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掘井健智」の検索結果 93件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 5ページ

2024-08-23 衆議院

掘井健智

財務金融委員会

○掘井委員 日本維新の会・教育無償化を実現する会の掘井健智でございます。 前回の質問で総裁は、物価の上振れや下振れというのは定量化が非常に難しいと。こういうことを踏まえて質問していきたいと思うんです。 総裁は、経済、物価の見通しが実現していくのであれば金融緩和の度合いを調整していく、つまり、政策金利については利上げの方向にあることを明言されましたが、加えて、中立金利に関しては、見通しどおりの姿であれば政策金利はほぼ中立金利の近辺

2024-08-23 衆議院

津島淳

財務金融委員会

○津島委員長 これにて伊東君の質疑は終了いたしました。 次に、掘井健智君。

2024-06-05 衆議院

掘井健智

農林水産委員会

○掘井委員 日本維新の会・教育無償化を実現する会の掘井健智でございます。 水産庁は、昨日、国内関係者との意見交換会を開催いたしまして、七月の国際会議で太平洋クロマグロの漁獲枠増枠を提案する方針を説明したと伺いました。 今回の改正案は、現場の漁師の方からすると監視強化であります。しかし、その結果、太平洋のクロマグロの親魚の資源量が大きく回復すれば、我が国の漁獲枠は増枠され、漁師の方の漁獲割当ても後には増えるということで、今、漁獲割

2024-05-21 衆議院

掘井健智

農林水産委員会

○掘井委員 日本維新の会・教育無償化を実現する会、共同会派の掘井健智でございます。 それでは、質問いたします。 中国の税関当局が日本の水産施設の登録効力を今月一斉に停止するとの報道についてであります。 先週の金曜日、五月十七日に、中国の税関当局が日本の水産施設の登録効力を今月一斉に停止するとの報道が事前に出されました。中国は、昨年八月から、福島原発処理水の海洋放出を受けて、日本産の水産物の輸入を停止しております。ただ、今年四

2024-05-10 衆議院

掘井健智

財務金融委員会

○掘井委員 日本維新の会・教育無償化を実現する会の掘井健智でございます。 不動産担保や経営者保証に適度に依存してきた従来からの融資慣行から、事業性融資という新たな融資慣行への移行をするということで、事業者、金融機関、双方にとって有用な取組となって、地域経済の活性化につながればいいなと期待しております。今回は第一歩であります。スタートアップ又は事業承継は限られた企業のみということでありますが、今後、地域経済活性化にどうつなげるかという

2024-05-10 衆議院

津島淳

財務金融委員会

○津島委員長 これにて櫻井君の質疑は終了いたしました。 次に、掘井健智君。

2024-05-09 衆議院

掘井健智

農林水産委員会

○掘井委員 日本維新の会・教育無償化を実現する合同会派の掘井健智でございます。 参考人の皆様、本日、わざわざ農水委員会にお越しいただきまして、ありがとうございます。 今日は、皆様に質問をしたいところでありますけれども、時間がもし来ましたら、絞って質問したいと思っております。 今日は、環境と食料の安全保障の観点から質問したいと思います。 渡辺参考人に質問したいと思うんですけれども、先生は、農水省の食料安全保障の検討会の座長

2024-05-08 衆議院

掘井健智

財務金融委員会

○掘井委員 日本維新の会・教育無償化を実現する会の共同会派の掘井健智でございます。 財政健全化は財務省の任務でありますけれども、我々政治家の仕事は、経済成長若しくは行政サービスの拡大とその財政とのバランスでありますから、どうしても財務省と意見が合わないということがあります。 令和六年三月五日開催されました財政制度分科会の議事録を見ました。出席委員の発言の一部を御紹介いたします。 税収増の期待があったとしても、プライマリーバラ

2024-05-08 衆議院

津島淳

財務金融委員会

○津島委員長 これにて藤巻君の質疑は終了いたしました。 次に、掘井健智君。

2024-04-25 衆議院

後藤茂之

災害対策特別委員会

○後藤委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、去る十四日から十五日の二日間、令和六年能登半島地震による被害状況等調査のため、石川県に委員派遣を行いましたので、派遣委員を代表いたしまして、私から調査の概要について御報告申し上げます。 派遣委員は、自由民主党・無所属の会の坂井学君、笹川博義君、小森卓郎君、宮下一郎君、立憲民主党・無所属の菊田真紀子君、中島克仁君、日本維新の会・教育無償

2024-04-23 衆議院

掘井健智

農林水産委員会

○掘井委員 日本維新の会・教育無償化を実現する会、共同会派の掘井健智でございます。 それでは、質問します。 食料の安全保障を平素から守る上で、農地を守ることは、ふだんからの取組で非常に大事なことであります。これから、改正基本法が成立すれば、兼業農家さんの農地も戦力と考えつつ、大規模化でありますとか、また効率化に努めていくことになります。優良農地の確保と効率的な農業経営は、本当にこれからの課題であると思っております。 食料安全

2024-04-19 衆議院

山口俊一

議院運営委員会

○山口委員長 これより会議を開きます。 まず、本日の議事日程第一に対し、立憲民主党・無所属の坂本祐之輔君、日本維新の会・教育無償化を実現する会の赤木正幸君、公明党の河西宏一君、日本共産党の高橋千鶴子君、国民民主党・無所属クラブの田中健君から、また、日程第二に対し、自由民主党・無所属の会の小島敏文君、立憲民主党・無所属の渡辺創君、日本維新の会・教育無償化を実現する会の掘井健智君、日本共産党の田村貴昭君、国民民主党・無所属クラブの長友慎

2024-04-19 衆議院

掘井健智

本会議

掘井健智君(続) 今後は、兼業農家の課題、こういったものを取り組んでいきたいと思います。 兼業農家を中心とした生産調整や、また価格安定の課題、農家の所得補償の問題、こういった課題解決のために、これからも努力していただくことを期待して、賛成討論といたします。 皆さん、御清聴ありがとうございました。(拍手)

2024-04-19 衆議院

掘井健智

本会議

掘井健智君 日本維新の会の掘井健智でございます。 私は、日本維新の会・教育無償化を実現する会との共同会派を代表いたしまして、食料・農業・農村基本法改正案について、賛成の立場から討論を行います。(拍手) 農政の憲法とも言える基本法が改正されるのは二十五年ぶりのことであります。この間、現行の基本法は、国民への必要な食料供給、水と緑豊かな国土と農村の保全、そして、国の基幹産業である農業の経営維持に対して、大きな役割を果たしてきました