浅尾慶一郎
議院運営委員会
○委員長(浅尾慶一郎君) 多数と認めます。よって、本件は同意することに決定いたしました。 次に、国家公務員倫理審査会委員のうち山田久君、総合科学技術・イノベーション会議議員のうち伊藤公平君、公正取引委員会委員、行政不服審査会委員のうち下井康史君及び村田珠美君、電波監理審議会委員のうち長田三紀君、日本放送協会経営委員会委員のうち坂本有芳君、中央更生保護審査会委員のうち山脇晴子君、労働保険審査会委員のうち塚田弥生君、社会保険審査会委員の
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「松村敏弘」の検索結果 26件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 2ページ
議院運営委員会
○委員長(浅尾慶一郎君) 多数と認めます。よって、本件は同意することに決定いたしました。 次に、国家公務員倫理審査会委員のうち山田久君、総合科学技術・イノベーション会議議員のうち伊藤公平君、公正取引委員会委員、行政不服審査会委員のうち下井康史君及び村田珠美君、電波監理審議会委員のうち長田三紀君、日本放送協会経営委員会委員のうち坂本有芳君、中央更生保護審査会委員のうち山脇晴子君、労働保険審査会委員のうち塚田弥生君、社会保険審査会委員の
議院運営委員会
○副大臣(上月良祐君) 調達価格等算定委員会委員高村ゆかり君、秋元圭吾君、安藤至大君、大石美奈子君、松村敏弘君の五君は本年三月四日に任期満了となりますが、高村ゆかり君の後任として新山由美子君を任命し、秋元圭吾君、安藤至大君、大石美奈子君、松村敏弘君を再任いたしたいので、再生可能エネルギー電気の利用の促進に関する特別措置法第四十五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに御同意
本会議
○議長(尾辻秀久君) 過半数と認めます。 よって、同意することに決しました。 次に、国家公務員倫理審査会委員に山田久君を、総合科学技術・イノベーション会議議員に伊藤公平君を、電波監理審議会委員に長田三紀君を、日本放送協会経営委員会委員に坂本有芳君を、社会保険審査会委員に中森正二君を、調達価格等算定委員会委員に安藤至大君及び松村敏弘君を、公害健康被害補償不服審査会委員に志田原信三君を任命することについて採決をいたします。 内閣
本会議
○議長(額賀福志郎君) 起立多数。よって、いずれも同意を与えることに決まりました。 次に、 国家公務員倫理審査会委員に山田久君を、 総合科学技術・イノベーション会議議員に伊藤公平君を、 電波監理審議会委員に長田三紀君を、 日本放送協会経営委員会委員に坂本有芳君を、 社会保険審査会委員に中森正二君を、 調達価格等算定委員会委員に安藤至大君及び松村敏弘君を、 公害健康被害補償不服審査会委員に志田原信三君を
議院運営委員会
○委員長(水落敏栄君) 多数と認めます。よって、本件は同意することに決定いたしました。 次に、総合科学技術・イノベーション会議議員のうち藤井輝夫君、公正取引委員会委員、預金保険機構理事及び同監事、行政不服審査会委員のうち交告尚史君及び村田珠美君、電波監理審議会委員、日本放送協会経営委員会委員のうち不破泰君、中央更生保護審査会委員のうち山脇晴子君、労働保険審査会委員のうち東郷眞子君、中央社会保険医療協議会公益委員、社会保険審査会委員の
議院運営委員会
○副大臣(江島潔君) 調達価格等算定委員会委員山内弘隆君、高村ゆかり君、大石美奈子君、松村敏弘君、山地憲治君の五君は本年三月四日に任期満了となりますが、山内弘隆君の後任として安藤至大君を、山地憲治君の後任として秋元圭吾君を任命し、高村ゆかり君、大石美奈子君、松村敏弘君を再任いたしたいので、電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法第六十九条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何と
本会議
○議長(山東昭子君) 過半数と認めます。 よって、同意することに決しました。 次に、総合科学技術・イノベーション会議議員に藤井輝夫さんを、公正取引委員会委員に三村晶子さんを、預金保険機構理事に正願隆一さん及び高橋和人さんを、同監事に坂本裕子さんを、行政不服審査会委員に交告尚史さん及び村田珠美さんを、電波監理審議会委員に笹瀬巌さん及び長田三紀さんを、中央更生保護審査会委員に山脇晴子さんを、労働保険審査会委員に東郷眞子さんを、中央社
本会議
○議長(大島理森君) 起立多数。よって、いずれも同意を与えることに決まりました。 次に、 総合科学技術・イノベーション会議議員に藤井輝夫君を、 公正取引委員会委員に三村晶子君を、 預金保険機構理事に正願隆一君及び高橋和人君を、 同監事に坂本裕子君を、 行政不服審査会委員に交告尚史君及び村田珠美君を、 電波監理審議会委員に笹瀬巌君及び長田三紀君を、 日本放送協会経営委員会委員に不破泰君を、 中央更生保護
議院運営委員会
○委員長(山本順三君) 多数と認めます。よって、本件は同意することに決定いたしました。 次に、電波監理審議会委員、日本放送協会経営委員会委員のうち葛西雅子君及び佐藤友美子君、中央更生保護審査会委員、労働保険審査会委員、中央社会保険医療協議会公益委員、社会保険審査会委員のうち中森正二君並びに調達価格等算定委員会委員のうち松村敏弘君、高村ゆかり君及び大石美奈子君の任命について同意することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と
議院運営委員会
