鬼塚誠
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、日程第一ないし第十につき、松浪決算行政監視委員長の報告がございます。採決は五回になります。一回目は日程第一ないし第四、第七及び第九で、みんなの党が反対でございます。二回目は日程第五で、維新の会、みんなの党、結いの党、共産党及び社民党が反対でございます。三回目は日程第六で、みんなの党、共産党及び社民党が反対でございます。四回目は日程第八で、みんなの党及び共産党が反対でございます。五回目は日程第十で、みんなの党、
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「鬼塚誠」の「東日本大震災」テーマに関する発言 40件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 2ページ
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、日程第一ないし第十につき、松浪決算行政監視委員長の報告がございます。採決は五回になります。一回目は日程第一ないし第四、第七及び第九で、みんなの党が反対でございます。二回目は日程第五で、維新の会、みんなの党、結いの党、共産党及び社民党が反対でございます。三回目は日程第六で、みんなの党、共産党及び社民党が反対でございます。四回目は日程第八で、みんなの党及び共産党が反対でございます。五回目は日程第十で、みんなの党、
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、日程第一及び第二につき、梶山国土交通委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、共産党及び社民党が反対でございます。二回目は日程第二で、全会一致でございます。 次に、日程第三は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで秋葉東日本大震災復興特別委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第四につき、富田経済産
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、議長から新議員の紹介がございます。 次に、特別委員会設置の件につきお諮りをいたします。 まず、災害対策特別委員会、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会、沖縄及び北方問題に関する特別委員会、青少年問題に関する特別委員会、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会、消費者問題に関する特別委員会、科学技術・イノベーション推進特別委員会、東日本
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、ミャンマー下院議長一行が傍聴にお見えになられていることを議長が議院に紹介されます。 次に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員小沢辰男先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、日程第一は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで小渕文部科学委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致でございます。 次に、
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、会期の件でございますが、議長から、五十三日間とすることについてお諮りをいたします。全会一致でございます。 次に、各常任委員長辞任の件についてお諮りをいたします。 本件が許可されましたならば、既に欠員となっております議院運営委員長及び安全保障委員長の選挙とあわせて各常任委員長の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名さ
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、会期の件でございますが、議長から、六日間とすることについてお諮りをいたします。社民党が反対でございます。 次に、議院運営委員長の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、特別委員会設置の件についてお諮りをいたします。 まず、災害対策特別委員会、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、議員辞職の件についてお諮りをいたします。 次に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、日程第一につき、平井内閣委員長の報告がございまして、維新の会、みんなの党、共産党、生活の党及び社民党が反対でございます。 次に、日程第二につき、松野文部科学委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第三ないし第九につき、河井外務委員長の報告がございます。採決は三回になります。一回
予算委員会第一分科会
○鬼塚事務総長 平成二十五年度の衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成二十五年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は、七百十九億七千四百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、二十億九千四百万円余の減額となっております。 その概要を御説明申し上げますと、国会の権能行使に必要な経費として四百三十三億五千万円余、衆議院の運営に必要な経費として百九十四億二千四百万円余を計上いたしております。 これら
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、日程第一につき、吉野環境委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第二及び第三につき、松本厚生労働委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致でございます。 次に、日程第四につき、富田経済産業委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第五につき、後藤田東日本大震災復興特別委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、
議院運営委員会庶務小委員会
○鬼塚事務総長 平成二十五年度の衆議院歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成二十五年度の本院予定経費要求額は、七百十九億七千四百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、二十億九千四百万円余の減額となっております。 その概要を御説明申し上げますと、国会の権能行使に必要な経費として四百三十三億五千万円余、衆議院の運営に必要な経費として百九十四億二千四百万円余を計上いたしております。 これらの経費は、議
予算委員会
○鬼塚事務総長 お答えいたします。 東日本大震災復興特別区域法第十一条第八項の復興特別意見書につきましては、国会の事務局といたしましても関係道県を通じまして周知方に努めてまいりましたが、平成二十三年十二月の施行後、いまだ一度も提出されたことはございません。
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、議長から、このたびのアルジェリア人質事件による犠牲者の方々とその御遺族に対し哀悼の意を表し、次いで、犠牲者の方々の御冥福を祈り、一分間の黙祷をささげます。黙祷の際には、議員の方々は御起立を願います。 次に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、特別委員会設置の件についてお諮りをいたします。 まず、災害対策特別委員会、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会、沖縄及び北方問題に
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、日程第一、常任委員の選任につきまして、議長は各会派からの申し出のとおり指名いたします。 次に、日程第二、常任委員長の選挙につきましては、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、日程第三、憲法審査会委員の選任につきまして、議長は、各会派からの申し出のとおり指名いたします。 次に、日程第四、政治倫理審査会委員の選任につきまして、議長は、各会派からの申し出のとおり指名い
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、議長から新議員の紹介がございます。 次に、会期の件でございますが、議長から、三十三日間とすることについてお諮りをいたします。採決は、起立採決をもって行います。 次に、各常任委員長辞任の件についてお諮りいたします。 本件が許可されましたならば、既に欠員となっております議院運営委員長外六常任委員長の選挙とあわせて各常任委員長の選挙を行います。この選
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、動議により、本日各委員会の審査を終了いたしました請願三百五十六件を議題といたします。全会一致でございます。 次に、閉会中審査の件につき議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の印刷物にございますように二十回となります。 最後に、議長から、本国会の議事の終了に当たり御挨拶がございます。 本日の議事は、以上でございます。 ————————————— 閉会中審査の件の採決順序 1
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、議長から、会期延長の件をお諮りいたします。自民党、公明党、共産党、新党きづな、社民党及びたちあがれ日本が反対でございます。 次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は六回になりますが、順序は印刷物のとおりでございます。 次に、日程第一につき、古賀東日本大震災復興特別委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第二につき、吉田農林水産委員長の報告が
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、日程第一につき、小林法務委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第二及び第三でございますが、日程第三は委員長提出の議案でございますので、議長から委員会の審査を省略して日程第二とともに一括議題とすることをお諮りいたします。次いで原口総務委員長の報告及び趣旨弁明がございます。採決は二回になります。一回目は日程第二で、全会一致でございます。二回目は日程第三で、全会一致でございます。
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、動議により、総予算三案を緊急上程いたしまして、中井予算委員長の報告がございます。次いで塩谷立さんから、石原伸晃さん外三名提出の総予算三案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議につきまして、趣旨弁明がございます。次いで三案及び動議に対しまして、六人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで採決に入ります。まず石原伸晃さん外三名提出の動議を採決いたします。民主党、公明党、共産党
予算委員会第一分科会
○鬼塚事務総長 平成二十四年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成二十四年度国会所管衆議院関係の歳出予算は、一般会計予算とあわせまして、新設される予定の東日本大震災復興特別会計予算から構成されております。 このうち、まず、一般会計に係る歳出予算要求額は、七百四十億六千八百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、二億九千三百万円余の増額となっております。 その概要を御説明申し上げますと、国会の
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず、動議により、補正予算二案を緊急上程いたしまして、中井予算委員長の報告がございます。次いで両案に対しまして、五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで両案を一括して採決いたしまして、共産党が反対でございます。 次に、総務委員会の法律案を緊急上程いたします。原口総務委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ————