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田野瀬太道」の検索結果 157件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 8ページ

💡 別表記「田野 瀬太道」「田野 瀬太道」を含む発言も含まれています

2026-06-19 衆議院

田野瀬太道

議院運営委員会院内の警察及び秩序に関する小委員会

田野瀬小委員長 これより院内の警察及び秩序に関する小委員会を開会いたします。 私は、この小委員長に選任されております田野瀬太道でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 本日お集まりいただきましたのは、院内の警備強化のための防犯カメラ増設の件について御協議願うためであります。 本日の協議に先立ちまして、去る五月二十八日木曜日、院内の警備状況等を視察いたしました。視察では、院内警備システムの運用状況、過去の侵入事案の状

2026-06-18 衆議院

田野瀬太道

憲法審査会

田野瀬委員 自由民主党の田野瀬太道でございます。 我が党は既に、条文イメージとして、国防規定の創設、自衛隊明記案を国民の皆様にお示しをさせていただいておりますが、その内容は、一つ、国防規定の創設、二つ、その担い手たる自衛隊の保持の明記、三つ、自衛隊の活動に対するシビリアンコントロールの規定の創設でございます。 本日、私からは、このうち三つ目のシビリアンコントロールについて発言をさせていただきたいと思います。 まず、諸外国憲

2026-06-02 衆議院

斉藤鉄夫

懲罰委員会

○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 田野瀬太道君 野田 聖子君 宮内 秀樹君 村井 英樹君 重徳 和彦君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十七分散会

2026-02-18 衆議院

森英介

本会議

○議長(森英介君) 日程第五に入ります。 議院運営委員の選任を行います。 衆議院規則第三十七条により、議長において、各会派から申出のとおり指名いたします。 ――――――――――――― 議院運営委員 石原 正敬君 大空 幸星君 神田 潤一君 木村 次郎君 熊田 裕通君 小寺 裕雄君 塩崎 彰久君 谷川 とむ君 田野瀬太道

2026-02-18 衆議院

山口俊一

議院運営委員会

○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 それでは、委員長は 村井 英樹君 田野瀬太道君 武藤 容治君 宮内 秀樹君 熊田 裕通君 中曽根康隆君 中川 康洋君 金村 龍那君 西岡 秀子君 の九名の方々を理事に指名いたします。 なお、今会期中における理事の辞任及び補欠選任につきましても、委員長に御一任願っ

2025-04-10 衆議院

御法川信英

農林水産委員会

○御法川委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。田野瀬太道君。

2024-11-28 衆議院

浜田靖一

議院運営委員会

○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任についてでありますが、理事大野敬太郎君及び中谷真一君がそれぞれ委員を辞任されました。 よって、委員長は、後任の理事に、田野瀬太道君及び井野俊郎君を指名いたしましたので、御了承願います。 ―――――――――――――

2024-11-28 衆議院

額賀福志郎

本会議

○議長(額賀福志郎君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。 内閣委員長星野剛士君、外務委員長勝俣孝明君、財務金融委員長津島淳君、文部科学委員長田野瀬太道君、厚生労働委員長新谷正義君及び国土交通委員長長坂康正君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2024-11-14 衆議院

田野瀬太道

文部科学委員会

田野瀬委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、再度、文部科学委員長の重責を担うことになりました田野瀬太道でございます。 当委員会所管の教育、科学技術、文化芸術、スポーツなどに対する国民の関心は高く、その充実を図っていくことは、国政上の重要な課題であります。 委員長といたしましては、委員各位の御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じます。 何とぞよろし

2024-11-13 衆議院

浜田靖一

議院運営委員会

○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、公明党から、委員長の候補者として、お手元の印刷物にあります諸君を推薦してまいっております。 ――――――――――――― 常任委員長候補者 内閣委員長 星野 剛士君(自民) 総務委員長 竹内 譲君(公明) 法務委員長 西村智奈美君(

