林拓海
農林水産委員会
○林(拓)委員 チームみらいの林拓海です。 本日は、御多用の中お時間をいただきまして、誠にありがとうございます。 早速、質問の方に入らせていただきたいんですが、まず、雄川参考人にお伺いをいたします。 富山百号、これは令和元年の交配着手から、本年三月の品種登録の出願、さらに、現地実証を経て、令和十二年頃の導入判断を見込んでいるということで、十年程度の歳月を見込まれていらっしゃったと思うんですが、現状、今回の重要品種の開発を進め
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「林拓海」の検索結果 26件
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農林水産委員会
○林(拓)委員 チームみらいの林拓海です。 本日は、御多用の中お時間をいただきまして、誠にありがとうございます。 早速、質問の方に入らせていただきたいんですが、まず、雄川参考人にお伺いをいたします。 富山百号、これは令和元年の交配着手から、本年三月の品種登録の出願、さらに、現地実証を経て、令和十二年頃の導入判断を見込んでいるということで、十年程度の歳月を見込まれていらっしゃったと思うんですが、現状、今回の重要品種の開発を進め
農林水産委員会
○藤井委員長 次に、林拓海君。
農林水産委員会
○林(拓)委員 チームみらいの林拓海です。 本日は、フードテックにおける陸上養殖について質問いたします。 陸上養殖とは、海や川ではなく、陸上に設けた水槽などの人工的な施設内で魚介類を育てる養殖手法です。水温や水質を徹底的に管理することで、自然環境に左右されない安定した生産と、環境負荷の少ないサステーナブルな食料供給を実現できるというふうに言われています。主にかけ流し式と閉鎖循環式がありまして、この閉鎖循環式は、水をろ過、殺菌して
農林水産委員会
○藤井委員長 次に、林拓海君。
農林水産委員会
○林(拓)委員 チームみらいの林拓海です。 本日も質問の時間をいただきまして、ありがとうございます。 今回は、食糧法改正案における民間備蓄制度の新設についてお伺いしたいと思います。 食料安全保障を確保する上で、米の備蓄制度の重要性は言うまでもありません。今回、あえて民間備蓄の制度を新設するのであれば、その機能は政府備蓄の機能を上回るものでなければならないというふうに思います。 そこで、民間備蓄の方式について、まず、その検
農林水産委員会
○藤井委員長 次に、林拓海君。
農林水産委員会
○林(拓)委員 チームみらいの林拓海です。 質問の時間をいただきまして、ありがとうございます。 今回、私からは、事業者の皆様に対して課される国への定期的な在庫量、また出荷量、販売量等の報告についてお伺いしたいというふうに思います。 今回の食糧法改正案の背景として、先般の米価高騰の要因、また政府備蓄の売渡しの対応を検証する中で、米の流通実態を的確に把握できていなかったというふうに振り返りをなされていると思います。この流通実態を
農林水産委員会
○藤井委員長 次に、林拓海君。
農林水産委員会
○林(拓)委員 チームみらいの林拓海です。 まず冒頭、参考人の皆様、本日は、お忙しい中お越しいただきまして、誠にありがとうございます。 早速質問の方に入らせていただきたいと思いますが、まず最初に、小川参考人、齋藤参考人にお伺いしたいというふうに思います。 今回、この食糧法もあり、需要に応じた生産ということでやっていくということなんですが、しっかりした需要があるということが重要であるというのは誰も異論がないという中で、新たに需
農林水産委員会
○藤井委員長 次に、林拓海君。
農林水産委員会
○林(拓)委員 チームみらいの林拓海です。 質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 今回、食糧法改正案で米の民間備蓄というものがつくられるということになるわけなんですが、国民の主食である米については、本来、国が責任を持って緊急時に備えた備蓄管理を行うのが大原則であるというふうに考えています。しかし、今回、あえて民間備蓄の義務化という踏み込んだ措置を講じることとなりました。 そこで伺いますが、民間事業者が備蓄を担う
農林水産委員会
○藤井委員長 次に、林拓海君。
農林水産委員会
○林(拓)委員 チームみらいの林拓海です。 本日も質問のお時間をいただきまして、ありがとうございます。 今回は、家畜伝染病予防法の一部改正案について質問をいたします。 まず、今回の改正案についてですが、ランピースキン病の予防、また豚熱への効率的な対応、そして輸入禁止食品への対応強化など、いずれも喫緊の課題として速やかな対応が求められるものと考えております。 その上で、今回の改正法が成立を仮にした場合に、単なる制度の更新に
農林水産委員会
○藤井委員長 次に、林拓海君。
農林水産委員会
○林(拓)委員 チームみらいの林拓海です。 まず、先ほど省庁の方から緑の羽根をいただきまして、みどりの月間ということで、私も自然が大好きで、よく自然に足を運ぶんですけれども、ここで東北の全ての美しい自然を紹介したいところなんですが、なかなか時間がかないませんので、しっかりと質疑の方に入らせていただきます。緑化や森林保護は大事だということを私も思っているということを申し上げまして、内容の方に入らせていただきます。 本日は、日本の農
農林水産委員会
○藤井委員長 次に、林拓海君。
農林水産委員会
○林(拓)委員 チームみらいの林拓海でございます。 本日は、農林中央金庫法と農業近代化資金融通法の一部改正について質問をいたします。 質疑に入るに当たり、まず、私の基本的な立場を申し上げます。 今回の二つの法案は、これまで壁となっていた融資上限を緩和し、民間資金が農林水産業へとより円滑に流れる仕組みを整えるものであり、時代の要請に応える前向きな一歩であると評価しております。しかし、制度をつくったとしても、それが実際に使い勝手
農林水産委員会
○藤井委員長 次に、林拓海君。
農林水産委員会
○林(拓)委員 チームみらいの林拓海です。 質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 私は、前回、フードテックの、特に新規食品に対する規制について、我が国が先導して国際的なルール作りをすることで、その新規食品について我が国の利として進めていきたい、そういった趣旨で質問をさせていただきました。 今回は、日本のフードテック産業の課題と今後の成長戦略についてお聞きいたします。 高市政権が重点投資対象とする戦略十七分野
農林水産委員会
○藤井委員長 次に、林拓海君。