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遠藤要」の「年金」テーマに関する発言 15件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

1993-06-08 参議院

遠藤要

本会議

○遠藤要君 ただいま議題となりました平成五年度補正予算三案の予算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 今回の補正予算は、今後の景気の足取りを一層確実にするため総合的な経済対策を実施することとし、公共事業等の追加を行うほか、対ロシア連邦支援関係等特に緊要となった事項について措置を講ずることとし、歳出の追加総額は二兆四千三百五十一億円となっております。 他方、地方交付税交付金及び予備費の減額で二千四百六十四億円の

1993-03-31 参議院

遠藤要

本会議

○遠藤要君 ただいま議題となりました平成五年度予算三案の予算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 平成五年度予算の内容につきましては、既に林大蔵大臣の財政演説において説明されておりますので、これを省略させていただきます。 平成五年度予算三案は、一月二十二日国会に提出され、一月二十七日に林大蔵大臣から趣旨説明を聴取し、衆議院からの送付を待って、三月九日から審査に入りました。自来、本日まで審査を行ってまいりました

1985-03-29 参議院

遠藤要

議院運営委員会

○委員長(遠藤要君) 次に、国会議員互助年金法の一部を改正する法律案及び国立国会図書館法の規定により行政各部門に置かれる支部図書館及びその職員に関する法律の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 事務総長の説明を求めます。

1985-03-29 参議院

遠藤要

本会議

○遠藤要君 ただいま議題となりました両法律案につきまして御報告申し上げます。 まず、国会議員互助年金法の一部を改正する法律案は、昭和四十九年三月三十一日以前に退職した国会議員等に給する互助年金の年額を改定し、国庫納付金を歳費月額の百分の九・七相当額に改定するとともに、互助年金額及び納付金の計算の基礎となる歳費月額について限度額を設けることとし、当分の間、現行の歳費月額をもって限度額とするものであります。 次に、国立国会図書館法の

1984-12-21 参議院

遠藤要

議院運営委員会

○委員長(遠藤要君) 次に、本会議における議案の趣旨説明聴取及び質疑に関する件を議題といたします。 去る十九日に衆議院から送付されております国民年金法等の一部を改正する法律案につき、本日の本会議でその趣旨説明を聴取することについて理事会において協議いたしましたところ、総理の施政方針演説も行わないうちに趣旨説明はどうかというような意見もございました。しかし、これは前例としないということで、自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党・

1984-05-18 参議院

遠藤要

議院運営委員会

○委員長(遠藤要君) これより直ちに採決を行います。 まず、国会議員互助年金法の一部を改正する法律案及び国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案、以上二案に賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

1984-05-18 参議院

遠藤要

議院運営委員会

○委員長(遠藤要君) 次に、国会議員互助年金法の一部を改正する法律案、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案、国会職員法の一部を改正する法律案及び国立国会図書館法の規定により行政各部門に置かれる支部図書館及びその職員に関する法律の一部を改正する法律案、以上四案を一括して議題といたします。 事務総長の説明を求めます。

1984-05-18 参議院

遠藤要

本会議

○遠藤要君 ただいま議題となりました四法律案につきまして御報告申し上げます。 まず、国会議員互助年金法の一部を改正する法律案は、普通退職年金の支給開始年齢を六十歳に引き上げ、国庫納付金を歳費月額の百分の九・五相当額に改定するとともに、昭和四十九年三月三十一日以前に退職した国会議員等に給する互助年金の年額を改定する等所要の改正をしようとするものであります。 次に、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案は、

1982-05-12 参議院

遠藤要

本会議

○遠藤要君 ただいま議題となりました二法案につきまして、内閣委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 共済関係二法案は、すでに本国会で成立しております恩給法等の改正内容に準じて、国家公務員共済組合及び公共企業体の各共済組合が支給する既裁定年金額及び最低保障額等を本年五月から増額するほか、所要の措置を講じようとするものでありまして、国家公務員の共済組合制度につきましては、このほか掛金及び給付額の算定の基礎となる俸給の最高限

1982-05-11 参議院

遠藤要

内閣委員会

○委員長(遠藤要君) 多数と認めます。よって、修正部分を除いた原案は可決されました。 以上の結果、本案は多数をもって修正議決すべきものと決定いたしました。 次に、昭和四十二年度以後における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律及び公共企業体職員等共済組合法の一部を改正する法律案の採決を行います。 まず、片岡君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

1982-05-11 参議院

遠藤要

内閣委員会

○委員長(遠藤要君) それでは、これより直ちに原案並びに両修正案について討論に入ります。——別に御意見もなければ、これより両案について採決に入ります。 昭和四十二年度以後における国家公務員共済組合等からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案の採決を行います。 まず、片岡君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

1982-05-11 参議院

遠藤要

内閣委員会

○委員長(遠藤要君) ただいまの片岡君提出の修正案のうち、昭和四十二年度以後における国家公務員共済組合等からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案に対する修正案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本修正案に対する意見を聴取いたします。渡辺大蔵大臣。

1982-05-11 参議院

遠藤要

内閣委員会

○委員長(遠藤要君) ただいまから内閣委員会を再開いたします。 昭和四十二年度以後における国家公務員共済組合等からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案及び昭和四十二年度以後における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律及び公共企業体職員等共済組合法の一部を改正する法律案を便宜一括して議題といたします。 前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います

1982-04-27 参議院

遠藤要

内閣委員会

○委員長(遠藤要君) ただいまから内閣委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和四十二年度以後における国家公務員共済組合等からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案及び昭和四十二年度以後における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律及び公共企業体職員等共済組合法の一部を改正する法律案を便宜一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

1982-04-27 参議院

遠藤要

内閣委員会

○委員長(遠藤要君) 昭和四十二年度以後における国家公務員共済組合等からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案及び昭和四十二年度以後における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律及び公共企業体職員等共済組合法の一部を改正する法律案を便宜一括して議題といたします。 まず、政府から順次趣旨説明を聴取いたします。渡辺大蔵大臣。