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大串正樹」の「病院」テーマに関する発言 8件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

2025-11-25 衆議院

大串正樹

厚生労働委員会

○大串委員長 本日は、原案及び両修正案審査のため、参考人として、学習院大学長遠藤久夫君、タムスグループ理事長岡本和久君、公益社団法人全日本病院協会会長神野正博君、日本労働組合総連合会総合政策推進局長永井幸子君、社会医療法人社団健生会理事長山田秀樹君、以上五名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言御挨拶を申し上げます。 本日は、御多用のところ本委員会に御出席をいただきまして、誠にありがとうございます。それ

2023-05-23 参議院

大串正樹

総務委員会

○副大臣(大串正樹君) マイナンバーカードの券面に性別の記載があることについては、カード創設当初にLGBTの皆様から御心配の声をいただいたため、カード交付時に性別欄をマスキングするカードケースを配布することとしております。また、マイナンバーカードを健康保険証として利用する場合、患者の方が病院等に設置されている専用端末にマイナンバーカードをかざすこととなりますが、病院の職員など本人以外の者がカードを受け取ることはなく、その券面を見ることが

2021-04-20 衆議院

大串正樹

厚生労働委員会

○大串(正)委員 ありがとうございます。 是非、皆さんに分かりやすく、そしてしっかりと理解をしていただけるのがありがたいなというふうに思っております。 また、これまでの議論を、また、皆様方の御意見を伺っている中で、ちょっと気になるというか、議論の中心となっているのは受診控えの問題でございまして、この制度によって本当に必要な医療を受けなくなってしまうようなことがあっては、これはあってはならないということでございます。 実は、そ

2016-03-30 衆議院

大串正樹

厚生労働委員会

○大串(正)委員 ありがとうございます。 それぞれ目的が違う中で、一般的に、乳幼児とか児童生徒、いわゆる母子保健や学校保健と言われる若い世代のものを除いて、就労されている労働者あるいは成人が受けるものには、医療保険各法にあるものとか労働安全衛生法、あとは高齢者医療確保法にあるもの、それぞれございまして、それプラス健康増進法。 お配りした資料で、私、誤植がありまして、歯周疾患検診とか骨粗鬆症検診の検診のケンの字がにんべんの健診にな

2013-04-12 衆議院

大串正樹

予算委員会第五分科会

○大串(正)分科員 ありがとうございます。 マネジメントのアドバイスがワンストップで簡単にできるというのは、なかなかハードルが高いお話だと思います。 それでも、病院の中での経営の課題というのはやはり幾つかあって、ただ単に経営状況を改善するだけではなくて、雇用の質を高める。当然、どこに行っても、地元に帰れば、恐らくいろいろな市民病院の医師の不足であるとか、そういうのを皆さん多分聞かされてきていると思いますので、経営環境をよくして、

2013-04-12 衆議院

大串正樹

予算委員会第五分科会

○大串(正)分科員 ありがとうございます。 よりよいものに変えていただけるように、本当にお願いしたいなと思います。 先ほどの話ともちょっと関係あるんですけれども、同じ必要度が高い患者であっても、それにかかる看護師が新人であればすごく手間取って、本当に時間もかかる。だけれども、ベテランがやれば簡単に終わってしまうこと、私なんかが見る中で、例えば、カテーテルでたんの吸引をするときのチューブを挿入するときも、やはり新人はなかなか入って

2013-04-12 衆議院

大串正樹

予算委員会第五分科会

○大串(正)分科員 ありがとうございます。 これから人数が確保されて、そして卒後研修とかも含めて質を向上させるという中で、やはり、臨床の場でいろいろなことを学んでいく。特に看護の技術というのは経験に依存するという、要するに、本を読んでわかる知識じゃなくて、現場で一緒に何かやりながら学んでいくという特性を考えれば、連続的な知識の伝承というのがしっかりできるような、そういう組織の体制が必要なのではないかな。 ですから、ベテランもいれ

2013-04-12 衆議院

大串正樹

予算委員会第五分科会

○大串(正)分科員 自由民主党の大串正樹でございます。本日はどうぞよろしくお願いいたします。 本日は、いろいろな問題がある中で、少し、医療の中でも、特に看護政策についてお伺いしたいと思っております。 私の経験もございまして、私は、大学の看護学部で教員をやらせていただいたりとか、また、看護管理者向けのさまざまなかかわりをしておりまして、その中でいろいろな課題を見聞きする中で、ぜひともちょっとお伺いをしたいなということを簡単にお話し