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塚原太郎」の検索結果 32件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 2ページ

2017-04-21 衆議院

山口壯

安全保障委員会

○山口委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、防衛省設置法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官山田重夫君、内閣官房内閣審議官槌道明宏君、内閣官房内閣審議官横田真二君、内閣官房内閣審議官岡本宰君、内閣府国際平和協力本部事務局長宮島昭夫君、外務省大臣官房審議官宮川学君、外務省大臣官房参事官岡田健一君、外務省大臣官房参事官四方敬之君、

2017-03-22 参議院

塚原太郎

外交防衛委員会

○政府参考人(塚原太郎君) 委員御指摘の適正価格かどうかということでございますけれども、陸上自衛隊の一般隊員が保有いたします救急用品につきましては、平成二十八年度三次補正において、内容品を充実し、全品目を平素より保有するための予算を計上させていただいております。 予算要求に当たりましては、個人携行救急品の各品目につきまして、直近の調達実績を基に定価を設定の上、要求単価を算出しておりますので、要求価格は適正なものというふうに考えており

2017-03-16 衆議院

山口壯

安全保障委員会

○山口委員長 これより会議を開きます。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官増田和夫君、内閣官房内閣審議官槌道明宏君、内閣府国際平和協力本部事務局長宮島昭夫君、内閣府国際平和協力本部事務局次長石川武君、警察庁長官官房総括審議官斉藤実君、消防庁審議官猿渡知之君、外務省大臣官房審議官水嶋光一君、外務省大臣官房審議官滝崎成樹君、外務省大

2017-01-27 衆議院

浜田靖一

予算委員会

○浜田委員長 これより会議を開きます。 平成二十八年度一般会計補正予算(第3号)、平成二十八年度特別会計補正予算(特第3号)の両案を一括して議題とし、基本的質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官平川薫君、内閣府大臣官房総括審議官井内正敏君、内閣府再就職等監視委員会事務局長塚田治君、宮内庁次長西村泰彦君、警察庁生活安全局長山下史雄君、警察庁警備局長松本光弘君、観光

2016-11-17 衆議院

山口壯

安全保障委員会

○山口委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣人事局内閣審議官稲山文男君、人事院事務総局給与局次長合田秀樹君、内閣府国際平和協力本部事務局長宮島昭夫君、外務省大臣官房審議官大菅岳史君、外務省大臣官房審議官相木俊宏君、防衛省大臣官房長豊田硬君、防衛省大臣官房衛生監塚原太郎

2016-11-15 衆議院

山口壯

安全保障委員会

○山口委員長 これより会議を開きます。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として独立行政法人国際協力機構副理事長越川和彦君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣官房内閣審議官永井達也君、内閣府国際平和協力本部事務局次長石川武君、外務省大臣官房審議官滝崎成樹君、外務省大臣官房審議官相木俊宏君、外務省大臣官房審議官増島稔君、外務省大臣

2016-10-11 参議院

塚原太郎

予算委員会

○政府参考人(塚原太郎君) 項目数につきましては、ちょっと手元に資料を持っておりませんので……(発言する者あり)

2016-10-11 参議院

塚原太郎

予算委員会

○政府参考人(塚原太郎君) お答えいたします。 今御指摘ございましたけれども、大臣から申し上げましたとおり、そのうちの多くの事項につきましては訓練をし、年に一度の検定をしております。

2016-10-11 参議院

塚原太郎

予算委員会

○政府参考人(塚原太郎君) 事実関係につきましてお答えいたします。 救急携行品につきまして、今御指摘のように包帯については配備をしているわけでございますけれども、この陸上自衛隊の個人携行救急品の包帯につきましては米軍が採用しているものと同等でございまして、特段問題はないというふうに認識をしております。

2016-10-11 参議院

塚原太郎

予算委員会

○政府参考人(塚原太郎君) これも事実関係でございますので御答弁を申し上げます。 武力攻撃事態におけます隊員が負傷した際には、直ちにその場にいる隊員が止血等の応急処置を行いまして、その後、負傷現場付近の患者集合点から二ないし四キロメートル離れた連隊収容所まで連隊所属の救急車で後送した上で医官が必要な救急救命処置を行うということになっております。 当該処置は比較的、この後送は比較的短距離でございますので、救急救命処置を行うことより

