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石井準一」の「地方創生」テーマに関する発言 15件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

2024-01-26 参議院

石井準一

議院運営委員会

○委員長(石井準一君) 多数と認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会、政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会、地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会並びに消費者問題に関する特別委員会の設置についてお諮りをいたします。 本件につきましては、理事会において協議いたしました結果、お手元の資料のとおり特別委員会を設置

2023-10-20 参議院

石井準一

議院運営委員会

○委員長(石井準一君) 次に、特別委員会に関する件を議題といたします。 災害対策特別委員会、政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会、政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会、地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会、消費者問題に関する特別委員会並びに東日本大震災復興特別委員会の設置についてお諮りをいたします。 本件につきましては、理事会において協議いたしました結

2023-01-23 参議院

石井準一

議院運営委員会

○委員長(石井準一君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。 まず、特別委員会に関する件を議題といたします。 災害対策特別委員会、政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会、政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会、地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会、消費者問題に関する特別委員会並びに東日本大震災復興特別委員会の設置についてお諮りをいたします。 本

2019-10-09 参議院

石井準一

本会議

○石井準一君 自由民主党の石井準一です。 私は、自由民主党・国民の声を代表して、安倍総理大臣の所信表明演説について質問をいたします。 令和最初の所信表明演説です。急速に進む少子高齢化、激動する国際情勢といった課題に立ち向かい、新しい令和の時代の日本をつくり上げる覚悟をどのように政策として実現していくのか。熟議の参議院らしく、政策についての審議をより丁寧に、より謙虚に進めながら、しかし、決めるときにはしっかり決める政治を進めていか

2019-03-27 参議院

石井準一

本会議

○石井準一君 自由民主党の石井準一です。 私は、自民・公明を代表して、ただいま議題となりました平成三十一年度予算三案に対し、賛成の立場から討論をいたします。 四月三十日には天皇陛下が御退位をされ、皇太子殿下が五月一日に御即位をされます。来月一日には新しい元号も発表されます。平成という時代の最重要課題の一つは、経済再生と財政の健全化でありました。また、激変する安全保障環境の中で我が国の平和をどう守っていくかという時代でもありました

2019-03-05 参議院

石井準一

予算委員会

○石井準一君 予算委員会委員派遣の調査につきまして御報告をいたします。 派遣団は、金子委員長を団長とする十四名で編成をされ、二月十八日及び十九日の二日間、長崎県及び佐賀県を訪れ、北部九州地方の経済情勢、両県における重要施策等について概況説明を聴取するとともに、地域における産業の状況及び地域活性化の取組等について調査を行ってまいりました。 まず、北部九州地方の経済情勢につきましては、輸出が前年を下回ったものの、個人消費は回復をして

2018-10-31 参議院

石井準一

本会議

○石井準一君 自由民主党の石井準一です。 私は、自由民主党・国民の声を代表して、安倍内閣総理大臣の所信表明演説について質問をいたします。 総理は所信表明演説で、南部藩出身で我が国初の本格的な政党内閣を樹立をした原敬の言葉で、国民一致の力でなければ、到底国家の進運を図ることはできぬとおっしゃいました。政党内でのちょうちょうはっしの政策議論、これがなければ、ただの形だけの政党であると思います。あわせて、議論が尽くされ、政党としての政

2015-04-09 参議院

石井準一

予算委員会

○石井準一君 自由民主党の石井準一であります。 平成二十七年度総予算を三月十三日に参議院が受領してから間もなく四週間となり、東京の桜の花も間もなく見納めとなろうとしております。 平成二十七年度予算は二年ぶりの越年編成となり、結果として十一日間の暫定予算が編成をされ、残念ながら年度内成立には至りませんでしたが、この間、関係者の御努力の結果、本日、締めくくり総括質疑を迎えることとなりました。与党理事の一人として、岸宏一委員長の下、与

2015-02-02 参議院

石井準一

予算委員会

○石井準一君 次に、緊急経済対策の目玉として、プレミアム商品券の発行などに代表される個人消費を下支えする消費喚起・生活支援型と、地方自治体による地方版総合戦略を財政面から援助する地方創生型の二種類の交付金が創設をされております。政府が掲げる地方創生の実現には、この二つの交付金に関連をし、地方の積極的な取組が重要になってくると思われます。 また、二種類の交付金が一時的な効果にとどまらず、この交付を契機に地域経済において利益と雇用につな

2015-02-02 参議院

石井準一

予算委員会

○石井準一君 総理の方から千葉県の名産でありますピーナツの宣伝までしていただきまして、本当にありがとうございます。 地域活性化にはその地域の事情をよく分かった自治体が主導となって取り組んでいく、それを国が支援するシステムをつくることが求められております。地方創生に当たって、国と地方との間にどのような関係性を築いていくことの重要性がかいま見れるわけであります。 私自身は、地方の家族の姿とは、三世代同居、夕飯どきに孫が小学校や幼稚園

2015-02-02 参議院

石井準一

予算委員会

○石井準一君 今国会での重要テーマの一つに地方創生があります。総選挙に際し、総理も全国各地、たくさんの地域を駆け巡ったことと思います。 その中、私のふるさと千葉県もお越しをいただきましたが、千葉県の立地から都心に通勤する千葉都民と呼ばれる在住者が多く、六百二十万県民を誇る大きな自治体でもあります。しかし、都市部と農村部が混在をし、人口の偏在も進んでおります。農村部では、首都圏から離れた地域同様に、過疎、一部過疎、みなし過疎、高齢化、

2014-10-16 参議院

石井準一

内閣委員会

○石井準一君 一部報道では、今回の地方創生がばらまきになるのではないかと危惧する報道もあります。大臣におきましては、一元的、効果的、効率的に施策を実施できるようしっかりと、ばらまき型にならないよう政策をまとめていただきたくお願いを申し上げ、私の質問を終わらせていただきたいと思います。

2014-10-16 参議院

石井準一

内閣委員会

○石井準一君 大臣が今御答弁なされたように、地域が自主的な行動を取るための仕組み、今日午前中の上月議員からも指摘があったわけであります。 週末、地元に帰りましたら、ある首長がこのようなことを申しておりました。地方ほど疲弊しているところはないんだと。いわゆる昔は三世代が同居をしてにぎわいのある家庭があったと。今は、家があっても家庭がない、時間があっても余裕がない、現代を生きるが夢がないと、そのようなことをとうとうと述べておりました。

2014-10-16 参議院

石井準一

内閣委員会

○石井準一君 東京圏と地方のあるべき姿、この点について大臣にお伺いをしたいわけでありますが、東京一極集中の歯止めは確かに必要であると思いますが、かといって東京圏が活性化しないでよいわけではないというふうに思います。東京圏以外に、それ以外の地域が活性化する必要性があると思うが、最終的に地方と東京圏についてどのような形、どのような関係性が理想であると考えているのか、お聞かせをいただきたいと思います。 具体的に言いますと、千葉県は三方を海

2014-10-16 参議院

石井準一

内閣委員会

○石井準一君 午前中の菅官房長官の答弁でも同趣旨の答弁がなされたように確認をしておりますが、二月五日の菅官房長官の記者会見の中でも、組織が非常に複雑になっている、今のままではいいとは思わないと述べられ、内閣府の業務の整理を検討することを表明をされております。 当時の稲田朋美行政改革担当大臣も、所管しているものが増えており、省庁再編時の理念に照らして改めて検討することが必要だと指摘をされております。特に内閣府は、併任を含めた出向者も増