和田政宗
憲法審査会
○和田(政)委員 参政党の和田政宗です。 参政党は、創憲、憲法を一から国民の手で作り直すことを掲げています。国民が積極的に政治に参画する参加型民主主義を提唱している参政党は、広く国民が憲法論議に参加する創憲という考えを取っています。 なぜ創憲なのか、憲法を作り直すのか。それは、現行憲法が国民の自由な意思で作られていないことからです。占領下におけるGHQ草案が基になっており、原案を書き上げたのはGHQです。日本国憲法は、GHQの作
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「和田政宗」の検索結果 2,140件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 107ページ
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憲法審査会
○和田(政)委員 参政党の和田政宗です。 参政党は、創憲、憲法を一から国民の手で作り直すことを掲げています。国民が積極的に政治に参画する参加型民主主義を提唱している参政党は、広く国民が憲法論議に参加する創憲という考えを取っています。 なぜ創憲なのか、憲法を作り直すのか。それは、現行憲法が国民の自由な意思で作られていないことからです。占領下におけるGHQ草案が基になっており、原案を書き上げたのはGHQです。日本国憲法は、GHQの作
憲法審査会
○古屋会長 次に、和田政宗君。
憲法審査会
○和田(政)委員 参政党の和田政宗です。 合区解消と選挙制度改革は密接な関係にあるとの観点から、まず申し述べます。 今国会において与党より提出された比例定数四十五削減法案は、衆議院議長の下設置された衆議院選挙制度協議会において今年秋までに抜本改革の成案を得るべく各会派が協議している中、提出されました。現状の選挙制度のまま比例定数四十五議席のみを削減しようというもので、選挙制度の抜本改革潰しと言える法案でした。 野党からこれを
憲法審査会
○古屋会長 次に、和田政宗君。
憲法審査会
○和田(政)委員 参政党の和田政宗です。 合区と地方公共団体に関する集中的な討議に当たり、参政党の意見を申し述べます。 合区の問題は、地方の人口減少が最大の要因となっています。参政党は、根本的な子育て支援策など、地方の人口減少を食い止め、少子化対策ではなく多子化につながる、子を望まれる方が経済環境や社会情勢に左右されることなく安心して出産、子育てができる政策を掲げています。子供一人当たり月十万円の教育給付金に加え、地方の基幹産業
憲法審査会
○古屋会長 次に、和田政宗君。
憲法審査会
○和田(政)委員 参政党の和田政宗です。 九条についての参政党の考えを申し述べます。 参政党は、憲法を一から国民の手で作り直す創憲を掲げ、九条についても根本的な改正を掲げています。 そもそも九条は、さきの大戦後のGHQ占領下において、日本の武力放棄とともに、米軍の日本における駐留はセットであるとの考えで作られたものです。 参政党は、自民党が示す憲法改正のたたき台案のように、現行憲法に自衛隊を明記するだけでは不十分であると
憲法審査会
○古屋会長 今の質問に対して、もう質疑時間が終了しておりますので、次回改めてということでお願いしたいと思います。 次に、和田政宗君。
文教科学委員会
○後藤翔太君 ありがとうございます。 技術の進展も著しいということですので、非常に難しい采配になってくるかもしれませんけれども、是非、全ての方が納得いくような運用をしていただければというふうに思います。 〔理事古賀千景君退席、委員長着席〕 最後に、本改正法案の話題から少し外れますけれども、戦時加算を取り上げさせてください。 著作権分野において、我が国がサンフランシスコ講和条約の締結以来抱えてきた問題が戦時加算ですね。
議院運営委員会
○築山事務総長 まず、日程第一は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで古川総務委員長の趣旨弁明がございまして、日本共産党及び無所属の山本ジョージ議員が反対でございます。 次に、日程第二及び第三につき、井上法務委員長の報告がございます。次いで五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序はお手元の委員会案件に記載のとおりでございます。採決は二回になります。一回目は日程第二で、委員長
議院運営委員会
○山口委員長 これより会議を開きます。 まず、本日の議事日程第二及び第三の両案に対し、自由民主党・無所属の会の神田潤一君、中道改革連合・無所属の平林晃君から、日程第三に対し、国民民主党・無所属クラブの井戸まさえ君から、日程第二及び第三の両案に対し、参政党の和田政宗君から、日程第三に対し、チームみらいの高山聡史君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、神田潤一君、平林晃君、井戸まさえ君は各々十分以内、和田政宗君、高山聡史
憲法審査会
○和田(政)委員 参政党の和田政宗です。 今回は、憲法審査会におけるこれまでの議論の深掘り討議とのことですから、これまでの議論に対する参政党の考えを提起いたします。 参政党は改めて、憲法を一から国民の手で作り直す創憲を提起します。改正できるところから改正するのではなく、真正面から真に国家国民のために必要な憲法改正に取り組むべきです。 これまでも述べてまいりましたが、現行憲法は、国民の自由な意思に基づいて作られたものではありま
憲法審査会
○古屋会長 次に、和田政宗君。
憲法審査会
○古屋会長 和田政宗君、時間が経過しておりますので、簡潔にお願いします。
憲法審査会
○和田(政)委員 参政党の和田政宗です。 まず、前回、中道改革連合の泉健太委員から我が会派への質問がありましたので、回答をいたします。 憲法五十三条の国会の臨時会の召集、「いづれかの議院の総議員の四分の一以上の要求があれば、内閣は、その召集を決定しなければならない。」に関し、召集期限を定めることについてどのように考えるかとの質問に対しては、参政党は、憲法を改正し、召集期限を定めることが必要であると考えます。 また、内閣総理大
憲法審査会
○古屋会長 時間が経過いたしました。 次に、和田政宗君。
議院運営委員会
○築山事務総長 まず、動議により、補正予算二案を緊急上程いたしまして、坂本予算委員長の報告がございます。次いで両案に対しまして、五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序はお手元の委員会案件に記載のとおりでございます。次いで両案を一括して採決いたしまして、中道改革連合・無所属、参政党、日本共産党、無所属の緒方林太郎議員、河村たかし議員及び山本ジョージ議員が反対でございます。 次に、日程第一及び第二につき、山口決算行政監視委員長の
議院運営委員会
○山口委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました補正予算二案に対し、自由民主党・無所属の会の石原正敬君、中道改革連合・無所属の福重隆浩君、国民民主党・無所属クラブの臼木秀剛君、参政党の和田政宗君、チームみらいの高山聡史君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、石原正敬君、福重隆浩君、臼木秀剛君は各々十分以内、和田政宗君、高山聡史君は各々五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
憲法審査会
○和田(政)委員 参政党の和田政宗です。 今回は憲法審査会における議論のテーマ出し討議ということで開かれていますが、参政党は改めて、憲法を一から国民の手で作り直す創憲を提起します。 現行憲法は、国民の自由な意思で作られていません。占領下におけるGHQ草案が基になっており、原案を書き上げたのはGHQです。日本国憲法は、GHQの作った草案に基づいて、主権が制限されている状態の中、占領下で制定されたものであり、国民の自由な意思に基づい
憲法審査会
○古屋会長 次に、和田政宗君。