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小林茂樹」の「新型コロナ」テーマに関する発言 12件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

2025-02-04 衆議院

小林茂樹

予算委員会

○小林(茂)委員 給特法の改正、これは自民党の文部科学部会の中でも長年議論をしてきて、ようやく改正ができるということでありますけれども、果たしてこれで本当に十分なのかといいますと、これは疑問が大いに残るところであります。また、数年前は、自民党の中でも、教育国債というものを発行するべきではないかという議論もかつてはあったということで、これは私も一考の価値が大いにあるなというふうに思っております。 今回は、給特法の改正、これは僅かにとい

2022-05-20 衆議院

小林茂樹

国土交通委員会

○小林(茂)委員 昨年、公共建築物木質化法ができ上がったわけですが、これを民間にも適用するということであります。先ほどのお話にありましたように、見える化によって差別化をしていく、本物の木を使うということは、これは見る人が見れば分かるわけでありますので、そういった住宅の普及、建築物の普及を期待をしたいと思います。 質問の三番目、これは大変重要なところでありますが、いわゆるウッドショック、これは現状どうなっているのか。 目標達成のた

2022-03-02 衆議院

小林茂樹

文部科学委員会

○小林(茂)委員 ありがとうございます。 以前に奈良女子大学もこのCOC事業をやっておられて、その当時は丹羽副大臣が奈良にいらっしゃるということで私も横へついていったわけでありますが、そのときにもう少しCOCを勉強すればよかったなと後悔をいたしております。最近では、墨田区に情報経営イノベーション専門職大学、縮めてiUというんですか、これが、大学のなかった東京都墨田区で、全員が起業する、会社をつくるという、事業にチャレンジをするという

2022-03-02 衆議院

小林茂樹

文部科学委員会

○小林(茂)委員 給特法の内容でありますね。じわじわとというか、抜本的に思い切ってという考え方もあるのではないかなと思うんですが、御検討ください。 授業の話題であります。 新型コロナを機に、GIGAスクール構想、これが前倒しで始まったわけでありますが、ICTを活用した新しい授業が既に始まっております。当初、学校にタブレットが配付されたものの、先生がその使い方を十分に理解をされていなかった、御苦労された。当初の運用上の課題も、現在

2022-02-16 衆議院

小林茂樹

予算委員会第五分科会

○小林(茂)分科員 御検討よろしくお願いいたします。 最後に、学童保育でございますが、学童保育もやはり新型コロナで影響を受けたのではないかな、こう思うんですが、新・放課後子ども総合プラン、この制定の経緯等々をお伺いしたいと思います。

2022-02-16 衆議院

小林茂樹

予算委員会第五分科会

○小林(茂)分科員 よろしくお願いいたします。 感染に注意を払いながらも、発症した際に症状を軽くすることができる、そういう効果にも期待をしていきたいと思っております。 世界一斉にこの感染が拡大したということも一つの理由であったと思います。仮に、どこかの地域で集中的にこういう状況が起これば、世界中の薬を集めていくということができるわけでありますが、今回の状況としては世界一斉にというところが大きいのかなというふうに思っております。

2022-02-16 衆議院

小林茂樹

予算委員会第五分科会

○小林(茂)分科員 ありがとうございました。 いろいろ問題もあるということでございます。これは第六波でございまして、第一波、第二波と、我々、本当に予想もできなかった状況が今起こっているわけでありまして、いたずらにこの感染症法類型を変えるだけで状況が急によくなるということではないでしょうし、今大臣がおっしゃった特措法との整合性を考えると、容易に類型を変えられるものではないということはよく分かりました。 ただ、そのような声があると。

2022-02-16 衆議院

小林茂樹

予算委員会第五分科会

○小林(茂)分科員 自由民主党の小林茂樹でございます。 今日は、第五分科会にて時間を三十分間頂戴いたしました。貴重な時間でございますので、国民の健康、長寿に関わる厚生労働省に関する分野において、項目を四項目にわたりましてお尋ねをしてまいりたいと思っております。 連日、重責を担って、また激務でいらっしゃいますが、後藤厚労大臣におかれましては、御答弁いただきますようにお願いいたします。また、政府参考人の皆様、御協力よろしくお願いいた

2020-04-07 衆議院

小林茂樹

地方創生に関する特別委員会

○小林(茂)委員 これで質問を終わりたいと思います。 新型コロナ後の社会をどうつくっていくかということも、これは政治家に課せられた使命でありまして、新しい技術をまちづくりに生かしていくというこのスーパーシティー構想、早期に具体化していくということに私も力を注いでまいりたいと思っております。 本日は、どうもありがとうございました。終わります。

2020-04-07 衆議院

小林茂樹

地方創生に関する特別委員会

○小林(茂)委員 皆様、おはようございます。自由民主党の小林茂樹でございます。 本日は、この委員会において貴重な質問の時間をいただきまして、感謝申し上げます。ありがとうございます。 きょうにも新型コロナウイルスに関連をして緊急事態宣言が出される見通しであるという大変緊迫した状況でありますが、世界じゅうがこの新型コロナウイルスにおびえているという渦中にあるというわけであります。 二〇二〇年、ことしが始まったときに、ことし一年間

2020-03-18 衆議院

小林茂樹

国土交通委員会

○小林(茂)委員 ありがとうございました。 最後に、新型コロナウイルスの感染防止対策に関して、住宅産業が影響を受けている、このことで一点要望したいと思うんですが。 昨年十月から始まった制度、これは住宅ローン減税の十年から十三年への期間延長ですが、要件がことしの十二月の三十一日引渡し、入居ということなんですが、早期の今回の事態収束が見通せないということで、相当数、間に合わないという事例が起こりそうでございます。内需の柱であります住

2020-03-18 衆議院

小林茂樹

国土交通委員会

○小林(茂)委員 皆さん、おはようございます。自由民主党の小林茂樹でございます。 本日は、国土交通委員会において質問の機会をいただき、ありがとうございます。感謝申し上げます。 国交省としては、新型コロナウイルス対策について日夜取り組まれているということであります。引き続きよろしくお願いいたします。感謝申し上げます。 早速、このたびの土地基本法等の一部を改正する法律について質問をいたします。 私、社会人としてのスタートは銀