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高鳥修」の「病院」テーマに関する発言 14件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

1993-12-03 衆議院

高鳥修

予算委員会

○高鳥委員 さて、大体時間になってまいりましたので、時間どおりに終わりたいと思いますが、私は、小さいところも大事にしなくちゃならぬことは当然だと思いますし、今の総理の言われたこともわからないではありませんが、方向としては、私が申し上げた方向をお進めになることが必要であると私自身は思っておることを申し上げておきます。 最後に、これはもう時間がありませんから御答弁は結構でありますが、私はやっぱりODAの問題について、総理は日本の国をどう

1992-12-11 衆議院

高鳥修

予算委員会

○高鳥委員長 それでは、私から生原君にお尋ねいたします。 まず、五億円の献金問題についてであります。 本委員会は、去る十一月十七日、小田原市立病院に委員を派遣し、前衆議院議員金丸信君に対する証人尋問を行いました。 その際、金丸証人は五億円の献金について、「渡邉さんが私に、十億円献金をしたいが、会社に取りに来てほしいというお話がありましたから、それはいただくわけにはいかないと言ってお断りをした。ところが、数週間後に御本人が現在

1992-11-30 衆議院

高鳥修

予算委員会

○高鳥委員長 これより会議を開きます。 平成四年度一般会計補正予算(第1号)、平成四年度特別会計補正予算(特第1号)、平成四年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題といたします。 この際、委員長より御報告申し上げます。 去る二十五日、本委員会において、議院証言法第一条の二により、委員を派遣して、入院加療中である金丸信君を証人として証言を求めることに決定いたしておりましたが、去る二十七日、小田原市立病院にお

1992-11-25 衆議院

高鳥修

予算委員会

○高鳥委員長 これより会議を開きます。 平成四年度一般会計補正予算(第1号)、平成四年度特別会計補正予算(特第1号)、平成四年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題といたします。 この際、委員長より申し上げます。 来る二十七日出頭を求めておりました金丸信君から、昨二十四日、櫻内議長あてに、医師の診断書を添えて一書面をもって病気のため出頭できない旨の申し出があり、議長から当委員長に通知がございました。

1988-12-08 参議院

高鳥修

内閣委員会

○国務大臣(高鳥修君) ただいまお挙げになりました具体的な事例につきましては、これは厚生省に聞いてみませんと私の方では何とも申し上げようがないわけでありますが、全体として大きな減員を立てている中で国立病院・療養所等につきましては実質七千八百二十九人を今日までふやしてきておるわけでありまして、全体としてのふえる中におきましては国立学校と国立病院・療養所等については一番配慮をしておるというつもりでおるわけであります。

1988-11-02 衆議院

高鳥修

税制問題等に関する調査特別委員会

○高鳥国務大臣 第七次定員削減計画は、全体といたしまして八十七万九千六百九人の定員を毎年一%ずつ五カ年で五%の削減を目指すものでありまして、その削減の総数は約四万四千人、四万三千九百八十人という数字を目標といたしておるところであります。 それで、昭和六十二年、六十三年と二年度にわたりまして実施をいたしました結果、一万九千九百八十七人の削減をいたしているところでありますが、ただやはり、国立大学でありますとか国立病院・療養所あるいは外交

1988-11-02 衆議院

高鳥修

税制問題等に関する調査特別委員会

○高鳥国務大臣 先般「行財政改革の推進について」ということでお出しをいたしました資料の三ページ以降に、「重要施策」ないしは「行政組織・定員」「現業等」「公社、特殊法人等」ということでそれぞれ文書をもってお示しをしているところでありますが、この内容につきましては、従来臨調、旧行革審ないしは現在行っております行革審の六月の意見具申等を踏まえましてまとめたものであります。 ここにまとめますにつきましては、各省庁間におきましてそれぞれ文言等