○副大臣(武藤容治君) 調達価格等算定委員会委員植田和弘君、山内弘隆君、高村ゆかり君、辰巳菊子君、山地憲治君の五名は平成三十年三月四日に任期満了となりますが、植田和弘君の後任として松村敏弘君を、辰巳菊子君の後任として大石美奈子君を任命し、また、山内弘隆君、高村ゆかり君、山地憲治君を再任いたしたいので、電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法第六十九条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました
本会議
○議長(伊達忠一君) 次に、電波監理審議会委員に吉田進君及び長田三紀君を、日本放送協会経営委員会委員に葛西雅子君及び佐藤友美子君、中央更生保護審査会委員に岳野尚代君、労働保険審査会委員に井上繁規君及び東郷眞子君、中央社会保険医療協議会公益委員に田辺国昭君及び岡村由美君、社会保険審査会委員に中森正二君、調達価格等算定委員会委員に松村敏弘君、高村ゆかり君及び大石美奈子君を任命することについて採決をいたします。 内閣申出のとおり同意するこ
本会議
○議長(大島理森君) 起立多数。よって、いずれも同意を与えることに決まりました。 次に、 電波監理審議会委員に吉田進君及び長田三紀君を、 日本放送協会経営委員会委員に葛西雅子君及び佐藤友美子君を、 中央更生保護審査会委員に岳野尚代君を、 労働保険審査会委員に井上繁規君及び東郷眞子君を、 中央社会保険医療協議会公益委員に田辺国昭君及び岡村由美君を、 社会保険審査会委員に中森正二君を、 調達価格等算定委員会委
国土交通委員会
○参考人(松村敏弘君) まず、今まではプラットフォーム事業者、仲介事業者は法的に位置付けられていなかったということで、そうすると、もうお願いベースでしかできないという状況だった。これをきちんと登録という形で行政が把握し、なおかつ法的に位置付けたということが可能になったという点ではとても大きな前進だった。 しかし、先ほど御指摘になったとおり、もしこの有力なプラットフォーム事業者というのが違法な物件は一切扱わないということになったとする
国土交通委員会
○参考人(松村敏弘君) まず、とても大事な点というのは、民泊に対してそもそも拒否感があるというのに対しては、何としてでも誤認を解いていくという努力も重要だと思います。 具体的に、騒音の問題があるだとかごみ出しの問題があるだとか、そういうような本当に文字どおり迷惑が掛かるというのは私たちにもとても分かりやすくて、そういうのを防ぐために努力しなければいけないということは分かるんですが、そもそも、民泊ってどんなにお行儀よくやっていてもとて
国土交通委員会
○参考人(松村敏弘君) まず第一に、これは基本的に住宅で行われるということは認識する必要があると思うんですが、当然、住宅で行われるのであれば、そこに住むことが可能な状況になっている。そこで実際に逃げるというようなことは当然普通に行われるわけだし、普通のマンションとか一戸建てでも、逃げるのがとても難しいというような構造にはそもそもなっていないわけですね。 それだけでなく、もちろん規制もあり、複数のドアがあり、どっちから逃げたらいいかよ
国土交通委員会
○参考人(松村敏弘君) まず、最低でも四分類というのを書き、御配付いただいたのですが、これは検討会が始まる前に申し上げた意見であって、検討会の意見を踏まえた後での議論ではありませんでした。大変混乱させるものをあれしてしまって申し訳ありませんでした。 それから、やはり家主不在型なのかどうかということに関しては、管理事業者というのをちゃんと置かなければいけないかどうかということでは大きな違いがあるということで、この点についてはきちんと配
国土交通委員会
○参考人(松村敏弘君) まず、そもそもそれをターゲットにしていないというのは間違いないと思います。それに関して、私はかなりやりにくいのではないかと思っています。 まず第一に、百八十日という制約が掛かっていて、元々不動産業界の方とかは、これでは採算が取れないということで、日数制限撤廃ということをずっと言われていたわけですが、しかし、それでは主な用途が住宅であるというようなこととコンシステントでないということで、日数制限がちゃんと付いた
国土交通委員会
○参考人(松村敏弘君) まず、これは住宅として使っているものをホテルに変えようという、そういうことだとすると、住宅の供給がどんどん減っていって、その結果として家賃が上がってくるということは当然懸念されることだと思います。 したがって、これは元々の趣旨は低稼働あるいは遊休している住宅資産の有効利用ということなのであって、初めから本来住宅として建てられるべきものをホテルに看板書き換えちゃおうという、そういう趣旨のものではないということが
国土交通委員会
○参考人(松村敏弘君) まず、検討会においては、消防庁だとかそういうその関連するところというのはオブザーバーとして全て出ていた。それぞれのところが防火だとか安全だとか、それから伝染病対策だとかというようなところでは、同じような機能を果たすものについては譲れないということを強くおっしゃり、それはもっともなことだということで、今回の法案では、民泊のところはそこのところが極端に緩くなっているというふうには私は認識していません。 ただ、もち
国土交通委員会
○参考人(松村敏弘君) まず、今回の法律は旅館業法の改正ではないと思っていますので、別の文脈でということの御指摘かと思いました。 旅館業法に関しては、安全だとか安心だとかというのに関して大幅に緩和すべきだという議論はその検討会でも出てきておりませんでした。そうではなくて、例えば宿泊を拒否してはいけないとかというようなものに関して、こういう民泊のものは相互に格付して格付の低い人は泊めないとかということが可能なのに旅館ではできないじゃな