平沢勝栄
憲法審査会
○平沢委員 御異議なしと認めます。よって、古屋圭司君が会長に御当選になりました。 会長古屋圭司君に本席を譲ります。 〔古屋会長、会長席に着く〕
日本の国会議事録 全文検索
「古屋圭司」の検索結果 166件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 9ページ
💡 別表記「古屋 圭司」「古屋 圭司」を含む発言も含まれています
憲法審査会
○平沢委員 御異議なしと認めます。よって、古屋圭司君が会長に御当選になりました。 会長古屋圭司君に本席を譲ります。 〔古屋会長、会長席に着く〕
憲法審査会
○國重委員 動議を提出いたします。 会長の互選は、投票によらないで、古屋圭司君を会長に推薦いたします。
本会議
○議長(森英介君) 右の結果、衆議院規則第十八条第二項により、高市早苗君を本院において内閣総理大臣に指名することに決まりました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 高市早苗君に投票した者の氏名 逢沢 一郎君 青山 繁晴君 青山 周平君 赤澤 亮正君 あかま 二郎君 秋葉 賢也君 浅田 眞澄美君 東 国幹君 畦元 将吾君 麻生 太郎君 あべ 俊子君 阿
本会議
○事務総長(築山信彦君) 投票の結果を御報告申し上げます。 投票総数四百六十四。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百三十三であります。 得票数を申し上げます。 石井 啓一君 四百六十四 右の結果、石井啓一君が副議長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 副議長選挙投票者の氏名 逢沢 一郎君 青山 繁晴君 青山 周平君 赤
本会議
○事務総長(築山信彦君) 投票の結果を御報告申し上げます。 投票総数四百六十四。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百三十三であります。 得票数を申し上げます。 森 英介君 四百六十三 石井 啓一君 一 右の結果、衆議院規則第八条により、森英介君が議長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 議長選挙投票者の氏名
本会議
○議長(額賀福志郎君) 右の結果、高市早苗君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決まりました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 高市早苗君に投票した者の氏名 逢沢 一郎君 赤澤 亮正君 あかま 二郎君 東 国幹君 麻生 太郎君 あべ 俊子君 安藤 たかお君 五十嵐 清君 石田 真敏君 石破 茂君 石橋 林太郎君
本会議
○議長(額賀福志郎君) 右の結果、阿久津幸彦君が財務金融委員長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 財務金融委員長選挙投票者の氏名 逢沢 一郎君 あかま 二郎君 東 国幹君 麻生 太郎君 あべ 俊子君 安藤 たかお君 五十嵐 清君 石田 真敏君 石橋 林太郎君 石原 宏高君 井出 庸生君 伊藤 忠彦君 伊藤 達也君 伊東 良
本会議
○議長(額賀福志郎君) 右の結果、財務金融委員長井林辰憲君解任決議案は可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 笠浩史君外六名提出財務金融委員長井林辰憲君解任決議案を可とする議員の氏名 青柳 陽一郎君 青山 大人君 阿久津 幸彦君 東 克哉君 安住 淳君 阿部 知子君 阿部 祐美子君 荒井 優君 新垣 邦男君 有田 芳生君 安藤じゅん子君 五十嵐 え
憲法審査会
○青柳(仁)委員 ありがとうございます。 明文化の必要性、そして条文を示すこと自体については少なくとも反対ではないというような意味だというふうに受け取りましたので、この場に是非、それぞれの政党の、今回の解散権、あるいは臨時国会の召集期限でも構いませんが、各党が考える条文、どういった条文が必要なのかということを示した上での議論ということが必要だと思いますので、これは立憲民主党さんも否定するものではないというふうに受け取りましたので、是
本会議
○議長(額賀福志郎君) 右の結果、令和七年度一般会計予算外二案は委員長報告のとおり議決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 令和七年度一般会計予算外二案を委員長報告のとおり決するを可とする議員の氏名 逢沢 一郎君 赤澤 亮正君 あかま 二郎君 東 国幹君 麻生 太郎君 あべ 俊子君 五十嵐 清君 石田 真敏君 石破 茂君 石橋 林太郎君 石原 宏高君
