山口俊一
議院運営委員会
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の委員会案件のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案の件 防災庁設置法案(内閣提出) 防災庁設置法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案(内閣提出) 趣旨説明 国務大臣 牧野たかお君(約5分) 質疑通告 時間 要求大臣
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「牧野たかお」の検索結果 760件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 38ページ
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議院運営委員会
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の委員会案件のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案の件 防災庁設置法案(内閣提出) 防災庁設置法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案(内閣提出) 趣旨説明 国務大臣 牧野たかお君(約5分) 質疑通告 時間 要求大臣
災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
○国務大臣(牧野たかお君) 復興大臣及び福島原発事故再生総括担当大臣を拝命しております牧野たかおでございます。 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会の開催に当たり、復興大臣として所信を申し上げます。 東日本大震災の発災、そして東京電力福島第一原子力発電所の事故から十五年がたちました。震災によって亡くなられた方々に改めて心から哀悼の誠をささげますとともに、御遺族の方々や被害に遭われた全ての方々に心からのお見舞いを申し上げます。
災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
○国務大臣(牧野たかお君) 防災庁設置準備担当大臣及び国土強靱化担当大臣の牧野たかおでございます。 第二百二十一回国会における御審議に当たりまして、防災庁設置、国土強靱化に関する私の所信を申し上げます。 我が国では、令和六年の能登半島地震や豪雨に続き、昨年も大規模火災や地震、大雨や竜巻などによる被害が発生し、本年に入ってからも全国各地で大雪が長く続くなど、災害が頻発しております。これらの災害により亡くなられた方々に哀悼の意を表す
東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
○牧野国務大臣 復興大臣及び福島原発事故再生総括担当大臣を拝命しております牧野たかおでございます。 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会の開催に当たり、復興大臣としての所信を申し上げます。 東日本大震災の発災、そして東京電力福島第一原子力発電所の事故から、十五年となります。震災によって亡くなられた方々に改めて心から哀悼の誠をささげますとともに、御遺族の方々や被害に遭われた全ての方々に心からお見舞いを申し上げます。 復
東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
○西銘委員長 東日本大震災復興の総合的対策及び原子力問題に関する件について調査を進めます。 この際、復興大臣から所信を聴取いたします。復興大臣牧野たかお君。
災害対策特別委員会
○牧野国務大臣 防災庁設置準備担当大臣及び国土強靱化担当大臣の牧野たかおでございます。 第二百二十一回国会における御審議に当たりまして、防災庁設置、国土強靱化に関する私の所信を申し上げます。 我が国では、令和六年の能登半島地震や豪雨に続き、昨年も、大規模火災や地震、大雨や竜巻等による被害が発生し、本年に入ってからも、全国各地で大雪が長く続くなど、災害が頻発しております。 これらの災害により亡くなられた方々に哀悼の意を表すると
本会議
○議長(森英介君) 右の結果、衆議院規則第十八条第二項により、高市早苗君を本院において内閣総理大臣に指名することに決まりました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 高市早苗君に投票した者の氏名 逢沢 一郎君 青山 繁晴君 青山 周平君 赤澤 亮正君 あかま 二郎君 秋葉 賢也君 浅田 眞澄美君 東 国幹君 畦元 将吾君 麻生 太郎君 あべ 俊子君 阿
本会議
○事務総長(築山信彦君) 投票の結果を御報告申し上げます。 投票総数四百六十四。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百三十三であります。 得票数を申し上げます。 石井 啓一君 四百六十四 右の結果、石井啓一君が副議長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 副議長選挙投票者の氏名 逢沢 一郎君 青山 繁晴君 青山 周平君 赤
本会議
○事務総長(築山信彦君) 投票の結果を御報告申し上げます。 投票総数四百六十四。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百三十三であります。 得票数を申し上げます。 森 英介君 四百六十三 石井 啓一君 一 右の結果、衆議院規則第八条により、森英介君が議長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 議長選挙投票者の氏名
本会議
○議長(額賀福志郎君) 本日は、これにて散会いたします。 午後六時九分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 内閣総理大臣 高市 早苗君 総務大臣 林 芳正君 法務大臣 平口 洋君 外務大臣 茂木 敏充君 財務大臣 片山さつき君 文部科学大臣 松本 洋平君 厚生労働大
東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
○牧野国務大臣 復興大臣及び福島原発事故再生総括担当大臣を拝命しております牧野たかおでございます。 まず、八日に発生いたしました青森県東方沖を震源とする地震で被害に遭われた全ての方々に心からのお見舞いを申し上げます。 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会の開催に当たり、復興大臣として所信を申し上げます。 東日本大震災の発災、そして東京電力福島第一原子力発電所の事故から、明日で十四年と九か月となります。震災によって亡く
東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
○西銘委員長 この際、牧野復興大臣、田所復興副大臣、瀬戸復興副大臣、酒井復興副大臣、古川復興大臣政務官、清水復興大臣政務官、小森復興大臣政務官及び上田復興大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。復興大臣牧野たかお君。
本会議
○副議長(玄葉光一郎君) 本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十一分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 内閣総理大臣 高市 早苗君 総務大臣 林 芳正君 法務大臣 平口 洋君 外務大臣 茂木 敏充君 財務大臣 片山さつき君 文部科学大臣 松本 洋平君 厚生
災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
○国務大臣(牧野たかお君) 私も異論はございません。
災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
○国務大臣(牧野たかお君) 杉本議員にお答えをさせていただきます。 先ほどから申し上げているように、世界有数の災害大国である我が国は、ますます頻発化、激甚化する災害に的確に対応しながら、一方で、南海トラフ地震など切迫している巨大災害に備えて事前防災の取組を加速していかなければいけないというふうに思っております。 防災庁は、我が国の防災全体を俯瞰的に捉えて、徹底した事前防災と発災時から復旧復興までの一貫した災害対応の司令塔機能を担
災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
○国務大臣(牧野たかお君) お答えをいたします。 国土強靱化担当大臣も私、兼任しておりますが、そこの事務方というのは内閣官房の国土強靱化推進室というところで、今度の補正予算にも入っておりますけれども、その第一次国土強靱化実施中期計画という、まあ計画はもう決定したんですが、その計画を作るとき、そしてまた、それがちゃんと毎年計画どおり進んでいるかということをチェックするのがこの内閣官房の国土強靱化推進室というところであります。 です
災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
○国務大臣(牧野たかお君) 佐々木委員にお答えをしたいと思います。 心のケアでございますけれども、被災された方々の心の痛み、また精神面での苦痛などへの心のケアにつきましては、震災直後から、岩手、宮城、福島の被災三県に設置しております心のケアセンターにおきまして、保健師等の専門職による被災者への相談対応とか訪問支援を実施するとともに、市町村や保健所でも相談支援を重ねております。 また、被災した子供に対する支援につきましては、子供の
災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
○国務大臣(牧野たかお君) 竹内委員にお答えします。 ちょっと先に個人的なことを申し上げますと、私、浜田先生と同じ時期に復興副大臣を、私は兼任でしたけど、浜田先生が専任の復興副大臣やられて、今現地にお住まいでいらっしゃいますので、私もこの就任してから一か月半ぐらいの間で福島だけで五回ぐらい入っていると思います。いずれ一回、浜田先生にお会いしたいと思っております。 それで、御指摘のお話でございますけど、福島イノベーション・コースト
災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
○国務大臣(牧野たかお君) 防災庁設置準備担当大臣としてお答えさせていただきます。 先ほど来から同様の御質問が多いんですけれども、まず基本的なことを申し上げると、防災庁は、今、あかま大臣がお務めになっている内閣防災の防災担当大臣の下で、いろんな災害の事前防災も、そしてまた災害復旧もやっていらっしゃいます。 防災庁はそれを更に拡充して、人数を増やして、そしてまた部門も増やして、法律上で内閣府の、横にあかま大臣がいて大変恐縮なんです
災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
○国務大臣(牧野たかお君) 我々が今設置を目指しています防災庁は、先ほども申し上げましたけれども、現の内閣府防災、二百二十人という体制ですけれども、これを相当数、数を増やして、そして部門を増やして、特に事前防災に力を入れて、そしてまた各都道府県、四十七都道府県には必ず一人の専門の担当者を置いて、そしてまた本庁をつくった後には各、まあ幾つとは今申し上げられませんけれども、地域拠点をつくって、その地域の市町村と本当に緊密な連携をしながら地域