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西岡武夫」の「年金」テーマに関する発言 29件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 2ページ

2011-07-29 参議院

西岡武夫

本会議

○議長(西岡武夫君) 日程第三 国民年金及び企業年金等による高齢期における所得の確保を支援するための国民年金法等の一部を改正する法律案(第百七十四回国会内閣提出、第百七十六回国会衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。厚生労働委員長津田弥太郎君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔津田弥太郎君登壇、拍手〕

2011-06-17 参議院

西岡武夫

本会議

○議長(西岡武夫君) これより採決をいたします。 まず、独立行政法人年金・健康保険福祉施設整理機構法の一部を改正する法律案の採決をいたします。 本案の賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕

2011-06-17 参議院

西岡武夫

本会議

○議長(西岡武夫君) 日程第四 独立行政法人年金・健康保険福祉施設整理機構法の一部を改正する法律案 日程第五 障害者虐待の防止、障害者の養護者に対する支援等に関する法律案 日程第六 母体保護法の一部を改正する法律案 (いずれも衆議院提出) 以上三案を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。厚生労働委員長津田弥太郎君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲

2010-12-03 参議院

西岡武夫

本会議

○議長(西岡武夫君) 過半数と認めます。 よって、両案の委員会審査を閉会中も継続することに決しました。 次に、外交防衛委員長要求に係る防衛施設周辺の生活環境の整備等に関する法律の一部を改正する法律案及び厚生労働委員長要求に係る国民年金及び企業年金等による高齢期における所得の確保を支援するための国民年金法等の一部を改正する法律案について採決をいたします。 両案の委員会審査を閉会中も継続することに賛成の諸君の起立を求めます。

2010-08-06 参議院

西岡武夫

本会議

○議長(西岡武夫君) 日程第一 独立行政法人年金・健康保険福祉施設整理機構法の一部を改正する法律案(衆議院提出)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。厚生労働委員長柳田稔君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔柳田稔君登壇、拍手〕

2009-04-27 参議院

西岡武夫

議院運営委員会

○委員長(西岡武夫君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。 まず、本会議における議案の趣旨説明聴取及び質疑に関する件を議題といたします。 本件につきましては、理事会において協議いたしました結果、国民年金法等の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案につき、本日の本会議においてその趣旨説明を聴取するとともに、民主党・新緑風会・国民新・日本一人十五分及び自由民主党一人十分の質疑を順次行うことに意見が一致いたしました。

2008-04-18 参議院

西岡武夫

本会議

○西岡武夫君 ただいま議題となりました法律案につきまして、議院運営委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、株式会社日本政策金融公庫法等による政策金融機関の再編及び日本年金機構法による日本年金機構の設立に伴い、国立国会図書館への出版物の納入義務に関する規定の整備を行おうとするものであります。 委員会におきましては、採決の結果、本法律案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 以上

2004-06-01 参議院

西岡武夫

厚生労働委員会

○委員以外の議員(西岡武夫君) ただいま議題となりました国会議員未納付国民年金保険料に係る公表及び特例保険料の納付に関する法律案につきまして、その提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 今般の国会議員の国民年金保険料の未納付問題により、年金制度に対してのみならず、国会そのものに対する国民の著しい不信を招いてしまったことは誠に遺憾であります。このことは、一国会議員、政党、会派を超えた重要な問題であります。 私たちは、国会議

2002-02-08 参議院

西岡武夫

本会議

○西岡武夫君 私は、国会改革連絡会(自由党・無所属の会)を代表して、小泉総理の施政方針演説について質問いたします。 小泉総理は、政権担当以来九か月、ただひたすら構造改革を唱え、それに伴う痛みに国民が耐えてくれることを求め続けてこられました。 その挙げ句、敗戦後の混迷収まらぬ昭和二十一年年頭に昭和天皇が詠まれた和歌を施政方針演説で引用されました。これは、昭和天皇の権威を政治の場に利用して、総理が国民に訴えてきた痛みを正当化するとい

1997-02-03 衆議院

西岡武夫

予算委員会

○西岡委員 今、総理、金融のことをおっしゃいましたので、そのことに関連をいたしましてお尋ねをいたします。 橋本総理は金融のビッグバンということをおっしゃっておられます。これは、ビッグバンというのは相当すごい表現だなというふうに思うのでございますけれども、これを世界的に見ますと、日本が二〇〇一年までにこれを実現するということなんですけれども、本当はもっと急がなければいけないと私は思うのです、本来ならば。 その前提として、総理がおっ

1997-02-03 衆議院

西岡武夫

予算委員会

○西岡委員 どうでしょうか、今総理おっしゃったのですけれども、こういう新しい予測が出たということに基づいて、何年に一度ということではなくて早急に、日本の人口構成が大きく変化する、もちろんそれに対して若い御夫婦の方々がもっと安んじてといいましょうか、安心して子供を産んで育てるというような環境をつくっていくということが非常に大事なこれからの政治の一つの、これは非常に難しい問題でございますけれども、課題であろうというふうに私は思うのですが、そ

