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和田政宗」の「安全保障」テーマに関する発言 30件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 2ページ

2026-04-23 衆議院

和田政宗

憲法審査会

○和田(政)委員 参政党の和田政宗です。 緊急事態条項について、参政党の意見を申し述べます。 まず、緊急事態が発生して適正な選挙執行が行えなくなった場合に、選挙期日を延期し、それに伴って議員任期も延長することについて、先週の憲法審査会において、自民党筆頭幹事から、自民党を含め五会派から賛同を得られているとお話がありました。 さらに、適正な選挙実施が困難な状態についての判断要素として、まず、日本全国で一斉に行われるべき国政選挙

2025-03-11 参議院

和田政宗

内閣委員会

○委員長(和田政宗君) 次に、経済安全保障、クールジャパン戦略、知的財産戦略、科学技術政策及び宇宙政策の基本方針について、城内国務大臣から所信を聴取いたします。城内国務大臣。

2025-03-11 参議院

和田政宗

内閣委員会

○委員長(和田政宗君) 次に、行政改革、国家公務員制度、サイバー安全保障及び規制改革の基本方針について、平国務大臣から所信を聴取いたします。平国務大臣。

2024-05-20 参議院

和田政宗

決算委員会

○和田政宗君 もう外務省言い切りましたね。これ、法務委員会でもこれちょっと質疑をしますけれども、そこの事実関係が違ったら、これ大変なことになりますよ。いろいろ私もこの削除に当たってのやり取りというのは法務省、公安調査庁ともやっていますので、また外務省ともやっていますので、全部メモ残っていますから、ちょっとこれは精査をして更に質問をしていきますが。 これ、我が国の一政府組織の文書にこれトルコ大統領が言及をしたのなら、それ自体驚きなんで

2024-03-22 参議院

和田政宗

法務委員会

○和田政宗君 削除に至る過程で外交的な状況等も踏まえてということで、私に対しては外務省の担当者は政府全体の意向という、政府の意向というようなこともあって、これ、政府の一機関が根拠を持って公式に作成した文書を、もし本当にこれ外国から言われたことを基に削除をしたというのであればこれはもう大変な事態になりますので、しっかり認識をしていただきたいというふうに思います。 これ、日本の一政府の文書に外国がクレームを入れてきたということ自体、これ

2024-03-22 参議院

和田政宗

法務委員会

○和田政宗君 国民が拉致をされているというのはこれはもう当然あり得ないわけでありますので、法務省としてもしっかりと取り組んでいただきたいというふうに思います。 次に、法務大臣所信で性暴力の撲滅についての意思というものが改めて示されましたけれども、国際社会におきましては、昨年十月のハマスによるイスラエル攻撃においてハマスが性暴力を行った確証的な証拠があることを国連のチームが今月報告をしています。これを受けまして山崎国連大使が、今月十一

2023-01-24 参議院

和田政宗

本会議

○和田政宗君 自由民主党の和田政宗です。 私は、会派を代表して、ただいま議題となりました令和三年度決算について質問いたします。 決算に対する質疑に先立って、総理の欧州、北米訪問について伺います。 今月、岸田総理は、G7議長国として、フランス、イタリア、英国、カナダ、そして米国を訪問し、各国首脳に我が国の防衛力強化の方針について説明した上で、抑止力や対処力の強化に向けての協議を行いました。 厳しい安全保障環境に直面し、大き

2022-03-03 参議院

和田政宗

予算委員会

○和田政宗君 まさに、我が国がリーダーシップを取って、アメリカやNATO諸国と連携をしてこのロシアの暴挙をやめさせるということにつなげていかなくてはならないというふうに思っています。 そして、このロシアのウクライナ侵略により世界的に安全保障上の危機が高まっている中、我が国を見ますと、尖閣諸島に対し中国公船が継続して領海侵入を行うなど、中国の不当な行動により緊迫した状況が強まっています。 どんな状況でも尖閣を守り抜くために、私は、

2022-03-03 参議院

和田政宗

予算委員会

○和田政宗君 おはようございます。自由民主党・国民の声の和田政宗です。質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 早速質問に入ってまいります。まず、ウクライナ情勢と我が国の安全保障について聞きます。 ロシアによるウクライナ侵略はあってはならないことであり、断固非難をするとともに、ロシアは即時攻撃を停止し、ロシア軍を国内に撤収するよう強く求めます。 こうした中、ロシアによる我が国に対するとんでもない発言も行われています

2021-06-14 参議院

和田政宗

内閣委員会

○和田政宗君 自由民主党・国民の声の和田政宗でございます。 まず、吉原参考人にお聞きをしたいというふうに思います。 外資や外国資本による土地買収における安全保障上の懸念について、吉原参考人御自身はどう考えるのか、もう少し詳しくお聞かせ願えればと思います。