1988-10-25 衆議院

高鳥修

税制問題等に関する調査特別委員会

○高鳥国務大臣 今回お示しいたしました行革の中期見通しにつきましては、さきに六十三年の六月二十九日、新行革審から出されました意見具申、これを踏まえまして、そこで提起されました問題あるいは臨調、旧行革審以来御論議をいただいてまいりました問題を整理いたしましてお示ししたわけであります。 中には、例えば林野会計などにつきましては七十二年度までに均衡を見るとか、あるいはまた国立病院や療養所等につきましてはおおむね十年を目途としてというような

1988-03-22 衆議院

高鳥修

内閣委員会

○高鳥国務大臣 さきに委員から御質疑がございまして、私の方からそのときまでの経過並びに今後の方針につきまして若干御答弁を申し上げた経緯がございます。 そうした経緯を踏まえまして、ただいま鋭意国会あるいは地方公共団体ほかの機関との関係などにつきまして検討を深めておるところでございます。さらにまた、マスコミとか経済団体あるいは労働団体、消費者団体等から幅広く意見を聴取いたしているところでございますが、この意見にはいろいろございまして、積

1988-03-09 衆議院

高鳥修

予算委員会第一分科会

○高鳥国務大臣 政府が週休二日制、四週六休を推進してまいりましたことにつきましては、公務員の勤務時間を時間短縮しながら効率よく働いてもらうという観点から進めてきたところでありまして、とりあえずは開庁方式で四週六休をやっておるところでありますが、ただ、半分交代休みというのは、事務能率上からいっても非常に不都合なことがいろいろあるわけであります。したがいまして、できるならば仕事の能率の上からいって閉庁方式の導入の方が望ましいというふうに考え

1988-02-03 衆議院

高鳥修

予算委員会

○高鳥国務大臣 私の前任の長官であります山下委員から力強い御意見をいただきまして、まことにありがとうございます。 御指摘ございましたように、行政改革というのはまさに永遠のテーマであるというふうに私ども覚悟いたしておるところであります。私が総理から総務庁長官を拝命いたしました際にも、中曽根内閣は行政改革について実に注目すべき大きな成果を上げられた、しかし、まだまだ行革はこれからやらなければならないことがたくさんある、したがって、広く国

1975-05-22 衆議院

高鳥修

災害対策特別委員会

○高鳥委員 せっかく金丸国土庁長官に御出席をいただいておりますので、最初に長官に二点ほど承りたいと思います。 まず第一は、関東大震災級の地震がその周期のめぐり方いかんにかかわらず、やがて東京を中心とした首都圏を襲うであろうというようなことは、かねがね予想されておるところでありまして、これに対する対策等は各分野において講じられておるところでありますが、私が一番心配いたしますことは、本当にそうした大震災が発生いたしました場合には、かなり

1973-06-15 衆議院

高鳥修

地方行政委員会

○高鳥委員 委員派遣の第二班は宮城県仙台市について調査を行ないましたので、便宜、私からその結果を御報告申し上げます。 このたびの委員派遣は、第一班の報告でも述べられておりますように、現在当委員会に付託されております内閣提出の地方公営交通事業の経営の健全化の促進に関する法律案並びに社会党提出にかかる同名の法律案の審査の参考に資することを目的とするものであります。 調査項目は、第一に、仙台市の経営する公営企業の概況、第二に、仙台市の

1973-04-19 衆議院

高鳥修

災害対策特別委員会

○高鳥委員 火山噴火等による災害対策及びダム災害防止対策の実情調査のため、去る九日から二日間、鹿児島県に派遣されました委員を代表して、調査の概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、大原委員長をはじめとして、自由民主党の渡部恒三君、私高鳥修、日本社会党の金丸徳重君、日本共産党・革新共同の諫山博君、公明党の高橋繁君及び民社党の折小野良一君の七名で、ほかに地元選出の宇田小委員長、村山理事、中尾委員、宮崎議員の御参加を得、現地の実情をつぶさ