大塚拓
安全保障委員会
○大塚委員長 これより会議を開きます。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官澤田史朗君、内閣官房内閣審議官吉川徹志君、内閣府大臣官房審議官松多秀一君、外務省大臣官房審議官徳田修一君、外務省大臣官房審議官御巫智洋君、外務省大臣官房参事官實生泰介君、外務省大臣官房参事官金井正彰君、海上保安庁警備救難部長白石昌己君、防衛省大臣官房政策立
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「徳田修一」の検索結果 75件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 4ページ
安全保障委員会
○大塚委員長 これより会議を開きます。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官澤田史朗君、内閣官房内閣審議官吉川徹志君、内閣府大臣官房審議官松多秀一君、外務省大臣官房審議官徳田修一君、外務省大臣官房審議官御巫智洋君、外務省大臣官房参事官實生泰介君、外務省大臣官房参事官金井正彰君、海上保安庁警備救難部長白石昌己君、防衛省大臣官房政策立
国土交通委員会
○政府参考人(徳田修一君) お答え申し上げます。 知床遊覧船事故に関しましては、ロシア側に対し、二国間協定等に基づき、本件事故の概要等を伝え、関連情報の提供を依頼しておりまして、ロシア側からは、関連情報に接すれば提供するとともに、捜査に関し必要な協力を実施する旨の回答を得ているところでございます。 このような中、五月十日でございますけれども、ロシア当局から海上保安庁に対して、国後島の西岸において女性の御遺体が発見されたとの情報提
決算委員会
○政府参考人(徳田修一君) お答え申し上げます。 外務省といたしましては、海上保安庁さんからの依頼を受けまして、在外公館を通じてロシア側に対して関連情報の提供を依頼し、様々なやり取りを行っているところでございます。
外務委員会
○城内委員長 次に、刑事に関する共助に関する日本国とベトナム社会主義共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件、強制労働の廃止に関する条約(第百五号)の締結について承認を求めるの件及び千九百七十七年の漁船の安全のためのトレモリノス国際条約に関する千九百九十三年のトレモリノス議定書の規定の実施に関する二千十二年のケープタウン協定の締結について承認を求めるの件の各件を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 各件審査のた
外交防衛委員会
○政府参考人(徳田修一君) お答え申し上げます。 欧州局参事官から在京大使館の次席公使に対して申入れを行ったところでございます。
外交防衛委員会
○政府参考人(徳田修一君) この件につきましては、欧州局の参事官から在京ウクライナ大使館の次席に対して同様の申入れを行ったところでございます。
外務委員会
○城内委員長 これより会議を開きます。 所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とスイスとの間の条約を改正する議定書の締結について承認を求めるの件、二千二十五年日本国際博覧会に関する特権及び免除に関する日本国政府と博覧会国際事務局との間の協定の締結について承認を求めるの件及び万国郵便連合憲章の第十追加議定書、万国郵便連合憲章の第十一追加議定書、万国郵便連合一般規則の第二追加議定書、万国郵便連合一般規則の第三追加議定書及び
安全保障委員会
○大塚委員長 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官澤田史朗君、内閣府総合海洋政策推進事務局次長吉田幸三君、外務省大臣官房審議官徳田修一君、外務省大臣官房参事官股野元貞君、外務省大臣官房参事官石月英雄君、外務省大臣官房参事官實生泰介君、外務省大臣官房参事官金井正彰君、外務省総合外交政策局軍縮不拡散・科学部長海部篤君、外務省国際協力局長植
沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○阿部委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣参事官川上恭一郎さん、内閣官房デジタル田園都市国家構想実現会議事務局審議官渡邉政嘉さん、内閣府政策統括官原宏彰さん、内閣府沖縄振興局長水野敦さん、内閣府北方対策本部審議官伊藤信さん、警察庁長官官房審議官鎌田徹郎さん、出入国在留管理庁出入国管理部長丸山秀治さん
外務委員会
○城内委員長 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房審議官有馬裕君、大臣官房審議官徳田修一君、大臣官房参事官岩本桂一君、大臣官房参事官金井正彰君、アジア大洋州局長船越健裕君、国際協力局長植野篤志君、国際法局長鯰博行君、領事局長安藤俊英君、内閣府国際平和協力本部事務局次長伊藤茂樹君、法務省大臣官房審議官柴田紀子君、出入国在留管理庁出入国管理部長丸山秀治君、財務省大臣官房審議官内野洋次郎君、文部
決算委員会
○政府参考人(徳田修一君) 日本政府としてこの交渉団、団長を出しております。したがいまして、日本政府としての判断でございます。
決算委員会
○政府参考人(徳田修一君) お答え申し上げます。 繰り返しの、一部繰り返しの答弁になってしまいますけれども、日本の漁業活動に係る権益維持の確保のために日本政府全体として検討して、必要な手順、手続を行い、意思決定を行い、この交渉に臨むということにしたものでございます。
決算委員会
○政府参考人(徳田修一君) お答え申し上げます。 委員御指摘のとおり、今月十一日から行われておりますサケ・マス漁業交渉につきましては、我が国の漁業活動に係る権益の維持、確保のために政府として行うこととしたところでございます。より具体的に申し上げれば、漁業活動に係る権益、これは我が国が有する権利や利益でございまして、例えば、我が国が漁業活動を行う権利やその活動によって漁業従事者を含む国民が得られる経済上の利益等がそれに当たるところでご
決算委員会
○政府参考人(徳田修一君) 日本政府といたしましては、G7を始め各国の多くが使用している侵略という言葉を多くの場面で使用しているところでございます。
決算委員会
○政府参考人(徳田修一君) お答え申し上げます。 国際情勢の事案につきましては、単一の正式名称が決定されることが一般的であるとは必ずしも言えないところでありまして、日本政府としても状況や文脈に応じて適切な名称を使用するようにしているところでございますけれども、今般のロシアの軍事行動につきましては、G7各国を始め多くの国も侵略と表現しております。我が国としても侵略との表現を多くの場面で使用してございます。一方で、厳密なその国際法上の定
外交防衛委員会
○政府参考人(徳田修一君) 繰り返しの答弁になって恐縮でございますけれども、また詳細につきましては人定事項に関わるため立ち入りませんけれども、今回については、異なる立場や役職にある計八名の駐日ロシア大使館の外交官及びロシア通商代表部職員について、現下のウクライナ情勢も踏まえ、総合的に判断し、正式に国外退去を求めたということでございます。
外交防衛委員会
○政府参考人(徳田修一君) お答えを申し上げます。 総合的な判断をした結果、正式に国外退去を求めたということでございます。
外交防衛委員会
○政府参考人(徳田修一君) お答え申し上げます。 貝殻島周辺におけます昆布操業は民間取決めに基づく操業でございまして、毎年、民間主導でロシア側との交渉が行われてきているところでございます。 本年の交渉につきましては、現在、ロシア側と日程調整中であると承知しておりますけれども、引き続き、外務省といたしましても、水産庁とも連携しながら、交渉の実施に向けて側面支援をしてまいりたいと考えております。
外交防衛委員会
○政府参考人(徳田修一君) 委員から御指摘のございましたサケ・マス漁業交渉でございますけれども、今月の十一日から日ロ漁業合同委員会を開催し、日本水域での操業に関する協議を行っているところでございます。現在も交渉は続いているというところでございます。 見通しにつきましてまだ予断を持ってお答えすることは困難でございますけれども、日本の漁業者が受入れ可能な操業条件などが確保されるように、外務省といたしましても、水産庁と連携しながら適切に対
外交防衛委員会
○政府参考人(徳田修一君) お答え申し上げます。 我が国は、サンフランシスコ平和条約に基づき、千島列島及び南樺太に対する全ての権利、権原及び請求権を放棄しております。その帰属先についての見解を述べる立場にはないというのが政府の見解でございます。