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神田潤一」の検索結果 105件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 6ページ

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2026-06-16 衆議院

築山信彦

議院運営委員会

○築山事務総長 まず、日程第一は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで古川総務委員長の趣旨弁明がございまして、日本共産党及び無所属の山本ジョージ議員が反対でございます。 次に、日程第二及び第三につき、井上法務委員長の報告がございます。次いで五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序はお手元の委員会案件に記載のとおりでございます。採決は二回になります。一回目は日程第二で、委員長

2026-06-16 衆議院

山口俊一

議院運営委員会

○山口委員長 これより会議を開きます。 まず、本日の議事日程第二及び第三の両案に対し、自由民主党・無所属の会の神田潤一君、中道改革連合・無所属の平林晃君から、日程第三に対し、国民民主党・無所属クラブの井戸まさえ君から、日程第二及び第三の両案に対し、参政党の和田政宗君から、日程第三に対し、チームみらいの高山聡史君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、神田潤一君、平林晃君、井戸まさえ君は各々十分以内、和田政宗君、高山聡史

2026-05-12 衆議院

神田潤一

地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

神田委員 おはようございます。自由民主党・無所属の会、青森二区選出の神田潤一です。 今回提出されているいわゆるデジタル行政推進法の改正案と個人情報保護法の改正案につきましては、非常に専門的な内容が多く含まれる一方で、国民生活に広く影響を及ぼし得る内容も含まれており、また、様々な立場によって、対立するような論点も多い法案という印象があります。 このうち、前者については、行政におけるデータの利活用を推進していくという比較的分かりや

2026-05-12 衆議院

丹羽秀樹

地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

○丹羽委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。神田潤一君。

2026-03-04 衆議院

山口俊一

議院運営委員会

○山口委員長 これより会議を開きます。 委員派遣承認申請の件についてでありますが、予算委員長から、委員派遣承認申請書が提出されてまいりました。 派遣の目的、派遣委員の氏名等は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、委員派遣承認申請の件 予算委員会 派遣の目的 令和八年度一般会計予算、令和八年度特別会計予算及び令和八年度政府関係機関予算の審査 派遣委員の氏名

2026-02-20 衆議院

西銘恒三郎

東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会

○西銘委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 伊藤 忠彦君 神田 潤一君 熊田 裕通君 鈴木 英敬君 三ッ林裕巳君 金子 恵美君 村上 智信君 及び 岡野 純子君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十分散会

2026-02-18 衆議院

森英介

本会議

○議長(森英介君) 右の結果、衆議院規則第十八条第二項により、高市早苗君を本院において内閣総理大臣に指名することに決まりました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 高市早苗君に投票した者の氏名 逢沢 一郎君 青山 繁晴君 青山 周平君 赤澤 亮正君 あかま 二郎君 秋葉 賢也君 浅田 眞澄美君 東 国幹君 畦元 将吾君 麻生 太郎君 あべ 俊子君 阿

2026-02-18 衆議院

森英介

本会議

○議長(森英介君) 日程第五に入ります。 議院運営委員の選任を行います。 衆議院規則第三十七条により、議長において、各会派から申出のとおり指名いたします。 ――――――――――――― 議院運営委員 石原 正敬君 大空 幸星君 神田 潤一君 木村 次郎君 熊田 裕通君 小寺 裕雄君 塩崎 彰久君 谷川 とむ君 田野瀬太道君

2026-02-18 衆議院

築山信彦

本会議

○事務総長(築山信彦君) 投票の結果を御報告申し上げます。 投票総数四百六十四。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百三十三であります。 得票数を申し上げます。 石井 啓一君 四百六十四 右の結果、石井啓一君が副議長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 副議長選挙投票者の氏名 逢沢 一郎君 青山 繁晴君 青山 周平君 赤

2026-02-18 衆議院

築山信彦

本会議

○事務総長(築山信彦君) 投票の結果を御報告申し上げます。 投票総数四百六十四。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百三十三であります。 得票数を申し上げます。 森 英介君 四百六十三 石井 啓一君 一 右の結果、衆議院規則第八条により、森英介君が議長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 議長選挙投票者の氏名

