棚橋泰文
憲法審査会
○棚橋委員 自由民主党・無所属の会の棚橋泰文でございます。 本日は、緊急事態条項、特に私自身がある意味では当時非常に深く悩んだ緊急財政処分について申し上げたいと思います。 COVID―19、新型コロナ感染症はあれだけの被害を世界そして日本に及ぼし、日本においては、本当に多くの医療関係者、あるいは多くの方のいろいろな自粛等で苦労しながらも抑えていただき、また、残念なことに亡くなられた方もいらっしゃれば、まだ後遺症が残っている方もい
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「棚橋泰文」の検索結果 125件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 7ページ
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憲法審査会
○棚橋委員 自由民主党・無所属の会の棚橋泰文でございます。 本日は、緊急事態条項、特に私自身がある意味では当時非常に深く悩んだ緊急財政処分について申し上げたいと思います。 COVID―19、新型コロナ感染症はあれだけの被害を世界そして日本に及ぼし、日本においては、本当に多くの医療関係者、あるいは多くの方のいろいろな自粛等で苦労しながらも抑えていただき、また、残念なことに亡くなられた方もいらっしゃれば、まだ後遺症が残っている方もい
議院運営委員会
○山口委員長 次に、各種委員等の選挙の件についてでありますが、お手元の資料二にありますとおり、自由民主党・無所属の会、中道改革連合・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブから、それぞれ候補者を届け出てまいっております。 ――――――――――――― 資料二 一、各種委員等の選挙の件 皇室会議予備議員(二人) 額賀福志郎君(自民) 職務を行う順序は第一順位 野田 佳彦君(中道) 職務を行う順序は
本会議
○議長(森英介君) 右の結果、衆議院規則第十八条第二項により、高市早苗君を本院において内閣総理大臣に指名することに決まりました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 高市早苗君に投票した者の氏名 逢沢 一郎君 青山 繁晴君 青山 周平君 赤澤 亮正君 あかま 二郎君 秋葉 賢也君 浅田 眞澄美君 東 国幹君 畦元 将吾君 麻生 太郎君 あべ 俊子君 阿
本会議
○事務総長(築山信彦君) 投票の結果を御報告申し上げます。 投票総数四百六十四。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百三十三であります。 得票数を申し上げます。 石井 啓一君 四百六十四 右の結果、石井啓一君が副議長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 副議長選挙投票者の氏名 逢沢 一郎君 青山 繁晴君 青山 周平君 赤
本会議
○事務総長(築山信彦君) 投票の結果を御報告申し上げます。 投票総数四百六十四。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百三十三であります。 得票数を申し上げます。 森 英介君 四百六十三 石井 啓一君 一 右の結果、衆議院規則第八条により、森英介君が議長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 議長選挙投票者の氏名
本会議
○議長(額賀福志郎君) 右の結果、高市早苗君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決まりました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 高市早苗君に投票した者の氏名 逢沢 一郎君 赤澤 亮正君 あかま 二郎君 東 国幹君 麻生 太郎君 あべ 俊子君 安藤 たかお君 五十嵐 清君 石田 真敏君 石破 茂君 石橋 林太郎君
本会議
○議長(額賀福志郎君) 右の結果、阿久津幸彦君が財務金融委員長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 財務金融委員長選挙投票者の氏名 逢沢 一郎君 あかま 二郎君 東 国幹君 麻生 太郎君 あべ 俊子君 安藤 たかお君 五十嵐 清君 石田 真敏君 石橋 林太郎君 石原 宏高君 井出 庸生君 伊藤 忠彦君 伊藤 達也君 伊東 良
本会議
○議長(額賀福志郎君) 右の結果、財務金融委員長井林辰憲君解任決議案は可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 笠浩史君外六名提出財務金融委員長井林辰憲君解任決議案を可とする議員の氏名 青柳 陽一郎君 青山 大人君 阿久津 幸彦君 東 克哉君 安住 淳君 阿部 知子君 阿部 祐美子君 荒井 優君 新垣 邦男君 有田 芳生君 安藤じゅん子君 五十嵐 え
本会議
