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森本真治」の「地方創生」テーマに関する発言 56件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 3ページ

2025-12-12 参議院

森本真治

予算委員会

○森本真治君 今日はできませんけれども、やっぱり地方の人口減少や地域経済の今後ということは、非常に今後の大きな政治としてのテーマの中でいうと、もう既に広島では地域イベントもどんどんともう今年は中止ですね、もうそれはカキがないんだから。ということで、波及効果というか、やっぱりそこが非常に懸念をされております。地方創生大臣もいらっしゃると思いますし、その他の経産大臣なんかもトータルでお願いをしていくことがあると思いますので、よろしくお願いい

2024-12-06 参議院

森本真治

予算委員会

○森本真治君 この問題について、とにかく介護崩壊を防ぐという中で、立憲民主党としても、これは介護だけではなくて、障害者福祉従事者も含めた処遇改善法案というのをまとめています。そこでは、全産業の平均的なまずは賃金水準にするための方策について検討し、必要な措置を講じなければならないということを法案に盛り込ませていただきました。 しっかりとこの立法措置をする中で、これは政府だけではなくて国会も含めてですね、全体として、この賃上げ、他産業に

2021-06-03 参議院

森本真治

経済産業委員会

○森本真治君 より運用の方、目的に沿った形で対応していただこうということで、いろんな改良、改善もしていただいているんだと思うんですけれども、まさに今日の法案のテーマでもあります、やっぱりこのアフターコロナ、新たな日常への、対しての事業の再構築であったり、このピンチをチャンスにということで、それぞれの事業者の皆さんにも新たに成長、発展をしていただくということがやはり今後、特に経産省さんにとっても非常に大きなテーマになってくるんではないかと

2020-05-29 参議院

森本真治

地方創生及び消費者問題に関する特別委員会

○森本真治君 分かりました。 もうちょっと時間がないので、最後に一点だけ。 これも総務委員会で、ちょっと内閣府から来てもらって、ちょっと十分ではなかったので。現在、自治体が様々な計画ですね、法律などに基づいて計画も作りますね。それで、これを法律でもう義務付けをして、各自治体で計画作りなさいというような件数が急増している。これが自治体にとって大変負担になっているという声が今上がっています。さらに、予算の交付の根拠としてこの計画を作

2020-05-29 参議院

森本真治

地方創生及び消費者問題に関する特別委員会

○森本真治君 まあ、あらゆる手段を総動員するということですね。 これも冒頭のお話しさせていただいたとおりでございますが、常に地元、現場の地方の状況を把握していただく、もちろんしていただいているとは思いますが、敏感にそれを感じていただいて、コミュニケーションをしっかり取っていただいて、大臣もですし、総務省の方も対応していただきたいということで、広島市にいらっしゃっていろいろ御尽力をいただいた審議官でございますので、是非よろしくお願いを

2020-05-29 参議院

森本真治

地方創生及び消費者問題に関する特別委員会

○森本真治君 配分方法についてはこれからということですから、是非この委員会で、この後も議論をされる方がいらっしゃるかもしれませんが、思いを是非伝えさせていただきたいということで、配付資料を今日用意させていただきましたけれども。 資料一はこれ、一次補正のときの配分額でございます。各自治体がこの対策を取るにおいて、国からの交付金だけではなくて、当然自治体の独自の財源も使っているということで、一つが財政調整基金ですね。 これ、資料二は

2020-05-29 参議院

森本真治

地方創生及び消費者問題に関する特別委員会

○森本真治君 国民民主党の森本真治でございます。どうぞよろしくお願いをいたします。 今回の法案は、地域の自主性及び自立性を高めるためということで、まさに法案名にもありますけれども、そのような今回提案がなされるということで、大臣の今のお仕事も、地域のまさに自主性、自立性を高めていくためにその応援をするということが大臣に今求められている職責ではないかというふうにも思います。 そういう観点で、ちょっとまず最初、通告させていただいたのが

2020-04-30 参議院

森本真治

予算委員会

○森本真治君 こういう状況です。課題は本当にお互いに知恵を出し合って一つ一つ解決をしていく。我々もしっかりと前向きな提案をさせていただきたいと思いますので、よろしくお願いします。 時間がありませんので、地方創生臨時交付金について、知事会から今の一兆円では不十分だという声が上がっていることに対しての認識、第二次、第三次補正があるのかということと、財政力に差がありますので、その辺りについては……

2020-03-31 参議院

森本真治

総務委員会

○森本真治君 ちょっと今日の段階ではなかなか明快なところが難しいということは分かりましたが、もう当初予算の前提が崩れているという状況の中で、引き続き事業の進捗はしっかりと見させていただくということを申し述べさせていただきたいと思います。 ちょっとあっという間に時間なので、一問だけ。 今回の事業計画の中でも一つやっぱりNHKとしてもしっかりとアピールするというか、なっているのは、やっぱりこのインターネット活用業務が新たにスタートす

2020-03-27 参議院

森本真治

総務委員会

○森本真治君 私は、自由民主党・国民の声、立憲・国民.新緑風会・社民、公明党及び日本維新の会の各派共同提案による自立した安定的な財政運営を実現するための地方税財政制度の構築及び東日本大震災等への対応に関する決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 自立した安定的な財政運営を実現するための地方税財政制度の構築及び東日本大震災等への対応に関する決議(案) 地方公共団体が人口減少の下で疲弊する地域経済の現状を克服し

