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河村たかし」の「年金」テーマに関する発言 43件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 3ページ

2008-04-11 衆議院

河村たかし

法務委員会

○河村(た)委員 では、ちょっと書類をお互いに突き合わせまして、事実確認をして。 御本人の希望を言っておきます。せっかくここで言うんだから、本人の希望はどうだと言いましたら、要望だけ言いますと、謝ってほしい、それから逮捕記録を抹消してほしいというのが本人の希望です。 笑っておられるけれども、副大臣、あなたみたいな立派な人はいいけれども、彼が言っておるけれども、私は一応自分で会社をやっておる、仲間とやっておるらしいのでいいけれども

2006-01-27 衆議院

河村たかし

議院運営委員会

○河村(た)議員 私の個人のことは、私の責任で答えさせていただきたいと思います。 私はかねがね、非常に孤独な闘いでしたけれども、議員年金というものは、先がた言いましたように、議員は国民と同じ年金で生活すべきだと言っておりましたから、仮に廃止できなかった場合は全額寄附すると……(鈴木(恒)委員「寄附はできないです」と呼ぶ)いや、退職していますから、当然、議員年金をもらうときには。退職してからのことですから、それは間違いなんです。そう言

2006-01-27 衆議院

河村たかし

議院運営委員会

○河村(た)議員 総理をねらう男、河村たかしです。民主党の河村たかしでございます。 民主党提出の国会議員互助年金法を廃止する法律案の提案理由を御説明いたします。 思えば、五年前に一人で議員年金廃止を言い始めたころは、私は変人扱いをされました。しかし、やがてよき理解者が一人また一人とあらわれ、彼ら心ある同志たちの力で賛同者は党の過半数を超え、今回四度目の法案提出に至りました。まずは、昨年の選挙で議席を失った多くの同志を含め、これま

2005-07-27 衆議院

河村たかし

決算行政監視委員会

○河村(た)委員 では最後、大臣、谷垣さん、来てみえますので。 この企業年金部分は、実はやはり赤字になっていまして、このままいくと、五十億とか六十億とか赤字になっておるんですよ、これが。だから将来は、国民と比べてこういうどえらけにゃあありがたい年金をもらっとって、ずっと赤字になって、普通、だから厚生年金基金というのはみんな離脱しておるぐらいなんですよ。だけれども、特殊法人は漫然とこれを続けておる。それも、さかのぼりと、最後の一年の給

2005-07-27 衆議院

河村たかし

決算行政監視委員会

○河村(た)委員 これは典型的に、理事クラス、課長クラス、それから現場クラスの人で、それぞれ自分の年金が厚生年金部分と年金基金、どのくらいもらっておるか、出してくれと言いましたよ。出とらへんですよ。どうですか。

2005-07-27 衆議院

河村たかし

決算行政監視委員会

○河村(た)委員 何か、きのう言っておいたけれども、さかのぼっておられるのでしょう、多分。わからぬけれども。 国民の皆さん、覚えてちょうだいよ。特殊法人は企業年金という部分ですけれども、厚生年金基金にまだ法人が入っておらぬでも、自分が入社したら、自分の掛金は払っていかないかぬけれども、企業負担分はさかのぼって面倒を見てくれるわけです。こういうふうになっておる、どえらけにゃあありがたいところだな、本当に。これはとんでもない話だ。議員年

2005-07-27 衆議院

河村たかし

決算行政監視委員会

○河村(た)委員 道路公団の年金の方もちょっと、同じだと思いますけれども、一応答弁しておいてください。

2005-07-27 衆議院

河村たかし

決算行政監視委員会

○河村(た)委員 レビュー活動とは何だということがありますけれども、英語でございまして、なかなかようわかりませんけれども。 そういうことでございますので、今回の橋梁もありますけれども、残念ながらこれは僕は明らかだと。三年間、二十現場、同じ人が落札するなんてあり得ませんよ、そんなこと。それと、同じ構造の中で三千円ずつの芸術的な落札が行われておった、こういうことですね。こういうことで、総裁が約束、発注者としてできることはすべてやっていき

2004-02-24 衆議院

河村たかし

予算委員会

○河村(た)委員 では、ちょっと違う筋から。 回っていただきたいというのは、総理、選挙違反のこともありますけれども、後、今からこれは入りますけれども、この間聞きましたいわゆる再就職の件。 そういうようなことで、大体、どうも公共事業、国の、国交省の仕事を一億から二億受けると一人、こういうふうに決まっておるらしいですわ。それで、反対に、どれだけ営業努力をしても、一人だと一、二億でとまりますから、これが。最近は、これは余りふやすといか

2004-02-19 衆議院

河村たかし

予算委員会

○河村(た)委員 そういうわけで、大臣、今の話を聞いておられて、二年ごとなんです、原則的に。大臣がレクを受けられた話によると、民間からニーズがあるというふうに答弁することになっておるんですわ、これは。 だけれども、税理士というのはおるんですよ、そこに。これは御存じだと思うけれども。これは二階建てとか三階建てとか言うんですけれども。これは先ほどの国交省も同じ問題になってきておるようですよ、今。そういうことなんですよ、残念ながら。だから