本会議
○議長(額賀福志郎君) 日程第三、憲法審査会委員の選任を行います。 衆議院憲法審査会規程第三条により、議長において、各会派から申出のとおり指名いたします。 ――――――――――――― 憲法審査会委員 井出 庸生君 稲田 朋美君 井野 俊郎君 井上 貴博君 大串 正樹君 上川 陽子君 黄川田仁志君 小林 鷹之君 齋藤 健君
本会議
○議長(額賀福志郎君) 日程第一に入ります。 既に選任されました議院運営委員を除き、その他の常任委員の選任を行います。 衆議院規則第三十七条により、議長において、各会派から申出のとおり指名いたします。 ――――――――――――― 内閣委員 井野 俊郎君 井林 辰憲君 上野賢一郎君 神田 潤一君 工藤 彰三君 古賀 篤君 小森 卓郎君
本会議
○議長(額賀福志郎君) ただいま御報告いたしましたとおり、決選投票の結果、石破茂君を、衆議院規則第十八条第三項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決まりました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 石破茂君に投票した者の氏名 逢沢 一郎君 赤澤 亮正君 あかま 二郎君 東 国幹君 麻生 太郎君 あべ 俊子君 安藤 たかお君 五十嵐 清君 石田 真敏君
本会議
○議長(額賀福志郎君) 投票の結果を御報告いたします。 投票総数四百六十五。 本投票の過半数は二百三十三であります。 得票数を事務総長から報告させます。 〔事務総長報告〕 石破 茂君 二百二十一 野田 佳彦君 百五十一 馬場 伸幸君 三十八 玉木雄一郎君 二十八 山本 太郎君 九
本会議
○事務総長(築山信彦君) 副議長選挙の投票結果の報告に先立ち、先ほどの議長選挙の集計結果に誤りがありましたので、おわびの上、訂正させていただきます。 先ほど、議長選挙の投票総数四百六十四、名刺の数は四百六十五と申し上げましたが、実際には、投票総数四百六十五、名刺の数も四百六十五で、投票総数と名刺の数は符合しておりました。 また、先ほど、額賀福志郎君四百六十二、玄葉光一郎君二と申し上げましたが、実際には、額賀福志郎君四百六十三、玄
本会議
○事務総長(築山信彦君) 投票の結果を御報告申し上げます。 投票総数四百六十四。名刺の数は四百六十五でありまして、名刺の数が投票の数に一枚超過しておりますが、これは棄権とみなします。 本投票の過半数は二百三十三であります。 得票数を申し上げます。 額賀福志郎君 四百六十二 玄葉光一郎君 二 右の結果、衆議院規則第八条により、額賀福志郎君が議長に当選されました。
本会議
○議長(額賀福志郎君) 右の結果、石破茂君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決まりました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 石破茂君に投票した者の氏名 あかま 二郎君 あべ 俊子君 逢沢 一郎君 青山 周平君 赤澤 亮正君 秋葉 賢也君 東 国幹君 畦元 将吾君 麻生 太郎君 甘利 明君 五十嵐 清君
本会議
○議長(額賀福志郎君) 右の結果、岸田内閣不信任決議案は否決されました。(拍手) ――――――――――――― 安住淳君外十名提出岸田内閣不信任決議案を可とする議員の氏名 安住 淳君 阿部 知子君 青柳 陽一郎君 青山 大人君 荒井 優君 新垣 邦男君 井坂 信彦君 伊藤 俊輔君 石川 香織君 泉 健太君 稲富 修二君 梅谷 守君 江田 憲司君 枝
憲法審査会
○古屋(圭)委員 自民党の古屋圭司です。 私は、当審査会の一メンバーとして、毎回、各委員からの発言に真摯に耳を傾けてきました。その発言内容を基に提案をさせていただきます。 まず、この審査会は、憲法改正案の発議権を有するものであります。この観点からすると、次のことが言えます。すなわち、憲法を改正できるのは主権者である国民の皆さんです。しかし、現状は、憲法改正に賛成か反対か、国民の皆さんによる判断の場、すなわち、国民投票に参加し、主
北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○三上えり君 その特定失踪者に関してですけれども、もう一点、田中実さんと金田龍光さんについて伺います。 二〇一四年の拉致問題担当大臣であった古屋圭司議員、そして外務事務次官であった齋木昭隆氏が北朝鮮からの調査報告に田中さんと金田さんの生存情報が含まれていたことをそれぞれはっきりとインタビューで説明をされました。この件については、先般の衆議院拉致問題特別委員会におきまして、我が会派の西村智奈美議員も質疑を行いました。 いま一度伺い