鬼塚誠
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、日程第一ないし第九につき、松浪決算行政監視委員長の報告がございます。採決は四回になります。一回目は日程第一ないし第三で、みんなの党、共産党及び社民党が反対でございます。二回目は日程第四及び第八で、みんなの党、結いの党、共産党及び社民党が反対でございます。三回目は日程第五、第七及び第九で、みんなの党及び結いの党が反対でございます。四回目は日程第六で、みんなの党、結いの党及び共産党が反対でございます。 次に、
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「鬼塚誠」の「参議院」テーマに関する発言 54件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 3ページ
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、日程第一ないし第九につき、松浪決算行政監視委員長の報告がございます。採決は四回になります。一回目は日程第一ないし第三で、みんなの党、共産党及び社民党が反対でございます。二回目は日程第四及び第八で、みんなの党、結いの党、共産党及び社民党が反対でございます。三回目は日程第五、第七及び第九で、みんなの党及び結いの党が反対でございます。四回目は日程第六で、みんなの党、結いの党及び共産党が反対でございます。 次に、
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、議長から、宜仁親王殿下薨去につき弔詞奉呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、日程第一ないし第四につき、鈴木外務委員長の報告がございます。四件を一括して採決いたしまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第五につき、小渕文部科学委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第六は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、日程第一ないし第三でございますが、日程第二及び第三は委員長提出の議案でございますので、議長から委員会の審査を省略して日程第一とともに一括議題とすることをお諮りいたします。次いで坂本農林水産委員長の報告及び趣旨弁明がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、みんなの党が反対でございます。二回目は日程第二及び第三で、全会一致でございます。 次に、日程第四及び第五につき、富田経済産業委員長の報告がご
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、日程第一につき、高木総務委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第二は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで梶山国土交通委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第三につき、柴山内閣委員長の報告がございまして、共産党及び社民党が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ————
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、日程第一及び第二につき、高木総務委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、委員長報告は否決でありますので、原案について採決いたします。自民党、維新の会、公明党及び共産党が反対でございます。二回目は日程第二で、共産党が反対でございます。 次に、日程第三ないし第五につき、梶山国土交通委員長の報告がございます。三案を一括して採決いたしまして、全会一致でございます。 次に、日程第六に
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、議長から新議員の紹介がございます。 次に、議員辞職の件についてお諮りをいたします。 次に、日程第一につき、柴山内閣委員長の報告がございまして、みんなの党、結いの党、共産党及び社民党が反対でございます。 次に、日程第二につき、山本消費者問題に関する特別委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第三につき、保利憲法審査会会長の報告がございます。次いで五人の方々からそれぞれ討論が
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、日程第一につき、富田経済産業委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第二につき、柴山内閣委員長の報告がございます。採決は、起立採決をもって行います。 次に、日程第三ないし第五につき、江崎法務委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第三で、委員長報告は否決でありますので、原案について採決いたします。自民党及び公明党が反対でございます。二回目は日程第四及び第五で、
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、日程第一及び第二につき、梶山国土交通委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致でございます。 次に、日程第三につき、富田経済産業委員長の報告がございまして、共産党及び社民党が反対でございます。 次に、日程第四につき、柴山内閣委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第五につき、坂本農林水産委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、日程第一につき、小渕文部科学委員長の報告がございまして、みんなの党、共産党及び社民党が反対でございます。 次に、日程第二ないし第四につき、鈴木外務委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第二及び第三で、全会一致でございます。二回目は日程第四で、共産党が反対でございます。 次に、動議により、総務委員会の法律案を緊急上程いたします。高木総務委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致でござ
