鰐淵洋子
議院運営委員会
○副大臣(鰐淵洋子君) 労働保険審査会委員の比佐和枝君は本年二月二十六日に、廣尚典君は本年三月三十一日にそれぞれ任期満了となりますが、両君とも再任いたしたいので、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、中央社会保険医療協議会公益委員の笠木映里君は本年二月二十八日に、安川文朗君は本年三月三十一日にそれぞれ任期満了となりますが、笠木映里君を再任し、安川文朗君
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「岩村正彦」の検索結果 27件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 2ページ
議院運営委員会
○副大臣(鰐淵洋子君) 労働保険審査会委員の比佐和枝君は本年二月二十六日に、廣尚典君は本年三月三十一日にそれぞれ任期満了となりますが、両君とも再任いたしたいので、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、中央社会保険医療協議会公益委員の笠木映里君は本年二月二十八日に、安川文朗君は本年三月三十一日にそれぞれ任期満了となりますが、笠木映里君を再任し、安川文朗君
議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、検査官、総合科学技術・イノベーション会議議員、預金保険機構理事長、同理事及び同監事、電波監理審議会委員、日本銀行政策委員会審議委員、労働保険審査会委員、中央社会保険医療協議会公益委員、社会保険審査会委員、中央労働委員会公益委員、運輸審議会委員、運輸安全委員会委員長及び同委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣
議院運営委員会
○副大臣(伊佐進一君) 労働保険審査会委員の小畑史子君は本年二月十五日に任期満了となりますが、同君の後任として小島さやか君を任命いたしたいので、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、中央社会保険医療協議会公益委員の長谷川ふ佐子君は本年二月二十八日に任期満了となりますが、同君の後任として笠木映里君を任命いたしたいので、社会保険医療協議会法第三条第六項の規
本会議
○議長(尾辻秀久君) 過半数と認めます。 よって、同意することに決しました。 次に、預金保険機構理事に正願隆一君及び高橋和人君を、中央社会保険医療協議会公益委員に笠木映里君を、中央労働委員会公益委員に岩村正彦君、深道祐子君、山川隆一君、磯部哲君、秋本恵美君、小西康之君、鹿士眞由美君、高橋佳代君、田上淳子君、守島基博君及び小畑史子君を任命することについて採決をいたします。 内閣申出のとおり同意することに賛成の諸君の起立を求めま
本会議
○議長(細田博之君) お諮りいたします。 内閣から、 検査官 公正取引委員会委員長 国家公安委員会委員 預金保険機構理事長及び同理事 労働保険審査会委員 中央社会保険医療協議会公益委員 社会保険審査会委員長 中央労働委員会公益委員 及び 運輸審議会委員に 次の諸君を任命することについて、それぞれ本院の同意を得たいとの申出があります。 内閣からの申出中、 まず、 検査官に田中弥生君を
議院運営委員会
○委員長(水落敏栄君) 多数と認めます。よって、本件は同意することに決定いたしました。 次に、総合科学技術・イノベーション会議議員のうち藤井輝夫君、公正取引委員会委員、預金保険機構理事及び同監事、行政不服審査会委員のうち交告尚史君及び村田珠美君、電波監理審議会委員、日本放送協会経営委員会委員のうち不破泰君、中央更生保護審査会委員のうち山脇晴子君、労働保険審査会委員のうち東郷眞子君、中央社会保険医療協議会公益委員、社会保険審査会委員の
議院運営委員会
○副大臣(山本博司君) 労働保険審査会委員の井上繁規君及び東郷眞子君は本年三月一日に任期満了となりますが、井上繁規君の後任として甲斐哲彦君を任命し、東郷眞子君を再任いたしたいので、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、中央社会保険医療協議会公益委員の中村洋君は本年三月三十一日に、長谷川ふ佐子君は本年二月二十八日にそれぞれ任期満了となりますが、両君とも再
本会議
○議長(山東昭子君) 過半数と認めます。 よって、同意することに決しました。 次に、総合科学技術・イノベーション会議議員に藤井輝夫さんを、公正取引委員会委員に三村晶子さんを、預金保険機構理事に正願隆一さん及び高橋和人さんを、同監事に坂本裕子さんを、行政不服審査会委員に交告尚史さん及び村田珠美さんを、電波監理審議会委員に笹瀬巌さん及び長田三紀さんを、中央更生保護審査会委員に山脇晴子さんを、労働保険審査会委員に東郷眞子さんを、中央社
本会議
○議長(大島理森君) 起立多数。よって、いずれも同意を与えることに決まりました。 次に、 総合科学技術・イノベーション会議議員に藤井輝夫君を、 公正取引委員会委員に三村晶子君を、 預金保険機構理事に正願隆一君及び高橋和人君を、 同監事に坂本裕子君を、 行政不服審査会委員に交告尚史君及び村田珠美君を、 電波監理審議会委員に笹瀬巌君及び長田三紀君を、 日本放送協会経営委員会委員に不破泰君を、 中央更生保護
議院運営委員会
