福重隆浩
環境委員会
○福重委員 ありがとうございました。 やはり、環境省がリードしてこの問題を前へ前へと進めていただくことが大事だと思いますので、是非よろしくお願い申し上げます。 次の質問に入ります。 先ほど齋藤議員からも質問がありましたけれども、公明党が強力に推進し、二〇一一年から開始された子どもの健康と環境に関する全国調査、通称エコチル調査は、約十万組の親子を対象としており、現在でも九二%という驚異的な継続参加率を誇る、世界に類を見ない大規
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「松本純」の検索結果 290件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 15ページ
環境委員会
○福重委員 ありがとうございました。 やはり、環境省がリードしてこの問題を前へ前へと進めていただくことが大事だと思いますので、是非よろしくお願い申し上げます。 次の質問に入ります。 先ほど齋藤議員からも質問がありましたけれども、公明党が強力に推進し、二〇一一年から開始された子どもの健康と環境に関する全国調査、通称エコチル調査は、約十万組の親子を対象としており、現在でも九二%という驚異的な継続参加率を誇る、世界に類を見ない大規
国家基本政策委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事松本純君から、理事を辞任いたしたいとの申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
予算委員会
○福山哲郎君 また、これ、買収事件でお金を受け取った方々も、この広島選挙区の自民党の候補者の選挙の集会とかに出席していると聞いております。非常に私は問題だと思いますよ。やっぱりこれは反省もしてもらわなきゃいけない。前代未聞の買収事件です。それに元法務大臣です。そこの反省を自民党はしていただかなければいけないと私は思いますよ。 自民党の不祥事多過ぎます。私、一覧表作ってきたら、何と自民党がその一覧表を出しちゃ駄目だって言うんですよ。私
予算委員会
○菊田委員 これ以上申し上げませんけれども、一月二十九日に松本純議員が国会対策委員長代理の役職を辞任した直後から、もう国会の中では、実はほかにも同席した議員がいたのではないか、こういううわさが聞こえていたものですから、二月一日になってようやく菅総理のところにその報告が上がるというのは、余りにも危機意識が欠如しているのではないか、こんなふうに思いました。 さて、菅総理は、教育分野には余り、どうも御関心がないんじゃないかなというふうに実
本会議
○打越さく良君 立憲民主・社民の打越さく良です。 私は、会派を代表し、ただいま議題となりました新型インフルエンザ等対策特別措置法等の一部を改正する法律案に対し、賛成の立場から討論を行います。 新型ウイルス感染症の拡大によって亡くなられた方々に哀悼の意を表しますとともに、御遺族の皆様に心よりお見舞い申し上げます。現在治療中の皆様には一日も早い御回復をお祈り申し上げます。本院の重鎮である羽田雄一郎議員が新型ウイルス感染症によって亡く
議院運営委員会
○内閣総理大臣(菅義偉君) まず冒頭、緊急事態宣言の下、深夜まで会食をし、かつ、これを明らかにしなかったことを受け、昨日、田野瀬太道文部科学副大臣を更迭いたしました。また、自民党においては、松本純議員、大塚高司議員、田野瀬議員に離党勧告を行い、この三名は離党しました。 国民の皆さんに御苦労をお掛けしている中で、政治家は率先して範を示すべきところ、こうした行動はあってはならないことであり、極めて遺憾です。私からも国民の皆さんに心からお
本会議
○内閣総理大臣(菅義偉君) 田村智子議員にお答えをいたします。 自民党に所属していた議員の行動等についてお尋ねがありました。 昨日、田野瀬太道文部科学副大臣を更迭いたしました。また、自民党においては、松本純議員、大塚高司議員、田野瀬議員に離党勧告を行い、この三名は離党しました。さらに、この三名は会見を行い、謝罪したものと承知しております。 国民の皆さんに御苦労をお掛けしている中で、政治家は率先して範を示すべきところ、こうした
本会議
○田村智子君 私は、日本共産党を代表し、ただいま議題となりました新型インフルエンザ等対策特別措置法等の一部を改正する法律案について、菅総理に質問いたします。 本法案の最大の問題は、新型コロナの感染抑制のためと称して、感染症法に患者への罰則、特措法に事業者への罰則を創設することです。自宅で何の治療も受けられないままに亡くなる方がおられる下で患者への罰則を議論するのか、客席を減らし、営業時間を削り、様々な感染対策を講じ、懸命に努力してい
本会議
○内閣総理大臣(菅義偉君) 木戸口英司議員にお答えをいたします。 自民党に所属していた議員の行動等についてお尋ねがありました。 緊急事態宣言の下、深夜まで会食し、かつ、これを明らかにしなかったことを受け、昨日、田野瀬太道文部科学副大臣を更迭いたしました。また、自民党においては、松本純議員、大塚高司議員、田野瀬議員に離党勧告を行い、この三名は離党をいたしております。さらに、遠山清彦氏は議員辞職されたものと承知をしています。 国
議院運営委員会