2024-11-13 衆議院

額賀福志郎

本会議

○議長(額賀福志郎君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 議長は、各常任委員長を指名いたします。 内閣委員長 星野 剛士君 〔拍手〕 総務委員長 竹内 譲君 〔拍手〕 法務委員長 西村智奈美君 〔拍手〕 外務委員長 勝俣 孝明君

2024-11-13 衆議院

額賀福志郎

本会議

○議長(額賀福志郎君) 日程第一に入ります。 既に選任されました議院運営委員を除き、その他の常任委員の選任を行います。 衆議院規則第三十七条により、議長において、各会派から申出のとおり指名いたします。 ――――――――――――― 内閣委員 井野 俊郎君 井林 辰憲君 上野賢一郎君 神田 潤一君 工藤 彰三君 古賀 篤君 小森 卓郎君

2024-06-11 参議院

田野瀬太道

文教科学委員会

○衆議院議員(田野瀬太道君) おはようございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 ただいま議題となりました障害のある児童及び生徒のための教科用特定図書等の普及の促進等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 近年、我が国に在留する外国人が増加していることに併せて、日本語指導が必要な児童生徒の数は大幅に増加しております。文部科学省の調査によれば、令和三年度時点における公立学校に在

2024-06-11 参議院

高橋克法

文教科学委員会

○委員長(高橋克法君) 障害のある児童及び生徒のための教科用特定図書等の普及の促進等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者衆議院文部科学委員長田野瀬太道君から趣旨説明を聴取いたします。田野瀬衆議院文部科学委員長。

2024-05-30 衆議院

田野瀬太道

本会議

田野瀬太道君 ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 本案は、障害のある児童生徒のために作成されている音声教材等の教科用特定図書等が、教科書の使用に困難を有する日本語に通じない児童生徒にとっても有用であること等に鑑み、これらの者が教科用特定図書等を使用して学習することができるよう、当分の間、文部科学大臣等は、教科用特定図書等を発行する者が障害のある児童生徒及び日本語に通じない児童生徒の両者の学

2024-05-30 衆議院

額賀福志郎

本会議

○議長(額賀福志郎君) 日程第二、障害のある児童及び生徒のための教科用特定図書等の普及の促進等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の趣旨弁明を許します。文部科学委員長田野瀬太道君。 ――――――――――――― 障害のある児童及び生徒のための教科用特定図書等の普及の促進等に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ――――――――――――― 〔田野瀬太道

2024-04-25 衆議院

田野瀬太道

本会議

田野瀬太道君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文部科学委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、専修学校における教育の充実を図るために必要な措置を講ずるものであり、その主な内容は、次のとおりであります。 第一に、大学等との制度的整合性を高めるための措置として、専門課程の入学資格について、大学の入学資格と同様の規定に改めること、 第二に、専門課程修了者の学修継続の機会確保や社会的評価の向上の

2024-04-25 衆議院

額賀福志郎

本会議

○議長(額賀福志郎君) 日程第三、学校教育法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。文部科学委員長田野瀬太道君。 ――――――――――――― 学校教育法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ――――――――――――― 〔田野瀬太道君登壇〕

2023-11-24 衆議院

岡田憲治

議院運営委員会

○岡田事務総長 まず最初に、動議により、北朝鮮による衛星打ち上げを目的とする弾道ミサイル技術を使用した発射に抗議する決議案を上程いたします。提出者を代表して山口俊一さんが趣旨弁明をされまして、全会一致でございます。採決の後、岸田内閣総理大臣の発言がございます。 次に、補正予算二案を緊急上程いたしまして、小野寺予算委員長の報告がございます。次いで両案に対しまして、五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございま

2023-11-24 衆議院

田野瀬太道

本会議

田野瀬太道君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文部科学委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、宇宙空間を利用した事業の実施を目的として民間事業者等が行う先端的な研究開発を推進するため、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構について、当該研究開発に対する助成を行う業務を追加するとともに、当該業務等に要する費用に充てるための基金を設けるものであります。 本案は、去る二十二日本委員会に付託され、本日