1997-02-03 衆議院

西岡武夫

予算委員会

○西岡委員 私が申し上げているのは、非常に象徴的だったと私が印象づけられたのは、平成九年度の予算を政府が国会に提出をされた、それに基づく基本的な総理大臣の施政方針の演説が行われた、その翌日に、人口構成について、五年前の、すなわち平成九年の予算編成、昨年暮れに行われた予算編成の基礎になっている数字は、総理が施政方針をされた翌日、厚生省自体がこれを否定された、そこに問題があると私は思っているわけです。 そうなりますと、生産年齢人口という

1997-02-03 衆議院

西岡武夫

予算委員会

○西岡委員 小泉厚生大臣が今おっしゃいましたように、予想した以上に我が国の人口構成というものが大きく変化をしていっている。今行われております予算編成は五年前の数字に基づいた人口構成というものを前提として、年金、いろいろなこの問題に関係する施策が、総理御自身も政府全体も、平成九年度の予算というものが財政再建元年であるという位置づけをされているわけでございますけれども、それは、五年前の人口構成を前提として今度の平成九年度の予算が組まれたとい

1997-02-03 衆議院

西岡武夫

予算委員会

○西岡委員 少なくとも国民の皆様方が安心して生活ができる、そういうことを、環境を整えていくということが政治の最大の責任であると思いますので、政府におかれましても、この問題については引き続き重大な関心を持って対応されるということを強く要請をいたします。 平成九年度の予算全体について議論をさせていただきますに先立ちまして、総理の施政方針演説、他の三大臣の演説が衆議院で行われました翌日でございましたか、厚生省と国立社会保障・人口問題研究所

1996-12-02 衆議院

西岡武夫

本会議

○西岡武夫君 私は、新進党を代表して、橋本総理の所信表明について質問いたします。 去る十月二十日に行われた第四十一回総選挙は、小選挙区比例代表並立制による初めての選挙でした。残念ながら我が党は第二党に終わりましたが、第一党となった自民党も過半数を待ちれず、少数単独政権として第二次橋本内閣がスタートしたのであります。 ところが、自民党は、単独政権をよいことに、国政を壟断し、国民の税金を公然と党利党略に使う方針をあらわにし始めたので

1995-10-11 衆議院

西岡武夫

予算委員会

○西岡委員 私は、こういう金融機関の不良債権を抱えている現状というものを政府が、大蔵大臣がこういう解決の方法でやるんだということを政府声明ででも出して、のんきなことをおっしゃっておられないで、直ちに政府声明を出して、具体的な手を、住専がどうだとかというそういう問題ではなくて、全体の問題として取りかからなければいけなかった問題ではないかというふうに思っているわけです。 具体的に申し上げますと、これだけかなり奥の深い金融機関の内部の状況

1989-03-27 参議院

西岡武夫

本会議

○国務大臣(西岡武夫君) お答え申し上げます。 義務教育費国庫負担金に係る共済年金及び恩給等に要する経費につきましては、昭和六十一年度から六十三年度までの三年間、補助率の引き下げを行ってきたところでございます。こうした措置をとりましても、共済年金及び恩給等の支給水準は地方公務員等共済組合法等により定められていることから影響が生ずることはなく、また、これに伴う地方財政への影響については所要の地方財政対策を講じてまいりました。今回も同様

1988-03-10 衆議院

西岡武夫

予算委員会

○西岡委員 第三分科会における審査の経過を御報告申し上げます。 本分科会も同様に、昨九日審査を行いました。 質疑応答の詳細につきましては会議録に譲ることとし、質疑事項のうち主なものを申し上げます。 まず、文部省関係では、柔道界の正常化、学校図書館の整備、ユーモア博物館の創設、基礎的学問教育の推進、教育における同和対策、放送大学のエリア拡大、教育委員の準公選条例の違法性、映画振興対策、東京駅舎の再建保存策、学校における色覚異常

1973-09-26 参議院

西岡武夫

文教委員会

○衆議院議員(西岡武夫君) ただいま議題となりました昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案に対する衆議院修正について御説明申し上げます。本修正は、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党の共同提案にかかるものであります。 修正案文につきましては、すでにお手元に配付されておりますので、朗読を省略させていただきます。 次に、修正の趣旨を御説明いた

1970-05-06 衆議院

西岡武夫

文教委員会

○西岡政府委員 お答えいたします。ただ、御了承いただきたいと思いますのは、現在のような物価の上昇が行なわれているときに、たとえばことしの一般の賃金ベースと、これを基準にしてというような計算になりますと、どうしても共済関係の数字をとります場合には何年か前のやつになってしまう、その間のズレは、今後この種の問題には起こってくる。それだけのギャップが起こるということは、御了承をいただきたいと思うわけでございます。しかしながら、御説のとおり、実態