2020-03-19 参議院

森本真治

総務委員会

○森本真治君 総理の指摘の部分についてはちょっと訂正をさせていただきますが、少なくとも時系列に見たときに、そのような時系列があって、そういうような、本当にそこの真実の部分というものを私はどうなのかということは現在の財務省の報告書では明らかになっていない。さらに、現場、例えば近畿財務局の中での職員の皆さんの中にも言いたくても言えないような人がいるんではないかというような状況がまだ、そういうようなことも私も拝見をさせていただいた。もう一度し

2020-03-19 参議院

森本真治

総務委員会

○森本真治君 第二期の総合戦略の政策体系というのも、まとめたものも見ますけれども、先ほども御答弁ありましたUIJターンによる起業、就業者数というところまでは別にこれ当たり前というか、よし、頑張れと。具体的に、じゃ、どうやって来てもらうのか、地方に移住してもらうのかということですね。 一つ、私、この見た中で、第一期の検証会の整理というものの中で、この第一期の中で、地方と東京との特徴的な一つとして、これ委員の方が何か指摘されていました、

2020-03-19 参議院

森本真治

総務委員会

○森本真治君 今、我が国にとって、コロナウイルスの対策ということで、大変緊急性の高い対応を今集中してやっておりますけれども、あっという間にまた夏が近づいてきて、春、夏とやってきて、また豪雨のシーズンがもう、すぐやってくるというような状況の中になったときには、この防災・減災の部分についても、特にやっぱり地元の自治体の皆さんとの連携、国の方もお願いをさせていただければというふうに思います。この問題は常にまた私も取り上げさせていただきたいとい

2020-03-19 参議院

森本真治

総務委員会

○森本真治君 これは、総務委員会、さらには地方創生・消費者特、特別委員会もありまして、私、両方とも所属をしておりますので、しっかりとこの国会の中でも議論をしなければならないんですが、まあちょっとあえて、今この主張とちょっと矛盾するような発言になるかもしれませんけれども、これも含めて議論をしなければならないのは、一方で、やっぱり、ナショナルミニマムといいますか、全国でどこに住んでいても同じような行政サービスであり、そういうニーズに応えてい

2020-03-19 参議院

森本真治

総務委員会

○森本真治君 今日は、分権の方の担当は政務官の方でいらっしゃいますかね、お越しいただいてありがとうございます。 今総務大臣の方からのちょっと認識の方もお伺いさせていただきましたけれども、例えば、今本当に国としての重要な課題の地方創生などもそうですね、まち・ひと・しごと創生法、この地方版総合戦略、努力義務でありながらも、やはりその交付金を得るためにはこの策定が必要。しかも、まあこれは、よくこの間も言われておりましたけれども、この地域の

2019-11-29 参議院

森本真治

地方創生及び消費者問題に関する特別委員会

○森本真治君 まあ、おおむね全国各地でこの地方創生の取組は順調に進んでいるという認識でよろしいわけですね、大臣は、今の答弁ではね。ただ一方で、東京一極集中の課題というものはあるという今御答弁だったというふうに思うんですけれども。 ちょっと次期戦略への考え方、ちょっといまいち、今の、いま一つ御答弁の中では御説明がなかったと思うんですけれども、どういう視点、まあ一極集中のお話があったので、そこの課題は理解、大臣もされているのかなと思いま

2019-11-29 参議院

森本真治

地方創生及び消費者問題に関する特別委員会

○森本真治君 大変、ちょっと後ろ向きな、私は本当に、これからのこの公文書管理、更にバージョンアップして、改善をして、しかも今の電子技術というかITなどを活用してということをやらなければいけない、その責任者の大臣がそういう発言をされる状況の中で何ができるのかということが私はもう疑問で仕方がありませんけれども、是非これから我々としてもこの公文書の在り方は引き続きただしていかなければならないということをお伝えして、ちょっと法案の質問もしなけれ

2019-03-20 参議院

森本真治

総務委員会

○森本真治君 ありがとうございます。 まず、次長さんの方が先ほど関係者としっかり連携をしてというお話もありまして、繰り返しになりますけれども、今の総合戦略は本当にトップダウンで、拙速という言い方をあえてさせてもらいますけれども、急遽これをとにかく作れというふうにやって、自治体の方もとにかく何か作らなければいけないとやった経緯があったというふうに私は自分の中では認識しているんです。 あと一年掛けてこれから次の戦略を作るときは、しか

2019-03-20 参議院

森本真治

総務委員会

○森本真治君 本当、私のこれはある意味構想というか思いですけれども、もちろん行政ニーズに的確に対応するために行政職員さんをやっぱり増やしていかなければならないというのはあろうかと思うんだけれども、例えば地域経済とかのことも考えたときに、例えば地域の農業の担い手とか、林業もそうです、さらには、今、介護やそういう社会保障のサービスもこれどんどんどんどん民間の力をというふうに流れがありますけれども、本当に過疎地域なんかで民間の人が入ってきてく

2019-03-20 参議院

森本真治

総務委員会

○森本真治君 ごめんなさい、ちょっとこれ通告していなかった。今ちょっと思ったもので、もし分かればということだったんですね。 それで、大臣、先ほど、地方創生とか地方の今の活性化とかの機運は高めたと、今回のこの地方創生ということで言われました。ちょっとこれは私の感覚ですけれども、本当に私、県内自治体、広島県内、地元県内回っていて、機運高まっているのかなという、そんな危機感があります。 先ほど総理がいらっしゃるときにも申し上げたんだけ