2004-02-12 衆議院

河村たかし

予算委員会

○河村(た)委員 では、これはしっかりやってくださいよ。 では、最後に、住基ネットのことについてやはりお伺いしましょう。 総理、御存じだと思うけれども、私は自由主義を愛する者でして、これはもう絶対いかぬです、人間に番号つけて、こんなカードを配って。大体、ほとんど持たないじゃないですか、みんな。全然売れてないというか、持たない。 それで、番号というのは、僕は番号社会全部否定するんじゃない。これは、限定番号といいまして、年金は年

2004-02-12 衆議院

河村たかし

予算委員会

○河村(た)委員 またそういうことを言って。商売でもやってくださいよ、一遍。役所や税務署が、先ほどの建設省のOBが、今まで仕事をもらっておった人が、どうだと言って顔を出されたら、民間業者は耐えられますか、それに。何を言っているんですか、あなたはいつまでも、民間の需要があると言って。役所が悪いんだ、役所が、そんなの。退職金と年金でやれよ。それから、どうしても行きたければ、何で自分で回らないんだよ、そんな、役所がぐるになって。年間三十億も、

2004-02-12 衆議院

河村たかし

予算委員会

○河村(た)委員 これは本当なんです。(発言する者あり)いや、本当なんです。ぜひ回ってください。 私、こういう本当に商売をやっておる人を助けたいんですよ。助けたい。それは政治の力が要りますよ、どうしても政治の力が。だから、こういうもの、一番いかぬのは、要するに、天下りの話をしておりますけれども、役所があっせんするからだめなんです、あっせんするから。これは、実際するのは、企画調整官というのがおって、九州地方整備局というんですか、ここに

2004-02-12 衆議院

河村たかし

予算委員会

○河村(た)委員 もうちょっと、せっかくでしたら、僕は総理をちょっと、余り褒めると後で怒られるかわからぬけれども、二十五年表彰をやめられたのは立派だと思います。私も委員長特権をやめましたよ、一日六千円要らぬと言って。それでいろいろ嫌われた、これ。二カ月で首になってまったですよ。だけれども、やはりまず自分から、パブリックサーバント、公僕として国民と同じ生活をしよう、だから国民のことは決められるんだと。これは私、議員の最もベーシックなことだ

2004-02-12 衆議院

河村たかし

予算委員会

○河村(た)委員 いや、これは秘書官、何やっておるんだ、一体。私は、総理の手を煩わせる気もありませんよ、当然。ちゃんと言っておきましたよ、調べておけと言って。 これ、今、どういうことかわかりませんけれども、先ほど海江田さんも言いましたけれども、私が例えば六十になると四百五十万、六十からもらえます。(発言する者あり)ちょっとわかりません。もうちょっと多いと思いますけれども。それで、私はたまたま、小さいながらも商売をやってきましたので、

2004-02-12 衆議院

河村たかし

予算委員会

○河村(た)委員 まあ、いいですわ。緊急の事態として、運賃も入れて現地の倍の値段で買ったということです、これ。とんでもない話です、まず。 では、次に行きましょう。次は、これは小泉総理。 先ほどちょっと海江田さんも言われたけれども、公務員の給与が倍になったと、これは公務員に文句を言ったってしようがないね、よく考えたら。よく考えたら、やはり議会と議員なんですよ、これ。そういうことは僕らの責任なんです、これ全部。そういうことで、やはり

2004-02-12 衆議院

河村たかし

予算委員会

○河村(た)委員 本当は、身分が安定しておるから給料が安ならないかぬのだよ、小泉さん、総理。海外はみんなそうなんだ。海外はそうなんです。海外は、公務員というのは身分が安定しておるから民間より安いんです。日本でも、バブルのちょっと前までは、実は安かったんだ。だから、そのころの公務員さん、今テレビ見ておると怒っておるかわからぬけれども、そのころは、確かに、民間並みだということで苦しかったんだ。 今はとんでもないことだ。こればかりじゃない

2004-02-12 衆議院

河村たかし

予算委員会

○河村(た)委員 総理をねらう男、河村たかしでございます。(発言する者あり)もうちょっと待っておってください。 総理、冒頭に、日本の今の問題点というのを。 総理も一緒に、民営化というか民間経済を大事にする人だ。私もずっとそうやってきた。まあ、総理が留学しておるときに、私はトラックに乗って、リフトに乗っておった方ですけれども、それでやってきた。 それで、どういう国になっておるかというのをちょっと。パネルにありますけれども、国民

2003-02-19 衆議院

河村たかし

予算委員会

○河村(た)委員 それじゃ、これで最後にします。 本当に、地方発の大増税が始まっていまして、よくここでも中小企業の苦労を言うじゃないですか。年金だけじゃないけれども、本当に国民年金でやっておられる方はみんな退職金ないのよ、言っておくけれども。僕が議員に言うと何を言うかというと、すぐ落選したときに仕事がなくなると言いますけれども、悪いですけれども、自営業というのはそういうものなんですよ。議員は営とは言いませんけれども、自営の営とは言い

2003-02-19 衆議院

河村たかし

予算委員会

○河村(た)委員 僕、きのうから、これ本当に聞いておるんですよ。全然答えてくれぬ、今のところ。それで私、共済に聞いたんだ、直接電話かけて。それから、共済組合の場合は掛金の中に半分税金が入っていますから。これ、ちゃんと税が入っています。 それで、どうなっておるんだと言ったら、全部コンピューターに、もらっておる人は入っていますよと言うんですよ。そうしたら、それぞれわかるじゃないですか、地方議員御出身の国会議員の方が。全部一遍当たってみれ