○委員長(末松信介君) 多数と認めます。よって、本件は同意することに決定いたしました。 次に、預金保険機構理事及び同監事、電波監理審議会委員、労働保険審査会委員、中央社会保険医療協議会公益委員、社会保険審査会委員、中央労働委員会公益委員のうち岩村正彦君、畠山稔君、沖野眞已君、角田美穂子君、守島基博君、高橋佳代君、杉原麗君、磯部哲君、松下淳一君、森戸英幸君、両角道代君、柴田和史君、鹿士眞由美君及び相原佳子君並びに運輸安全委員会委員長及
議院運営委員会
○副大臣(大口善徳君) おはようございます。 労働保険審査会委員の鰺坂隆一君は本年三月三十一日に、都築民枝君は本年二月二十六日にそれぞれ任期満了となりますが、両君とも再任いたしたいので、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、中央社会保険医療協議会公益委員の中村洋君は本年三月三十一日に、長谷川ふ佐子君は本年二月二十八日にそれぞれ任期満了となりますが、
本会議
○議長(伊達忠一君) 次に、預金保険機構理事に保坂直樹君及び久田高正君を、同監事に坂本裕子君を、電波監理審議会委員に饗庭由理子君及び林秀弥君を、労働保険審査会委員に鰺坂隆一君及び都築民枝君を、中央社会保険医療協議会公益委員に中村洋君及び長谷川ふ佐子君を、社会保険審査会委員に大谷すみれ君を、中央労働委員会公益委員に岩村正彦君、畠山稔君、沖野眞已君、角田美穂子君、守島基博君、高橋佳代君、杉原麗君、磯部哲君、松下淳一君、森戸英幸君、両角道代君
本会議
○議長(大島理森君) 起立多数。よって、同意を与えることに決まりました。 次に、 預金保険機構理事に保坂直樹君及び久田高正君を、 同監事に坂本裕子君を、 電波監理審議会委員に饗庭由理子君及び林秀弥君を、 労働保険審査会委員に鰺坂隆一君及び都築民枝君を、 中央社会保険医療協議会公益委員に中村洋君及び長谷川ふ佐子君を、 社会保険審査会委員に大谷すみれ君を、 中央労働委員会公益委員に岩村正彦君、畠山稔君、沖野眞
厚生労働委員会
○参考人(岩村正彦君) 審議会の意見書では財政的なインセンティブを設けることは検討すべきだという形で述べており、今回法律でもそういう形で措置をされているというふうに考えていますが、先ほども申し上げたように、具体的にどういう指標を使ってということについては、言われているのは、アウトカム指標とそれからプロセス指標というものを適切に組み合わせて今後考えていきましょうという、そのレベルであるというふうに理解をしているところであります。これから適
厚生労働委員会
○参考人(岩村正彦君) 御質問ありがとうございます。今御質問のあった点は私も非常に重要なところだろうというふうに思います。 先ほどの岩名参考人のお話にもありましたけれども、やはり市町村の場合は、どうしても財政規模の問題であったり、あるいは人的資源の問題というようなものもありますので、例えば市町村レベルでの介護保険の計画を作るということであっても、その力量については残念ながら格差がどうしても存在するということだと思います。また他方で、
厚生労働委員会
○参考人(岩村正彦君) もしかするとちょっと適切じゃないというか、うまく表現できていなかったことがあったのかもしれませんけれども、基本的な考え方としては、負担能力のある方には負担をしていただくというのが基本的な考え方であろうというふうには言えると思います。 ただ、今後それを更にどういう形で具体的に進めていくかということについては、今のところ私の理解では白紙の状態であろうというふうに思っています。何か具体的に今後更にどうするかというこ
厚生労働委員会
○参考人(岩村正彦君) 御質問ありがとうございます。 今、先ほど私も申し上げましたように、市町村の保険者機能を強化するといいましても、それぞれの市町村ごとにいろいろな事情が違うということもありますので、そこは都道府県のサポートというのが必要であろうということは申し上げたとおりでございます。 そうしますと、確かに一つの可能性としては、都道府県によってもこれまた高齢化率あるいは要介護度の認定率等に差がありますので、それに応じて今度は
厚生労働委員会
○参考人(岩村正彦君) ありがとうございます。 部会の状況をいろいろお話ししますと大変長い話になってしまうのですけれども、やはり重要なポイントは、高齢者の方で介護と医療のニーズがそれぞれ必要な方というのがいらっしゃる。ただし、その中でも医療へのニーズの傾斜が高い方と、そうでない方もいらっしゃる。そういったそれぞれの高齢者の方の状況の違いに応じて幾つかの介護医療院のタイプというものを設けるということによって、高齢者の方の、一方では、さ
厚生労働委員会
○参考人(岩村正彦君) 御質問ありがとうございます。 新総合事業につきましては、もう先生御案内のとおり、もちろん法律の枠というものはあるわけでありますけれども、しかし、具体的な内容についてはそれぞれの保険者である市町村に委ねられているところが多いというふうに承知しています。 そういう意味で、とりわけ要支援の方々についてどういうふうにしてサービスを提供し、重症化を予防して要介護状態にならないようなことで現状維持を図っていくかという
厚生労働委員会
○参考人(岩村正彦君) そこについてはまだ今のところ私自身も確たる考えを持っているわけではありませんが、ちょっと変な例を申し上げて恐縮でございますけれども、国立大学も評価に疲れているというところがございまして、そういうことを考えますと、ちょっとやはり毎年というのは幾ら何でもどうかなという気が直感的にはいたします。その点についてはもう少し考えさせていただきたいというふうに思います。