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、日程第一及び第二につき、平井内閣委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致でございます。 次に、動議により、本日各委員会の審査を終了いたしました三百四十八請願を議題といたします。いずれも全会一致でございます。 次に、閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の印刷物にございますとおり五回となります。 次に、法制局長の辞任承認の件及び任命承認の件につきお
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、議長より、参議院から、衆議院小選挙区人口較差是正公職選挙法等改正案の返付を受けた旨の報告がございます。 次に、鴨下一郎君外百四十八名提出の、憲法第五十九条第二項に基づき、本院議決案を議題とし、直ちに再議決すべしとの動議を議題とし、六人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。次いで本動議を起立採決いたしまして、民主党、みんなの党、共産党、生活の党及び社民党が反対でございます。
決算行政監視委員会第一分科会
○鬼塚事務総長 お答えいたします。 衆参事務局の業務の統合につきましては、その後、平成十三年四月に綿貫議長のもとに設置されました私的勉強会でございます衆議院改革に関する調査会におきましても、「両院の審議の独立性を阻害しない範囲で、すなわち、審議の機関に当然付置しなければならない部門は別にして、ことに国会全体の機能を一層充実強化させるために必要な部門、たとえば衆議院、参議院、国立国会図書館にある調査部門および立法補佐部門についてスケー
決算行政監視委員会第一分科会
○鬼塚事務総長 お答えいたします。 大西先生は御存じかと思いますが、衆議院と参議院と別々の速記体系を使っておりました。その統合ということと、もう一つは、国有財産の処分といいますか、広大な養成所の用地を持っているということで、これはおかしいという先生方の御指摘をいただきまして、結局、最初やろうとしたことは、衆参で速記方式を統合して一つにできないかということでございました。 しかしながら、これは、形は違いますが、まず参議院の方が機械
決算行政監視委員会第一分科会
○鬼塚事務総長 お答えいたします。 まず、本件国有財産の経緯について御説明をさせていただきたいと思います。 本地は、昭和二十五年三月に議員会館附属建物建設用地として文部省から所管がえを受けた土地でございますが、東京オリンピックに関連した道路を整備するための都市計画において従前の自民党本部が移転対象とされたため、昭和三十六年五月、議院運営委員会におきまして同党本部受け入れ用地等として決定されたもので、これを受け、昭和三十九年六月、
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、日程第一及び第二につき、石田法務委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致でございます。 次に、日程第三につき、富田経済産業委員長の報告がございます。次いで四人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。みんなの党及び共産党が反対でございます。 次に、日程第四及び第五につき、松本厚生労働委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第四
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、日程第一の参議院回付案を議題といたしまして、参議院の修正に同意するか否かにつき採決いたします。全会一致でございます。 次に、日程第二につき、平井内閣委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、動議により、総務委員会の法律案を緊急上程いたします。北側総務委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、法務委員会の法律案を緊急上程いたします。石田法務委員長の趣旨弁明がござい
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 参議院の修正は、この法律の施行期日を「平成二十五年四月一日」から「公布の日」に改めるとともに、改正後の在勤基本手当の基準額に関する規定について平成二十五年四月一日から適用することとするものであります。 以上でございます。 —————————————
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、議長より、参議院から、平成二十五年度一般会計予算、平成二十五年度特別会計予算、平成二十五年度政府関係機関予算は、いずれも否決した旨の通知を受領するとともに、返付を受けた旨の報告がございます。次いで、国会法第八十五条第一項により、本院は平成二十五年度一般会計予算外二案について両院協議会を求めなければならない旨の発言がございます。 引き続きまして、両院協議会協議委員の選挙を行います。この選挙は、動議により、手
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、議長から、故議員松下忠洋先生に対する弔詞贈呈につきお諮りした後、議長が弔詞を朗読されます。次いで小渕優子さんから追悼演説がございます。 次に、日程第一及び第二につき、長妻厚生労働委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、国民の生活が第一、共産党、みんなの党、社民党、改革無所属の会、減税日本、新党大地・真民主が反対でございます。二回目は日程第二で、国民の生活が第一、共産党、みんなの
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、動議により、本日各委員会の審査を終了いたしました請願三百五十六件を議題といたします。全会一致でございます。 次に、閉会中審査の件につき議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の印刷物にございますように二十回となります。 最後に、議長から、本国会の議事の終了に当たり御挨拶がございます。 本日の議事は、以上でございます。 ————————————— 閉会中審査の件の採決順序 1