○塩川委員 日本共産党の塩川鉄也です。 最初に、菅総理が冒頭お話もされました、政府・自民党の要職を務めていた田野瀬太道文科副大臣、松本純自民党国会対策委員長代理、大塚高司自民党議運理事の緊急事態宣言下の会食についてお尋ねをいたします。 菅総理は、自ら任命した田野瀬文科副大臣が、国民に外出や会食の自粛を求めながら、自らは守らず、深夜の銀座で会食していたことについて、田野瀬副大臣を更迭処分にしました。また、田野瀬、松本、大塚三議員に
議院運営委員会
○菅内閣総理大臣 緊急事態宣言の下に、深夜まで会食をし、かつこれを明らかにしなかった、それを私が承知したのは昨日です。そして、田野瀬文部科学副大臣、更迭をいたしました。 また、自民党においては、松本純議員、大塚高司議員、田野瀬議員に離党勧告を行い、この三名は離党しました。 さらに、遠山清彦氏は議員辞職をされたものと承知をしております。 国民の皆さんに御苦労をお願いしている中にあって、政治家は率先して襟を正すべき立場であります
議院運営委員会
○菅内閣総理大臣 まず冒頭、緊急事態宣言の下、深夜まで会食をし、かつこれを明らかにしなかったことを受け、昨日、田野瀬太道文部科学副大臣を更迭いたしました。 また、自民党においては、松本純議員、大塚高司議員、田野瀬議員に離党勧告を行い、この三名は離党をいたしました。 国民の皆さんに御苦労をおかけしている中にあって、政治家は率先して範を示すべきところ、こうした行動はあってはならないことであり、極めて遺憾であります。私からも国民の皆さ
内閣委員会厚生労働委員会連合審査会
○後藤(祐)委員 立憲民主党の後藤祐一でございます。 午前中に引き続き質疑をさせていただきます。 まず冒頭、急遽、坂井官房副長官、お越しいただきましてありがとうございます。 これにつきましては、松本純衆議院議員が、緊急事態宣言下の一月十八日に銀座のクラブに訪れていた、お一人で行ったということでありましたが、本日になりまして、田野瀬太道文部科学副大臣、大塚高司国対副委員長が御一緒だった、そして役職辞任の意向という報道がなされて
本会議
○白石洋一君 立憲民主党の白石洋一です。 私は、立憲民主党・無所属を代表し、政府提出の新型インフルエンザ等対策特別措置法等の一部を改正する法律案及び我が党など提出の修正案に賛成の立場から討論を行います。(拍手) 新型コロナウイルスの感染拡大によって亡くなられた方々に哀悼の意を表し、御遺族の方々に心からお見舞い申し上げます。 新型コロナと戦う医療・介護従事者、社会機能維持者の方々、そして、困難に耐えながら、感染拡大を防ぐ生活に
予算委員会
○徳永エリ君 おはようございます。立憲民主党の徳永エリです。今日はよろしくお願い申し上げます。 新型コロナウイルス、この感染状況はなかなか改善されません。これまでに我が国では、分かっているだけで三十七万人の方々が感染しています。そして、我が会派の羽田雄一郎元幹事長、残念ながらそのうちの一人となってしまいましたけれども、昨日までに五千二百九十八人の方々が亡くなっています。そして、今、病院や自宅で六万九百三十三人が療養中で、そのうち重症
予算委員会
○田村智子君 各省庁から推薦をいただいて、功労、功績が認められる方ということなんですね、等を含めて。 開催要領には、計約一万人なんですよ、招待範囲。当然各府省はこれを念頭に入れて功労、功績のある方を推薦しているはずで、事実、安倍総理より前は大体一万人前後なんですよ。なぜ一・八万人にもなるのかということです。 桜を見る会に参加した皆さんはインターネットでその模様をたくさん発信していただいているので、見てみました。 稲田朋美、日
財政金融委員会
○国務大臣(麻生太郎君) これはたしか松本純が政務官でしたかね、何かでこの番組があるという話を聞いたことがあるだけで、その番組を見たことはございません。私はほとんど、テレビは努めて見ないように努力しておりますので。
災害対策特別委員会
○小此木国務大臣 おはようございます。 このたび国土強靱化担当・内閣府防災担当大臣を拝命いたしました小此木八郎でございます。 防災は国家の基本的かつ極めて重要な任務であると認識しており、災害対策を担当する大臣として、いつ起こるかわからない災害に備え、常に緊張感を持って職務に当たってまいる決意であります。そして、国家百年の大計として、災害に強くしなやかな国づくりを進めてまいる所存であります。 秋葉委員長を初め理事、委員各位の御
災害対策特別委員会
○国務大臣(小此木八郎君) 今委員が御指摘になられましたお話、写真も見せていただきながら、今朝、朝倉市長にもじかにお会いをいたしましてお話を伺いました。今回の九州北部豪雨は、地域においてこれまで経験したことのない異常な事態であり、河川の氾濫や土砂災害、これらに伴う大量の流木などにより、多数の人的被害や住家の全壊、交通網の寸断など、甚大な被害が発生したものと改めて認識をしております。そして、そのようなお話も聞いたところでございます。
災害対策特別委員会
○国務大臣(小此木八郎君) それでは御報告をいたします。 この度、国土強靱化担当、そして内閣府防災担当大臣を拝命いたしました小此木八郎でございます。 防災は国家の基本的かつ極めて重要な任務であると認識しており、災害対策を担当する大臣といたしまして、いつ起こるか分からない災害に備え、常に緊張感を持って職務に当たってまいる所存でございます。そして、国家百年の大計として、災害に強くしなやかな国づくりを進めてまいる所存であります。