宮本岳志
予算委員会第二分科会
○宮本(岳)分科員 総選挙は突然やってきますけれども、参議院通常選挙は解散というものはありませんので、きちっと準備をしていただいて、来年は間違いなく全県で各戸にまで点字版が届くようにしていただきたい。 我が党の堀内照文前衆議院議員の調査によりますと、神戸市選挙管理委員会では、点字版、音声版の両方を各戸にまで届けているということでありました。しかし、仮に全都道府県が各戸配布をするようになったとしても、そもそも点字版の配布部数の全国合計
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「堀内照文」の検索結果 143件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 8ページ
予算委員会第二分科会
○宮本(岳)分科員 総選挙は突然やってきますけれども、参議院通常選挙は解散というものはありませんので、きちっと準備をしていただいて、来年は間違いなく全県で各戸にまで点字版が届くようにしていただきたい。 我が党の堀内照文前衆議院議員の調査によりますと、神戸市選挙管理委員会では、点字版、音声版の両方を各戸にまで届けているということでありました。しかし、仮に全都道府県が各戸配布をするようになったとしても、そもそも点字版の配布部数の全国合計
厚生労働委員会
○堀内(照)委員 日本共産党の堀内照文です。 きょうは、ちょっと盛りだくさんでお願いをしておりますので、早速質問に入らせていただきます。 まず初めに、後期高齢者医療保険料の算定誤りの問題についてであります。 昨年末、後期高齢者医療保険の保険料の均等割部分の軽減判定が誤っていることが判明をいたしました。そして、公表されております。驚いたことに、制度発足以来、誤っていたんだと。しかも、二〇一一年以降、問い合わせがあり、誤りを認識
厚生労働委員会
○丹羽委員長 次に、堀内照文君。
厚生労働委員会
○堀内(照)委員 日本共産党の堀内照文です。 きょうは、貴重な御意見を賜りまして、本当にありがとうございます。 私の方からも、幾つか質問をさせていただきたいと思います。 まず初めに、吉田参考人に伺いたいと思います。司法関与のあり方で、一定、今回措置をするということですが、今後のあり方ということでちょっとお伺いしたいと思っています。 今回は、一時保護を二カ月以上継続するときに親権者の同意のない場合、それから二十八条措置で関
厚生労働委員会
○三ッ林委員長代理 次に、堀内照文君。
厚生労働委員会
○堀内(照)委員 日本共産党の堀内照文です。 法案の審議ということで質問させていただきます。 この法案は、児童虐待の対応にかかわって司法の関与を強めるというものであります。具体的には、第二十八条措置にかかわって家庭裁判所の関与を規定するとともに、一時保護の審査についても、親権者等の意に反して二カ月を超えて一時保護を行う場合に、家庭裁判所の承認を得なければならないようにするといったもの等々であります。 親子の分離介入と再統合支
厚生労働委員会
○丹羽委員長 次に、堀内照文君。
厚生労働委員会
○堀内(照)委員 日本共産党の堀内照文でございます。 きょうは、大きく三点質問したいと思っています。 熊本地震から一年余りがたちました。生活再建はまだまだこれからという状況だと思います。きょうの一点目は、被災した生活保護受給者にかかわる問題です。 生活保護を受けておられる方が被災で失った家具、家電などの支給、これはどうなっているのかということをまずお答えいただきたいと思います。
厚生労働委員会
○丹羽委員長 次に、堀内照文君。
厚生労働委員会
○堀内(照)委員 日本共産党の堀内照文です。 きょうは、認定こども園の問題について、内閣府にもお越しいただきまして、質問したいと思います。 兵庫県姫路市の認定こども園わんずまざー保育園が、市の利用調整を経ない私的契約児を受け入れるなどの法令違反で、施設給付の対象である特定教育・保育施設の確認取り消しになりました。子ども・子育て新制度が始まって以来、初めての認定取り消しと報道されました。四十数人分の食事を七十人ほどで分ける給食の写
厚生労働委員会
○丹羽委員長 次に、堀内照文君。
議院運営委員会
○佐藤委員長 次に、本日の議事日程第一に対し、民進党・無所属クラブの大西健介君、日本共産党の堀内照文君、日本維新の会の河野正美君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、大西健介君は十分以内、堀内照文君は七分以内、河野正美君は三分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
本会議
○堀内照文君 日本共産党の堀内照文です。 私は、日本共産党を代表して、地域包括ケアシステム強化のための介護保険法案に断固反対の立場で討論を行います。(拍手) まず冒頭、十二日の厚生労働委員会での採決強行に強く抗議をするものです。 本法案は、塩崎厚生労働大臣自身が福祉の根幹をつくり直すと述べたように、社会保障制度のあり方を根底から揺るがしかねないものです。 本法案は、三十一本もの法律を束ね、その対象と内容が、高齢者のみなら
本会議
○議長(大島理森君) 堀内照文君。 〔堀内照文君登壇〕
厚生労働委員会
○堀内(照)委員 日本共産党の堀内照文です。 先ほどに引き続いて質問させていただきます。 冒頭に一言申し上げたいと思います。 まだ審議がこの法案は尽くされていないということは、対総理質疑の中でも私冒頭に申し上げました。少なくとも今週については金曜まで見通しがありましたから、私たちはそこまで含めて準備をしておりました。私たちのあずかり知らぬ問題の影響を受けるというのは本当に理不尽だと思います。採決は、もちろん、もってのほかであ
厚生労働委員会
○丹羽委員長 次に、堀内照文君。
厚生労働委員会
○堀内(照)委員 日本共産党の堀内照文でございます。 きょうは、安倍総理に質問させていただきたいと思います。 本法案は、負担増のみならず、内容も多岐にわたるとともに、我が事・丸ごと地域共生社会づくりと一層の自助、互助を強め、福祉のあり方を大きく変質させる重大なものだと考えております。質疑の中で塩崎大臣も、大きな転換だということをおっしゃっております。まだまだ審議時間が足りないと思っております。そのことを冒頭に述べさせていただきま
厚生労働委員会
○丹羽委員長 次に、堀内照文君。
厚生労働委員会
○堀内(照)委員 日本共産党の堀内照文です。 きょうは、貴重な御意見を賜りまして、本当にありがとうございます。 時間に限りがありますので、全ての皆さんに御意見を伺うことができないことを初めにお断りしておきたいと思います。 初めに、山田参考人に伺いたいと思います。 今度の法案では、自立支援、重度化防止へ、自治体に介護度改善などを指標にして財政的インセンティブまで与えようとしております。介護保険からの卒業と称して必要なサービ
厚生労働委員会
○丹羽委員長 次に、堀内照文君。