2021-06-04 参議院

和田政宗

本会議

○和田政宗君 自由民主党の和田政宗です。 自由民主党・国民の声を代表し、ただいま議題となりました重要土地等調査法案について、小此木担当大臣に質問いたします。 ここ十数年、自衛隊基地周辺などで外国資本による土地の購入が明らかになっています。長崎県対馬市の海上自衛隊基地や北海道の航空自衛隊基地周辺の土地や森林が外国資本に購入され、国境離島でも、外国企業による利用計画が不明な土地購入に、地元から憂慮の声が上がっています。 これまで

2018-11-27 参議院

和田政宗

内閣委員会

○和田政宗君 今の答弁で、警察庁はしっかり認識をしていただいているということが分かりました。 ただ、個人の利用者が例えば差別的発言をしていてロックが掛かったということであれば、それはあなたがそういった差別的発言をしているからいけないんだろうということになるわけですけれども、アメリカの副大統領の演説を紹介しただけでロックが掛かってしまうというのは、これはもう何なんだというようなことにもなりますので、これも皆様に広く知っていただくという

2016-11-08 参議院

和田政宗

内閣委員会

○和田政宗君 それでは、人工衛星事業についてお聞きをしたいというふうに思います。 例えば、ルクセンブルクにSESという企業があります。私も九月に実際に本社を見に行って、お話を聞いてまいりましたけれども、世界で一、二を争う人工衛星事業の会社であります。このSESは政府が強力に後押しして展開をしておりまして、世界シェアの多くを獲得することで、情報収集等の、安全保障上、他国から見て重要な国家としてルクセンブルク自体が見過ごせなくなるという

2015-09-15 参議院

和田政宗

我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会公聴会

○和田政宗君 次世代の党の和田政宗です。 公述人の方々には、お忙しい中お越しいただきまして、誠にありがとうございます。 まず、公述人の方々の意見を聞いて感想を述べたいというふうに思いますけれども、戦争で国民が犠牲になるようなことがあってはならない、平和を守らなくてはいけない、これはまさに皆様の思いでもあり、国民の方々一般の思いでもあり、これは国会議員の思いであるというふうに思うんです。ただ、それぞれがそう思っているわけですけれど

2015-09-08 参議院

和田政宗

我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会

○和田政宗君 しっかり我が党としても参考にさせていただければというふうに思います。 この領域警備につきましては、民主党さんでありますとか維新の党さんもこれは既に提出というような形になっておりますので、やはりシームレスに、考え方の違いというのはあるにせよ、しっかりとやはり東シナ海の脅威に対応していく必要があろうというふうに私は思っております。 あと、もう一点、もう二点になるかもしれませんが、神保先生にお聞きをしたいというふうに思い

2015-09-08 参議院

和田政宗

我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会

○和田政宗君 次世代の党の和田政宗です。 まず、宮家参考人にお聞きをしたいというふうに思います。 戦争によって国民の命を失わせない、これはもう全国会議員の思いであるというふうに思うんですね。ただ、この安全保障環境というものの厳しさが増しているということを考えた場合に、私であったり我が党であったり与党の皆さんは、もっとしっかりと対処をすべきだ、野党の皆さんの中には、今の防衛力、さらには国防の考え方でも対処できるというふうにお考えに

2015-09-04 参議院

和田政宗

我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会

○和田政宗君 次世代の党の和田政宗です。 我が党は、昨日、日本を元気にする会、新党改革とともに内閣提出法案の修正案を提出をさせていただきました。我が党は、我が国を守る安全保障法制を成立させるために、国民の皆様の不安を払拭するためにも、国会の関与の強化が重要と考えます。まず、各会派の皆様におかれましては、是非御審議をいただきますようお願いを申し上げます。 まず、通告はありませんが、どなたもお聞きにならないのでお聞きしたいというふう

2015-09-02 参議院

和田政宗

我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会

○和田政宗君 ありがとうございます。 とはいいながら、やはりいざ飛んできたものを、これは命中精度の問題というのもあるとは思うんですけれども、そういった装備を保有しているということが国民の安心にもつながっていくというふうに思っております。これは、情報収集ということを先ほど申し上げましたけれども、そういったことも含めて、やはり抑止力を高めていき、今回の安全保障法制も含めて、相手国が戦争を仕掛けようと思わないと、我が国はしっかりと自らの手

2015-07-29 参議院

和田政宗

我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会

○和田政宗君 最後に、総理に聞きます。 日本と台湾、ASEAN諸国との安全保障協力を我が国の抑止力向上のためにも推進すべきと考えますが、どうでしょうか。

2015-07-29 参議院

和田政宗

我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会

○和田政宗君 次世代の党の和田政宗です。 我が党は、我が国の平和を守るために必要な法整備を行うべきと考えており、衆議院では野党で唯一、法案に賛成をいたしました。しかしながら、我々は政府案にはまだ不十分なところがあると考えています。それは、武器使用権限が厳し過ぎるため、いざというときに本当に国民や自衛隊員を守れるのかという点や、グレーゾーン事態への対処についてです。私の本日の質問は、安保法制の整備の必要性とともに、不十分な点をいかに改