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荒井優」の「奨学金」テーマに関する発言 9件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

2025-02-27 衆議院

荒井優

予算委員会第七分科会

○荒井分科員 時間になりましたので今日はここまでといたしますが、企業による奨学金の代理返還制度について文科省の皆さんに御説明いただく予定ではありましたが、しっかりと経産省の皆さんにも御理解いただければと思います。 終わります。ありがとうございました。

2025-02-27 衆議院

荒井優

予算委員会第四分科会

○荒井分科員 強いお話をいただきまして、本当にありがとうございます。 これから、高専は日本独自の高等教育機関でして、世界でもKOSENとして知られているものですので、是非文部科学省として積極的にやっていっていただきたいと思います。 最後になりますが、企業による奨学金の代理返還制度、ちょっと今日は時間がありませんので細かくは申し上げません。ただ、奨学金を会社が代わりに返還するという制度は、文部科学省にとっても大変重要な施策だと思っ

2025-02-27 衆議院

荒井優

予算委員会第四分科会

○荒井分科員 立憲民主党の荒井優でございます。 衆議院議員として二期目になって初めての国会での質問になります。 僕は、先ほど福田先生もおっしゃっていましたが、教育の申し子だというふうに、先ほど福田先生も、両親が学校の先生だからということでおっしゃっていたかと思います。僕もその意味では申し子だと思っていまして、おじいちゃんが、祖父が札幌で私立高校をつくりまして、その学校の立て直しをちょうど九年前にやらせてもらいましたので、そもそも

2024-05-24 衆議院

荒井優

経済産業委員会

○荒井委員 ありがとうございました。北海道への強い思い、しっかり承りました。 最後になりますけれども、奨学金の代理返還、前回伺いましたけれども、是非経産省でしっかりと進めていただければと思います。 どうもありがとうございました。

2024-05-15 衆議院

荒井優

経済産業委員会

○荒井委員 ありがとうございます。 商工会議所の例えば理事会社というんですか会頭の会社だったり、今全体で千件ぐらいですから、本当に思ったより多くの会社がしていないんですけれども、しない理由というのはほとんどないんだと思います。もちろん、学生が来るかどうかというのは、それはそれぞれの個々の企業の採用努力ですけれども。 ですから、半分以上の学生は奨学金を借りているわけです。それを会社にとっては代わりに返していく。なので、それは当然十

2024-05-15 衆議院

荒井優

経済産業委員会

○荒井委員 ありがとうございました。 僕も以前は文科委員会でしたので、そのときにもこの質問をさせていただきました。といいますのも、僕は元々、国会議員をやる前に高校の校長をやっていまして、そのときに、やはり生徒たち、高校生に対して、学校側は、極めて善意な気持ちで、こういう奨学金があるから、奨学金でもって大学に行くことができるよ、そういう進路指導を本当に善意な気持ちで行っています。 JASSO、日本学生支援機構、この奨学金には二通り

2024-05-15 衆議院

荒井優

経済産業委員会

○荒井委員 ありがとうございます。立憲民主党の荒井優でございます。 今日はたくさんの方に一般質疑で経産委員会にお越しいただきまして、ありがとうございます。 まず冒頭に伺いたいのが、先ほど公明党の中野先生も御質問されていました、奨学金の企業の代理返還のことになります。少しでもこのことについて多くの方に、特に経産委員会の先生方も含めて、是非お話を聞いていただければというふうに思っております。 何か先ほど御質問もありましたが、企業

2023-11-15 衆議院

荒井優

文部科学委員会

○荒井委員 冒頭に申し上げました大臣の所信表明、「社会が激しく変化する中で、変化を力にし、」まさにこれそのものが文部科学省、そしてそのリーダーたる大臣に今求められているときだというふうに思いますので、是非しっかりと頑張っていただきたいというふうに思っております。 本当は、国大法、もちろん重要ですけれども、でも、国立大学のことを今話し合うのであれば、今そこに通っている学生たちの状況が今大変苦しいことに対して、本当は立法府、行政府ももっ

2023-06-02 衆議院

荒井優

文部科学委員会

○荒井委員 ありがとうございます。 性の問題をやはり学校はタブー視し過ぎてきたというふうに思っております。やはりもっと前向きに、そしてオープンに、しっかり学校で議論していっていいことだというふうに思いますので、非常に、少子化の問題ともすごく密接に関連していると思いますし、どうぞ、文部科学省を挙げて、まさに性教育や性の問題、性のことについて話し合うカルチャーというものを、なかなか家庭ではしにくいことがあります。でも、だからこそ学校とい