依頼し、同会長の仲介で街頭宣伝活動は中止され、あなたは暴

1988-12-08 参議院

高鳥修

内閣委員会

○国務大臣(高鳥修君) 今回、政府といたしましては、政府が保有いたします電算処理されました個人情報を保護しなければならないという認識に立ちましてこの法案をまとめ上げさせていただいて御審議をお願いしておるところでありますが、この法案をまとめますまでの間に私どもといたしましては十年余りの歳月をかけまして勉強してきたところでございます。その間には各方面の御意見も随分承りました。さらに、再三申し上げているところでございますが、私どもが法案を提出

1988-04-20 衆議院

高鳥修

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○高鳥国務大臣 先ほど委員から御指摘がございましたが、例えば北方領土の日につきましてことしは九段会館で大会を行いましたが、衆議院議長、参議院議長を初めといたしまして、各党代表の皆様方からも大勢御参加をいただきましたし、総理を初めといたしまして政府側もそろいまして、かつまた参加者も例年になく非常に熱意に燃えて御参加をいただいたという感じを受けたということを、前から扱っておる者が私に報告いたしておりました。そのようなことで、国全体としては熱

1988-04-15 参議院

高鳥修

決算委員会

○国務大臣(高鳥修君) 人事管理の立場にありますので、ただいま官房長官から御答弁がありましたが、私からも申し上げさせていただきます。 表向きは大変偉くなってからその部署に急に行ったように見える方でありましても、案外若いときにその省庁できちっと勤めておったという人もあるわけでありまして、しかも各役所が相当のポストに人を出す場合には、そこに出して決して恥ずかしくない折り紙つきの人をむしろ出しておるわけでありますから、マイナスになるという

1985-12-10 衆議院

高鳥修

地方行政委員会

○高鳥委員長 松田委員に申し上げますが、公務員部長は、きょう参議院の委員会で共済法を審議しておりますのでちょっと出席が困難でございます。

1985-12-03 衆議院

高鳥修

本会議

○高鳥修君 ただいま議題となりました地方公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案につきまして、地方行政委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、高齢化社会の到来等社会経済情勢の変化に対応し、公的年金制度の長期的安定と整合性ある発展を図るため、公的年金制度の一元化等の改革の一環として、地方公務員等共済組合法に基づく長期給付についても、基礎年金制度を適用するとともに、給付水準の適正化を図る等の措置を講じようとする

1985-06-14 衆議院

高鳥修

本会議

○高鳥修君 ただいま議題となりました地方公務員災害補償法等の一部を改正する法律案について、地方行政委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、本案の概要について申し上げます。 第一は、夫、父母等の遺族補償年金の受給資格年齢を、現行の五十五歳以上から六十歳以上に引き上げるとともに、当分の間、職員の死亡の当時五十五歳以上六十歳未満であったこれらの者については、遺族補償年金を受けることができる遺族とすることといたして

1985-06-13 衆議院

高鳥修

地方行政委員会

○高鳥委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、地方公務員災害補償法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。安田修三君。

1985-06-04 衆議院

高鳥修

地方行政委員会

○高鳥委員長 内閣提出、参議院送付、地方公務員災害補償法等の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を求めます。古屋自治大臣。 ————————————— 地方公務員災害補償法等の一部を改正する法律 案 〔六号末尾に掲載〕 —————————————

1985-03-28 衆議院

高鳥修

地方行政委員会

○高鳥委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、市町村の合併の特例に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。古屋自治大臣。 ————————————— 市町村の合併の特例に関する法律の一部を改正 する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

1985-03-28 衆議院

高鳥修

本会議

○高鳥修君 ただいま議題となりました市町村の合併の特例に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、地方行政委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 現在、市町村がその地域の実情に応じ自主的な判断に基づいて合併しようとする場合には、合併が円滑に行われるよう市町村の合併の特例に関する法律において、議会の議員及び農業委員会の委員の定数または在任期間の特例、衆議院議員及び都道府県議会議員の選挙区の特例等の措置が定められてお

1984-12-20 衆議院

高鳥修

本会議

○高鳥修君 ただいま議題となりました地方税法及び国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、地方行政委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、日本専売公社及び日本電信電話公社の経営形態が変更され、たばこ事業法及び電気通信事業法が新たに制定されることに伴い提案されたものでありまして、その主な内容は、 第一に、地方たばこ消費税について、たばこ専売制度が廃止されることに伴い

1984-12-19 衆議院

高鳥修

地方行政委員会

○高鳥委員長 内閣提出、参議院送付、地方税法及び国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は、さきの第百一国会、本院で議決の上参議院に送付し、同院において継続審査となり、去る十四日、本院に送付してまいったものであります。 したがいまして、その趣旨は既に十分御承知のことと存じますので、この際、提案理由の説明は省略いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議な

1979-03-14 衆議院

高鳥修

大蔵委員会

○高鳥委員 ただいまお述べになりましたように、家畜やそのえさまで非課税にするかどうかというような問題等々いろいろ問題が残っておることは承知いたしておりますが、このパンフレットによれば、すでに「問」「答」というような式でもうかなり準備ができておりますよということが明らかに示されておるわけであります。とするならば、これは要するに税調答申であるという形をとっておりまして、まだ政府のものではありませんよという隠れみのに隠れておるわけでありますが

1976-10-15 衆議院

高鳥修

建設委員会

○高鳥政府委員 ただいま先生御指摘のように、政府の予算委員会における答弁等におきましては、今後の経済情勢の推移を見ながら、予見しがたいような経済情勢の非常に切迫した状態の中ではこれは使わざるを得ない、そういうことで弾力的に対処をする、このようにいろいろとお答えをしているところでございますけれども、いま経済企画庁から提出をされましたいわゆる月例報告によれば、底がたい回復基調をたどっておる。こういう見解が出されておりまして、政府といたしまし

1974-05-16 衆議院

高鳥修

災害対策特別委員会

○高鳥委員 去る九日発生いたしました伊豆半島沖地震による被害状況調査のため、十四日静岡県に派遣されました派遣委員を代表して調査の概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、越智伊平君、金瀬俊雄君、米田東吾君、柴田睦夫君、広沢直樹君及び私、高鳥修の六名で、それに地元から高橋委員をはじめ木部議員、斉藤議員、栗田議員の御参加を得て、現地の実情をつぶさに調査してまいりました。 なお、調査は、参議院災害対策特別委員会の派遣団と同一日程となりま

1973-06-28 衆議院

高鳥修

災害対策特別委員会災害対策の基本問題に関する小委員会

○高鳥小委員 ただいまの諫山先生の御意見ですが、第十条が入りましたのは、衆参両院においてそれぞれ試案をお出しいただいた方々、特に参議院側の非常に強い御要望が農林災害の救済ということにしぼられ、特にその中でも降灰による被害の救済ということに重点を置かれて出てまいりましたので、その関係からして、この法律案は、御案内のようにあくまでも議員提案でありますから、こういうものを入れたいという議員側からの御希望に基づいて出したものであります。そして、