2025-12-10 衆議院

西銘恒三郎

東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会

○西銘委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事神田潤一君、古川康君及び細野豪志君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2025-11-21 衆議院

神田潤一

財務金融委員会

神田委員 皆さん、おはようございます。自由民主党・無所属の会の神田潤一です。 まずは、片山財務大臣、女性初の財務大臣に御就任いただいたこと、おめでとうございます。本日はよろしくお願いいたします。 片山大臣には、私が当選してから自民党の金融調査会などで大変お世話になっておりました。また、政界に入られる前は大蔵省で主計官まで務められた。こういう経歴で財務大臣になられた方は余り今までいらっしゃらないと思います。そういう中で、高市政権

2025-10-24 衆議院

西銘恒三郎

東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会

○西銘委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 神田 潤一君 古川 康君 細野 豪志君 小熊 慎司君 宮川 伸君 山崎 誠君 村上 智信君 及び 岡野 純子君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会

2025-10-21 衆議院

額賀福志郎

本会議

○議長(額賀福志郎君) 右の結果、高市早苗君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決まりました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 高市早苗君に投票した者の氏名 逢沢 一郎君 赤澤 亮正君 あかま 二郎君 東 国幹君 麻生 太郎君 あべ 俊子君 安藤 たかお君 五十嵐 清君 石田 真敏君 石破 茂君 石橋 林太郎君

2025-06-18 衆議院

額賀福志郎

本会議

○議長(額賀福志郎君) 右の結果、阿久津幸彦君が財務金融委員長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 財務金融委員長選挙投票者の氏名 逢沢 一郎君 あかま 二郎君 東 国幹君 麻生 太郎君 あべ 俊子君 安藤 たかお君 五十嵐 清君 石田 真敏君 石橋 林太郎君 石原 宏高君 井出 庸生君 伊藤 忠彦君 伊藤 達也君 伊東 良

2025-06-18 衆議院

額賀福志郎

本会議

○議長(額賀福志郎君) 右の結果、財務金融委員長井林辰憲君解任決議案は可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 笠浩史君外六名提出財務金融委員長井林辰憲君解任決議案を可とする議員の氏名 青柳 陽一郎君 青山 大人君 阿久津 幸彦君 東 克哉君 安住 淳君 阿部 知子君 阿部 祐美子君 荒井 優君 新垣 邦男君 有田 芳生君 安藤じゅん子君 五十嵐 え

2025-06-17 参議院

神田潤一

内閣委員会

○大臣政務官(神田潤一君) お答えいたします。 まず、不法滞在者ゼロプランとの関係につきましてでございますが、委員御指摘のとおり、本年五月二十三日に法務大臣から、国民の安全・安心のための不法滞在者ゼロプランについて公表させていただきました。 これは、国民の皆様方の間で我が国の安全、安心を脅かす外国人に対する不安が高まっている状況を受け、誤用、濫用的な難民認定申請を繰り返している者を含めて、ルールを守らない外国人を速やかに我が国か

2025-06-17 参議院

神田潤一

内閣委員会

○大臣政務官(神田潤一君) お答えいたします。 委員御指摘のとおり、性同一性障害特例法に関する最高裁判所の違憲決定につきましては厳粛に受け止める必要があると認識しております。 もっとも、この性同一性障害特例法の改正の在り方につきましては、違憲と判断されたいわゆる生殖不能要件のみを速やかに削除すればよいとの考え方が御指摘のとおりある一方で、令和五年十月二十五日の最高裁大法廷の決定における補足意見で示されましたように、生殖不能要件の

2025-06-17 参議院

神田潤一

内閣委員会

○大臣政務官(神田潤一君) お答えいたします。 法務省としましては、婚姻に関する民法等の規定が憲法に反するものとは考えておらず、現在、高裁の判決が五件出ているということではありますけれども、この点に関する国の主張が受け入れられなかったものと受け止めております。そして、どのような理由で婚姻に関する民法等の規定が憲法に違反するのかにつきましては、各高裁判決が指摘するところは異なっているというふうに認識しております。 その上で、現段階