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石川正樹」の検索結果 38件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 2ページ

2019-06-12 衆議院

赤羽一嘉

経済産業委員会

○赤羽委員長 これより会議を開きます。 経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣情報調査室内閣審議官森美樹夫さん、出入国在留管理庁在留管理支援部長丸山秀治さん、財務省主税局国際租税総括官安居孝啓さん、スポーツ庁審議官藤江陽子さん、厚生労働省大臣官房政策立案総括審議官土田浩史さん、厚生労働省大臣

2019-05-22 衆議院

赤羽一嘉

経済産業委員会

○赤羽委員長 内閣提出、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局次長田川和幸さん、内閣官房内閣情報調査室内閣審議官森美樹夫さん、公正取引委員会事務総局官房審議官諏訪園貞明さん、公正取引委員会事務総局経済取引局長菅久修一さん、公正取引委員会事務総局審査局長南部利之さん、総務省大臣

2019-04-17 衆議院

赤羽一嘉

経済産業委員会

○赤羽委員長 これより会議を開きます。 経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣参事官河内達哉さん、内閣官房内閣参事官米山茂さん、内閣官房内閣審議官大坪寛子さん、内閣官房内閣審議官山内智生さん、内閣府大臣官房審議官柳孝さん、警察庁長官官房審議官小田部耕治さん、警察庁長官官房審議官河野真さん、総

2019-03-13 衆議院

赤羽一嘉

経済産業委員会

○赤羽委員長 これより会議を開きます。 経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、参考人として東京電力ホールディングス株式会社代表執行役副社長文挾誠一さんの出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣官房情報通信技術(IT)総合戦略室内閣審議官時澤忠さん、内閣官房健康・医療戦略室内閣審議官小川壮さん、内閣

2018-03-30 衆議院

稲津久

経済産業委員会

○稲津委員長 これより会議を開きます。 経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、参考人として株式会社国際協力銀行常務執行役員インフラ・環境ファイナンス部門長弓倉和久君及び日本銀行理事前田栄治君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣官房TPP等政府対策本部政策調整統括官澁谷和久君、公正取引委員会事

2018-02-19 衆議院

河村建夫

予算委員会

○河村委員長 平成三十年度一般会計予算、平成三十年度特別会計予算、平成三十年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般的質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官岡本宰君、内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局地方創生総括官補末宗徹郎君、内閣府規制改革推進室次長林幸宏君、警察庁警備局長村田隆君、消費者庁次長川口康裕君、総務省自治行政局選挙部長大泉淳一君、法務

2018-02-06 衆議院

河村建夫

予算委員会

○河村委員長 これより会議を開きます。 平成三十年度一般会計予算、平成三十年度特別会計予算、平成三十年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、基本的質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、参考人として東京電力ホールディングス株式会社代表執行役社長小早川智明君の出席を求め、意見を聴取し、また、政府参考人として内閣官房内閣審議官増田和夫君、人事院事務総局人材局長福田紀夫君、内閣府政策統括官田和

2017-05-23 参議院

石川正樹

外交防衛委員会

○政府参考人(石川正樹君) ただいま御指摘の点につきましては、産業技術力強化法においては、国が委託研究を例えば大学や企業等に行っていただいた場合に、その知的財産権を相手方、受託者に帰属させることを可能とする場合の最低限の条件、必要な条件を設定しているものと理解をしております。 したがいまして、それをベースにいたしまして、さらに防衛省におきましては、例えば試作品なども含めまして、外部の方にそうした知的財産権を、また、更なる研究開発など

2017-05-23 参議院

石川正樹

外交防衛委員会

○政府参考人(石川正樹君) 現時点で具体的に指定する者に使用を許諾するというような具体的な事例を想定しているところではございませんけれども、その上で、例えば防衛省の更なる研究の発展に向けて研究成果に係る知的財産権を活用していくような場合においては、指定する者として例えば防衛関連の企業を指定するという場合もあり得るとは考えております。

2017-05-23 参議院

石川正樹

外交防衛委員会

○政府参考人(石川正樹君) お答え申し上げます。 ただいま御指摘がありました部分につきましては、具体的に、自らの用に供するためという場合とその他特に必要がある場合というふうに、二つの場合が設定をされております。 ちなみに、自らの用に供するためという場合については、例えば防衛省の更なる研究の発展に向けて本制度に基づくような研究成果の知的財産権を活用していくような場合が考えられるところでございまして、さらに、御指摘のその他特に必要が

