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島田和久」の検索結果 9件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

2024-03-04 参議院

木原稔

予算委員会

○国務大臣(木原稔君) メンバー構成という御質問だと思いますので、各委員の肩書及び氏名を読み上げますと、総合科学技術・イノベーション会議議員上山隆大委員、慶應義塾大学特任教授遠藤典子委員、筑波大学准教授落合陽一委員、東京大学名誉教授北岡伸一委員は座長代理をお願いしております。早稲田大学政治経済学術院准教授栗崎周平委員、関西学院大学総合政策学部特別客員教授小西美穂委員、一般社団法人日本経済団体連合会名誉会長榊原定征さんには座長をお願いして

2020-04-02 衆議院

西銘恒三郎

安全保障委員会

○西銘委員長 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房サイバーセキュリティ・情報化参事官大隅洋君、厚生労働省大臣官房審議官吉永和生君、防衛省大臣官房長島田和久君、防衛省大臣官房衛生監椎葉茂樹君、防衛省防衛政策局長槌道明宏君、防衛省整備計画局長鈴木敦夫君、防衛省人事教育局長岡真臣君、防衛省統合幕僚監部総括官菅原隆拓君の出席を求め、説明を聴取いた

2020-03-10 参議院

島田和久

外交防衛委員会

○政府参考人(島田和久君) お答え申し上げます。 山本副大臣以外の政務三役につきまして、確認できた限りにおきましては、都内に住居がないということを理由として在京待機のために公費で宿泊施設を利用したことはないというふうに承知しておりますが、ただ、他方、現実の各種の事態に対処するに当たりまして、深夜早朝であっても防衛省の近傍にいなければいけないと、それが適切であるということで宿泊施設を利用したということはございますが、繰り返しになります

2020-03-10 参議院

島田和久

外交防衛委員会

○政府参考人(島田和久君) お答え申し上げます。 ただいま副大臣からも御答弁がございましたように、本件宿舎の利用は危機管理体制の確保という公務のためのものでありまして、そのために宿泊費を公費で支出したことについては瑕疵はなかったものと、法的に瑕疵はなかったものというふうに考えてございます。

2020-02-19 衆議院

棚橋泰文

予算委員会

○棚橋委員長 これより会議を開きます。 令和二年度一般会計予算、令和二年度特別会計予算、令和二年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般的質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官安居徹君、人事院事務総局給与局長松尾恵美子君、内閣府子ども・子育て本部統括官嶋田裕光君、宮内庁次長池田憲治君、国税庁次長田島淳志君、厚生労働省大臣官房高齢・障害者雇用開発審議官

2019-12-05 衆議院

西銘恒三郎

安全保障委員会

○西銘委員長 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房審議官村手聡君、警察庁長官官房審議官高田陽介君、法務省大臣官房審議官保坂和人君、外務省大臣官房審議官小林賢一君、外務省大臣官房審議官松浦博司君、外務省北米局長鈴木量博君、国土交通省大臣官房審議官福田守雄君、観光庁観光地域振興部長村田茂樹君、防衛省大臣官房長島田和久君、防衛省防衛政策局長槌道明宏君、防衛省人事教育局長岡真臣君、防衛省地方協力局

2019-11-14 参議院

島田和久

外交防衛委員会

○政府参考人(島田和久君) 事務官の超過勤務の状況ということでございますが、防衛省におきましては、事務官についてもその身分は自衛隊員ということになっておりまして、事務官と同様、服務の宣誓、いわゆる事に臨んでは危険を顧みずと服務の宣誓を行った上で任務に就いているところでございます。 その上で、超過勤務の状況でございますが、これは部局や担当任務の状況により一律ではございませんけれども、例えば先般の台風十九号による災害発生時には、関係部局

2019-10-24 衆議院

西銘恒三郎

安全保障委員会

○西銘委員長 これより会議を開きます。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房長垂秀夫君、外務省大臣官房参事官赤堀毅君、外務省大臣官房参事官田村政美君、外務省大臣官房参事官長岡寛介君、外務省総合外交政策局軍縮不拡散・科学部長久島直人君、外務省北米局長鈴木量博君、防衛省大臣官房長島田和久君、防衛省防衛政策局長槌道明宏君、防衛省整備計画局長

2018-04-13 衆議院

穀田恵二

安全保障委員会

○穀田委員 そういう話じゃないんですよ、公文書の関係を言っているわけで。 結局、この問題でもう一つ、この検討会の実績を見ますと、更に注目すべき人物がいます。 黒江氏とともに、当時防衛政策課長として二〇一二年六月八日の内幕課長級懇談に出席した人物がおられます。それは、調べたところ、島田和久氏であることがわかりました。島田氏は、二〇一五年三月当時、安倍総理の秘書官であって、黒江氏と同じく、みずからが防衛政策課長時代にかかわった計画に