○議長(額賀福志郎君) 右の結果、令和七年度一般会計予算外二案は委員長報告のとおり議決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 令和七年度一般会計予算外二案を委員長報告のとおり決するを可とする議員の氏名 逢沢 一郎君 赤澤 亮正君 あかま 二郎君 東 国幹君 麻生 太郎君 あべ 俊子君 五十嵐 清君 石田 真敏君 石破 茂君 石橋 林太郎君 石原 宏高君
本会議
○議長(額賀福志郎君) 日程第一に入ります。 既に選任されました議院運営委員を除き、その他の常任委員の選任を行います。 衆議院規則第三十七条により、議長において、各会派から申出のとおり指名いたします。 ――――――――――――― 内閣委員 井野 俊郎君 井林 辰憲君 上野賢一郎君 神田 潤一君 工藤 彰三君 古賀 篤君 小森 卓郎君
本会議
○議長(額賀福志郎君) ただいま御報告いたしましたとおり、決選投票の結果、石破茂君を、衆議院規則第十八条第三項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決まりました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 石破茂君に投票した者の氏名 逢沢 一郎君 赤澤 亮正君 あかま 二郎君 東 国幹君 麻生 太郎君 あべ 俊子君 安藤 たかお君 五十嵐 清君 石田 真敏君
本会議
○議長(額賀福志郎君) 投票の結果を御報告いたします。 投票総数四百六十五。 本投票の過半数は二百三十三であります。 得票数を事務総長から報告させます。 〔事務総長報告〕 石破 茂君 二百二十一 野田 佳彦君 百五十一 馬場 伸幸君 三十八 玉木雄一郎君 二十八 山本 太郎君 九
本会議
○事務総長(築山信彦君) 副議長選挙の投票結果の報告に先立ち、先ほどの議長選挙の集計結果に誤りがありましたので、おわびの上、訂正させていただきます。 先ほど、議長選挙の投票総数四百六十四、名刺の数は四百六十五と申し上げましたが、実際には、投票総数四百六十五、名刺の数も四百六十五で、投票総数と名刺の数は符合しておりました。 また、先ほど、額賀福志郎君四百六十二、玄葉光一郎君二と申し上げましたが、実際には、額賀福志郎君四百六十三、玄
本会議
○事務総長(築山信彦君) 投票の結果を御報告申し上げます。 投票総数四百六十四。名刺の数は四百六十五でありまして、名刺の数が投票の数に一枚超過しておりますが、これは棄権とみなします。 本投票の過半数は二百三十三であります。 得票数を申し上げます。 額賀福志郎君 四百六十二 玄葉光一郎君 二 右の結果、衆議院規則第八条により、額賀福志郎君が議長に当選されました。
本会議
○議長(額賀福志郎君) 右の結果、石破茂君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決まりました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 石破茂君に投票した者の氏名 あかま 二郎君 あべ 俊子君 逢沢 一郎君 青山 周平君 赤澤 亮正君 秋葉 賢也君 東 国幹君 畦元 将吾君 麻生 太郎君 甘利 明君 五十嵐 清君
決算行政監視委員会
○棚橋委員 ただいま御指名いただきました棚橋泰文でございます。 本日、決算行政監視委員会の開催に当たり、委員、理事の皆様方、そして、何よりもそれを支えていらっしゃる衆議院の事務方、調査部の方も含めて、さらに、本日、鈴木大臣始め政府から、大変お忙しい中、閣僚、政務三役並びに日々の行政を支えている皆様方に御出席いただき、また、皆様方がそうしていただいていることによってこの国が継続的に安定していることに、改めて敬意を表させていただきます。
決算行政監視委員会
○小川委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。棚橋泰文君。
本会議
○小山展弘君 立憲民主党の小山展弘です。 会派を代表して、ただいま議題となりました予算委員長小野寺五典君解任動議決議案に賛成の立場から討論を行います。(拍手) まず冒頭、能登半島地震でお亡くなりになられた皆様に衷心より哀悼の意を表しますとともに、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。 さて、能登半島地震の復旧復興、物価高対策、子育て支援金や少子化対策、食料安全保障と農政改革、外交、防衛問題など、日本は国事多難なときであ
予算委員会第二分科会
○篠原(孝)分科員 いつも裁判で争われるのに、どこからどこまでが許されているか。よく分からないんですけれども、選挙が近づいてきて、例えば衆議院選挙でいうと、解散になってから、Aという衆議院議員の方が自分の選挙区の県会議員や市町村議会議員に陣中見舞いというのは、それはあり得ないと思うんです。常識的に見て、自分の選挙のために配っている。だけれども、じゃ、それが何か月前だったらいいのか、幾らだったらいいのか。 例えば、今回、よく分かりませ
本会議
○議長(額賀福志郎君) 右の結果、岸田内閣不信任決議案は否決されました。(拍手) ――――――――――――― 安住淳君外十名提出岸田内閣不信任決議案を可とする議員の氏名 安住 淳君 阿部 知子君 青柳 陽一郎君 青山 大人君 荒井 優君 新垣 邦男君 井坂 信彦君 伊藤 俊輔君 石川 香織君 泉 健太君 稲富 修二君 梅谷 守君 江田 憲司君 枝