2016-10-11 参議院

塚原太郎

予算委員会

○政府参考人(塚原太郎君) 事実関係でございますので御答弁させていただきます。 御指摘のような第一線救急救命に特化したような予算は、この補正予算では計上してございません。

2016-09-30 衆議院

浜田靖一

予算委員会

○浜田委員長 これより会議を開きます。 平成二十八年度一般会計補正予算(第2号)、平成二十八年度特別会計補正予算(特第2号)、平成二十八年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題とし、基本的質疑に入ります。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官加藤久喜君、内閣府国際平和協力本部事務局長宮島昭夫君、外務省大臣官房審議官水嶋光一君、農林水産省政策統括官柄澤彰君、国土

2016-04-21 参議院

塚原太郎

外交防衛委員会

○政府参考人(塚原太郎君) お答えいたします。 自衛隊熊本病院につきましては、一般の患者の受入れ、いわゆるオープン化された病院ではございませんので、この四月十六日付けで通知文書を発出いたしまして被災住民の方々の診療を行えるような体制といたしました。平成二十八年四月二十日の現在ですけれども、被災住民の方々約二十名、部内の患者約百八十名の診療を実施をしております。 自衛隊熊本病院の被害の状況については、病院の内壁及び廊下にひび割れ等

2016-04-05 衆議院

赤澤亮正

環境委員会

○赤澤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として総務省大臣官房審議官内藤尚志君、外務省大臣官房参事官山田重夫君、経済産業省大臣官房審議官若井英二君、経済産業省大臣官房審議官三木健君、環境省大臣官房廃棄物・リサイクル対策部長鎌形浩史君、環境省総合環境政策局長

2016-01-19 参議院

塚原太郎

外交防衛委員会

○政府参考人(塚原太郎君) お答えします。最近五年間の動向について御答弁します。 まず、防衛医科大学校を卒業しまして自衛官として任官することなくそのまま離職をした者は、この五年間、具体的に言いますと平成二十二年卒から平成二十六年卒でございますけれども、一名でございます。この五年間の卒業者総数は三百三十名でございますので、〇・三%ということになります。 次に、防衛医科大学校卒業後、勤続努力義務年限の九年以内に償還金を支払い離職した

2015-08-28 衆議院

江田康幸

経済産業委員会

○江田委員長 これより会議を開きます。 経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房審議官中西宏典君、内閣府大臣官房審議官山本哲也君、消防庁審議官熊埜御堂武敬君、国税庁課税部長川嶋真君、厚生労働省労働基準局安全衛生部長土屋喜久君、経済産業省貿易経済協力局長寺澤達也君、資源エネルギー庁長官日下部聡

2015-08-03 参議院

塚原太郎

我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会

○政府参考人(塚原太郎君) お答えいたします。 スティグマに関する御質問でございますけれども、これまでの取組の中におきまして、精神への負荷、ストレスは特別なものではないこと、あるいは、程度の差はあっても誰でも感じ得るものであり、何かあったときにはカウンセリング等により病気になる前に軽減することや予防することが可能であること、仮に精神疾患を発症した場合でも、早期の発見、適切な治療、対処により軽減、完治が可能であるといったような正しい知

2015-08-03 参議院

塚原太郎

我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会

○政府参考人(塚原太郎君) お答えいたします。 平成二十七年度におけますメンタルヘルス関連予算といたしましては、約一億八千万円を計上しております。 費目でございますけれども、まず、部外カウンセラー招聘のための非常勤職員手当、それから部外講師を招聘する、あるいは部内の心理専門家育成のための教育訓練費、それからメンタルヘルス啓発や自殺事故防止のためのポスターや庁費、その他、自殺事故アフターケアのための職員旅費といったようなものでござ

2015-08-03 参議院

塚原太郎

我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会

○政府参考人(塚原太郎君) お答えします。 メンタルヘルス企画官は、メンタルヘルスを担当するに相当するような知識と経験を持つ防衛省・自衛隊の事務官が担当しております。この方は医官、医師の資格を持っている方ではございません。