古田圭一
環境委員会
○古田委員 自由民主党の古田圭一でございます。 中国ブロックの比例の選出でございます。 四人の参考人の皆様、先ほどは大変貴重な、またいろいろな角度からの御意見をいただきまして、本当にありがとうございました。 これから幾つか質問させていただきますけれども、先ほど述べられたことと重複する部分があるかと思いますけれども、補足説明等を加えていただければというふうに思います。 まず最初ですけれども、皆さんにお聞きしたいと思います。
日本の国会議事録 全文検索
「古田圭一」の検索結果 41件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 3ページ
環境委員会
○古田委員 自由民主党の古田圭一でございます。 中国ブロックの比例の選出でございます。 四人の参考人の皆様、先ほどは大変貴重な、またいろいろな角度からの御意見をいただきまして、本当にありがとうございました。 これから幾つか質問させていただきますけれども、先ほど述べられたことと重複する部分があるかと思いますけれども、補足説明等を加えていただければというふうに思います。 まず最初ですけれども、皆さんにお聞きしたいと思います。
環境委員会
○石原委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。古田圭一君。
文部科学委員会
○古田委員 自由民主党の古田圭一でございます。 本日は、質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 今日は科学技術関係の質疑をさせていただきたいと思っております。よろしくお願いいたします。 先月、三月二十六日に、本年度から五年間の科学技術政策の方針を示す第六期科学技術・イノベーション基本計画が閣議決定されました。昨年には科学技術基本法が、人文のみに係る科学技術とイノベーションの創出を追加して、科学技術・イノベーシ
文部科学委員会
○左藤委員長 次に、古田圭一君。
予算委員会第四分科会
○村井主査 これにて古田圭一君の質疑は終了いたしました。 次に、階猛君。
予算委員会第四分科会
○古田分科員 自由民主党の古田圭一です。どうぞよろしくお願いをいたします。 最初に、GIGAスクール構想についてお伺いをいたします。 GIGAスクール構想では、一人一台端末につきまして、これまで高等学校は対象に入っていませんでしたけれども、令和二年度の第三次補正予算におきまして、高等学校の低所得世帯等の生徒に一人一台端末が拡充されることとなりました。低所得世帯に限定とはいえ、高等学校段階にまで拡充されたのは喜ばしいというふうに思
予算委員会第四分科会
○村井主査 これにて岡本三成君の質疑は終了いたしました。 次に、古田圭一君。
原子力問題調査特別委員会
○古田委員 自由民主党、中国ブロック比例の古田圭一でございます。 初めて質問させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。 まず、原子力発電所の運転期間四十年制限ルールについてですけれども、前回のこの委員会でも宗清委員も質問されておられましたが、それに関連してお伺いさせていただきたいと思います。 原発の運転期間は、原子炉等規制法に基づいて、原則四十年とされ、原子力規制委員会の認可を受ければ、一回に限り、二十年を超えない
原子力問題調査特別委員会
○江渡委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。古田圭一君。
環境委員会
○古田委員 自由民主党、中国ブロック比例の古田圭一でございます。 きょうはどうぞよろしくお願いいたします。 まず最初に、新型コロナウイルス対策について伺いたいと思います。 中国で発生した新型コロナウイルスの感染は、現在、日本国内におきましても日々感染者が発生している大変な状況であります。政府も、水際対策、入国規制、武漢市からの帰国支援、ダイヤモンド・プリンセス号対応、さらに、国民の皆様にも、企業などへの時差出勤、テレワークへ
環境委員会
○鷲尾委員長 次に、古田圭一君。
予算委員会第四分科会
○井野主査 これにて古田圭一君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
予算委員会第四分科会
○古田分科員 自由民主党、中国ブロック比例の古田圭一でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 まず最初に、GIGAスクールについてお伺いをいたします。 日本は、諸外国に比べまして児童生徒が学校でパソコンやタブレットに触れる機会が少なく、PISA、国際学習調査の二〇一八年の結果におきましても読解力の得点が低いのは、児童生徒がパソコンの扱いや情報検索になれていないせいではないかということも言われております。これからの時代を生き
予算委員会第四分科会
○井野主査 これにて源馬謙太郎君の質疑は終了いたしました。 次に、古田圭一君。
文部科学委員会
○古田委員 自由民主党、中国ブロックの古田圭一でございます。 私は、山口県で高等学校を設置しております学校法人の理事長を務めておりますので、今回のこの高大接続改革には大変関心を持っているところでございます。 まず、高大接続改革の全般についてお伺いしたいと思います。 中央教育審議会におきまして高大接続改革の議論が始まったのは平成二十四年のことです。高大接続改革とは、高等学校教育、大学教育、そして高校と大学をつなぐ大学入学者選抜
文部科学委員会
○橘委員長 次に、古田圭一君。
文部科学委員会
○古田委員 自由民主党、中国ブロック比例の古田圭一でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 私は、十五年間、化学系の会社で研究開発の仕事に従事した後、四十歳のときに高校と自動車学校を設置する学校法人の経営に携わっております。 二十歳、三十歳のころ、学校の仕事というのは、数学の教員を例にとれば、公式を教えることが主で、ルーチンワークみたいな仕事で、そんなに変化のない職場かなというふうに思っておりましたけれども、大変大きな間違
文部科学委員会
○馳委員長代理 次に、古田圭一君。
予算委員会第四分科会
○田野瀬主査 これにて古田圭一君の質疑は終了いたしました。 次に、堀越啓仁君。
予算委員会第四分科会
○古田分科員 自由民主党、中国ブロック比例の古田圭一でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 山口県の下関市で高校と自動車学校を設置している学校法人の理事長でもありますので、私学の立場からも幾つか質問させていただきたいと思います。 最初の質問は、高等学校の専攻科の教育無償化についてであります。 問題は、高校の専攻科に通っている生徒は、高等教育の無償化の対象にも、高校の就学支援金の対象にもなっていないということです。