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遠藤要」の「安全保障」テーマに関する発言 11件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

1996-02-14 参議院

遠藤要

本会議

○遠藤要君 皆様のお許しをちょうだいいたしまして、私は、本院議員を代表いたしまして、ただいま永年在職のゆえをもって表彰されました田英夫君に対しまして、一言お祝いの言葉を申し上げます。 田英夫君は、昭和四十六年の第九回参議院議員通常選挙において当選され、自来、今日まで二十五年の長きにわたり本院議員として御活躍をされてきました。 この間、君は、外務委員会、法務委員会、予算委員会、外交・総合安全保障に関する調査会などを主な舞台として強

1986-05-16 参議院

遠藤要

議院運営委員会

○委員長(遠藤要君) 次に、本会議における調査特別委員会の報告に関する件についてお諮りいたします。 去る十四日、国民生活・経済に関する調査特別委員長から国民生活・経済に関する調査の報告書が、また同日、外交・総合安全保障に関する調査特別委員長から外交・総合安全保障に関する調査の報告書が、それぞれ提出されました。 つきましては、本日の本会議において、両委員長から、これらについて報告を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ござい

1986-05-13 参議院

遠藤要

議院運営委員会

○委員長(遠藤要君) 次に、本会議における議案の趣旨説明聴取及び質疑に関する件を議題といたします。 本件につきましては、理事会において協議いたしました結果、衆議院から送付されております安全保障会議設置法案につき、明日の本会議においてその趣旨説明を聴取するとともに、日本社会党一人十五分、公明党・国民会議、日本共産党及び民社党・国民連合おのおの一人十分の質疑を大会派順に行うことに意見が一致をいたしました。 理事会申し合わせのとおり決

1985-06-24 参議院

遠藤要

議院運営委員会

○委員長(遠藤要君) 次に、本会議における特別委員会の中間報告に関する件についてお諮りいたします。 去る二十一日、国民生活・経済に関する調査特別委員長から、国民生活・経済に関する調査の中間報告書が、同日、外交・総合安全保障に関する調査特別委員長から、外交・総合安全保障に関する調査の中間報告書が、また、去る十九日、エネルギー対策特別委員長から、エネルギー対策樹立に関する調査の中間報告書が、それぞれ提出されております。 つきましては

1985-02-13 参議院

遠藤要

議院運営委員会

○委員長(遠藤要君) 次に、委員派遣承認要求の取り扱いに関する件を議題といたします。 去る七日、予算委員長から、また同日、外交・総合安全保障に関する調査特別委員長から、それぞれ委員派遣承認要求書が提出されました。 委員派遣の内容はお手元の資料のとおりであります。 これらの要求の取り扱いにつきましては、日程の都合もあり、去る八日、理事会の了承を得て議長承認の手続を取り進めさせていただきました。御了承願います。 ───

1984-08-08 参議院

遠藤要

議院運営委員会

○委員長(遠藤要君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。 まず、本会議における調査特別委員会の中間報告に関する件についてお諮りいたします。 去る一日、国民生活・経済に関する調査特別委員長から、国民生活・経済に関する調査の中間報告書が、また、昨七日、外交・総合安全保障に関する調査特別委員長から、外交・総合安全保障に関する調査の中間報告書が、それぞれ提出されました。 つきましては、本日の本会議において両委員長からこれに

1984-02-10 参議院

遠藤要

議院運営委員会

○委員長(遠藤要君) 次に、委員派遣承認要求の取り扱いに関する件を議題といたします。 昨九日、国民生活・経済に関する調査特別委員長から、また同日、外交・総合安全保障に関する調査特別委員長から、それぞれ委員派遣承認要求書が提出されました。 派遣の目的、派遣委員の氏名等はお手元の資料のとおりでございます。 両特別委員長要求のとおりそれぞれ承認することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1983-07-18 参議院

遠藤要

議院運営委員会

○委員長(遠藤要君) 次に、特別委員会の設置につきまして御報告いたします。 理事会の御協議により、先ほどの本会議において八個の特別委員会を設置いたしました。 そのうち、国民生活・経済に関する調査特別委員会及び外交・総合安全保障に関する調査特別委員会の二調査特別委員会は、去る四月二十八日に提出されました参議院改革協議会の答申に基づいて設置されたものであります。 ─────────────

1981-01-29 参議院

遠藤要

議院運営委員会

○遠藤要君 この際、自由民主党といたしましては次の提案を行いたいと思います。 すなわち、従前設置されておりました安全保障及び沖縄・北方問題に関する特別委員会は、その設置目的が二つの内容を持っておりましたので、これを二つに分割して別個の特別委員会を設置するようにお願いいたしたいと思います。 すなわち、日米安全保障条約及び自衛隊等国の安全保障に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十五名から成る安全保障特別委員会を、

1976-05-12 参議院

遠藤要

決算委員会

○遠藤要君 次に、やはり日本の安全という立場から、海洋法と安全保障についてお尋ねをしておきたいと思います。海の国際法とも言うべき海洋法の制定を目指して、第三次海洋法会議がニューヨークにおいて、第四会期がこのたび終わったようでございます。次は八月二日から開かれるということでございますが、各国の利害が絡んでおり、長期の交渉になりそうだというような情報が私の耳にも入っております。 ところで、その中で防衛に問題がありそうなのは、領海を十二海

1976-05-12 参議院

遠藤要

決算委員会

○遠藤要君 ロッキード問題については、さっきからお話のあったとおり、理事会でもいろいろその本質については特別委員会でお尋ねするというようなことになりましたので、私もロッキード問題には本日は触れたくないと思います。ただ私の手元に手紙が一本入っておるので、それをひとつ御紹介申し上げておきたいと思うんです。「先日テレビにて参議院の予算委員会を拝見しておりましたが、率直に私の感じたことを申し上げます。ロッキード問題について丸紅を司直が捜索をして