2017-05-23 参議院

石川正樹

外交防衛委員会

○政府参考人(石川正樹君) お答え申し上げます。 ただいま御指摘ありましたように、国が委託した研究開発の成果等に係る知的財産権の取扱いにつきましては、産業技術力強化法によりまして条件に該当する場合には受託者の方に帰属させられるということでございまして、その条件の一つといたしまして、「国が公共の利益のために特に必要があるとしてその理由を明らかにして求める場合には、無償で当該特許権等を利用する権利を国に許諾することを受託者等が約すること

2017-05-23 参議院

石川正樹

外交防衛委員会

○政府参考人(石川正樹君) お答えさせていただきます。 平成二十九年度におきましては三十件の研究テーマを設定しておりまして、その中で十四件につきましては、御指摘ありましたように小規模な研究課題に加えて、大規模な研究課題の方にも応募できることとさせていただいております。 これについては、研究テーマの性格等を踏まえまして、一つには、研究成果を得るために大規模な試作や試験が必要な研究又は数多くの試作や試験を繰り返す必要がある研究のよう

2017-05-23 参議院

石川正樹

外交防衛委員会

○政府参考人(石川正樹君) お答えさせていただきます。 ただいま御指摘のありました安全保障技術研究推進制度でございますけれども、当該制度の積極的な活用を図るという観点から、平成二十九年度には、従来から公募をしていた小規模な理論的な研究課題に加えまして、大規模な研究課題の公募を行っております。 この大規模な研究課題につきましては、例えば、大規模な研究装置を新たに導入したり、また、実物の試作を繰り返すようなことで理論を実証するといっ

2017-04-06 参議院

石川正樹

外交防衛委員会

○政府参考人(石川正樹君) 御指摘の点でございますけれども、防衛省における装備品の研究開発は、安全保障技術研究推進制度の研究成果の活用を含めまして、自衛隊法第六章に規定する自衛隊の行動との関係において特段の制限は設けられておりません。なお、この制度につきましては、基礎的な研究でございますので、装備品等に直接適用できるものではございません。 以上でございます。

2017-03-22 参議院

石川正樹

外交防衛委員会

○政府参考人(石川正樹君) ただいまの点につきまして、政府といたしまして、国家安全保障戦略に加えまして、第五期の科学技術基本計画などの科学技術政策の指針におきまして、国家安全保障上の諸課題に対し、産学官連携の下で必要な技術の研究開発を推進するということとされております。 先ほどもございましたように、我が国をめぐる安全保障環境が厳しくなる中で、安全保障に関わる技術の優位性を維持向上していくことは引き続き重要だというふうに考えておりまし

2017-03-22 参議院

石川正樹

外交防衛委員会

○政府参考人(石川正樹君) 御指摘の点につきましては、各大学でこのような御議論がされているということは承知しておりますけれども、それぞれ各大学の中での御自由な議論というふうに考えておりますので、コメントは差し控えさせていただきます。

2017-03-22 参議院

石川正樹

外交防衛委員会

○政府参考人(石川正樹君) お答えさせていただきます。 ただいま御指摘のありました当制度につきましては、外部の研究機関や企業を対象に公募、委託をするものでございまして、応募者の自由な意思、発想で御応募いただくものでございます。また、研究プロジェクトの採択につきましては、外部の有識者で構成する委員会の判断に基づいて決定をさせておりまして、また、防衛省の職員の関与につきましては、あくまで採択されました研究計画に基づいて円滑な実施を確保す

2017-02-14 衆議院

浜田靖一

予算委員会

○浜田委員長 これより会議を開きます。 平成二十九年度一般会計予算、平成二十九年度特別会計予算、平成二十九年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官澁谷和久君、内閣府大臣官房審議官大塚幸寛君、法務省民事局長小川秀樹君、法務省入国管理局長和田雅樹君、外務省国際協力局長山田滝雄君、防衛省防衛政策局長前田哲君、防衛省防衛政策局次長

2016-12-08 参議院

石川正樹

外交防衛委員会

○政府参考人(石川正樹君) 今御指摘の点につきましては、防衛装備庁の研究者であって、採択された研究案件の技術分野に知見を有する者を指名をしているところでございます。

2016-12-08 参議院

石川正樹

外交防衛委員会

○政府参考人(石川正樹君) プログラムオフィサーでございますけれども、防衛装備庁の安全保障技術研究推進制度における研究課題の進捗管理の要領というものに基づきまして、プログラムオフィサーを防衛装備庁長官が指名いたします。 具体的な業務の中身につきましては、定期的に研究代表者と会合を持ち、研究課題の進捗を確認するとともに、必要に応じ研究計画や研究内容について調整、助言、指導等を行うこととしております。また、これに併せまして、研究代表者等