紙智子
東日本大震災復興特別委員会
○紙智子君 それで、厚生労働省は、電離放射線障害防止規則、いわゆる電離則で、セシウム濃度がキログラム当たり一万ベクレルを超える場合は放射線業務を行う規制の対象にしているんですよね。除染作業などに従事する労働者の放射線防止をするために除染電離則というのをガイドラインを定めています。 先ほど紹介したように、福島の農家は一万ベクレルを優に超える農地で農作業しているんですよね。しかし、生産者には健康を守る規則もなければガイドラインもないと。
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「竹下亘」の検索結果 180件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 9ページ
東日本大震災復興特別委員会
○紙智子君 それで、厚生労働省は、電離放射線障害防止規則、いわゆる電離則で、セシウム濃度がキログラム当たり一万ベクレルを超える場合は放射線業務を行う規制の対象にしているんですよね。除染作業などに従事する労働者の放射線防止をするために除染電離則というのをガイドラインを定めています。 先ほど紹介したように、福島の農家は一万ベクレルを優に超える農地で農作業しているんですよね。しかし、生産者には健康を守る規則もなければガイドラインもないと。
本会議
○議長(額賀福志郎君) 本日表彰を受けられました他の議員諸君の挨拶につきましては、これを会議録に掲載することといたします。 ――――――――――――― 阿部 知子君の挨拶 二〇〇〇年六月の初当選から二十五年、この度、永年在職の表彰を頂きましたこと、厚くお礼申し上げます。 徳洲会の勤務医であった私に社会民主党から立候補のお誘いがあった時、その背を押して下さったのは、今は亡き徳田虎雄理事長でした。弱い立場の患
議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 国務大臣の演説に対する質疑が終了いたしました後、議長から、故議員竹下亘先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。次いで小渕優子さんの追悼演説がございます。 本日の議事は、以上でございます。
議院運営委員会
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、竹下君に対する弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、去る十月十二日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ――――――――――――― 衆議院は 多年憲政のために尽力され さきに予算委員長の要職につかれ また再度国務大臣の重任にあたられた議員従三位旭日大綬章 竹下亘君の長逝を哀悼し
議院運営委員会
○山口委員長 次に、議員竹下亘君逝去の件についてでありますが、去る九月十七日、島根県第二区選出議員竹下亘君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 竹下君に対する追悼演説は、本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑終了後に行うこととし、演説者は、自由民主党の小渕優子君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
本会議
○小渕優子君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員竹下亘先生は、去る九月十七日、七十四年の生涯を閉じられました。 その日は、くしくも自民党の総裁選が告示をされた日でした。来る衆議院選挙を間近に控え、派閥の行く末や総裁選についても様々な御指導や御心配をいただいていたばかりであり、にわかにその訃報を信じることができませんでした。 先生は、平成三十年暮れに体調を崩され、入院して治療に専念された後、一時は御快癒に向かわれ、
本会議
○議長(細田博之君) 御報告することがあります。 議員竹下亘君は、去る九月十七日逝去されました。痛惜の念に堪えません。謹んで御冥福をお祈りいたします。 竹下亘君に対する弔詞は、議長において去る十月十二日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力され さきに予算委員長の要職につかれ また再度国務大臣の重任にあたられた議員従三位旭日大綬章 竹下亘君の長逝を哀悼し つつ
予算委員会
○東徹君 これ、地方議員だけじゃないじゃないですか、加藤大臣、厚生年金適用されていないのは。この二百四十万人から二百五十万人の個人事業主さんは厚生年金に入れないわけですよ。国民年金だけ。あとは自主的に、基金であるとか、それからまたiDeCoとか、そういったものを使うわけじゃないですか。だから、議員だけを考えるべきではないということですので、是非、加藤大臣におかれては、議員だけのことを考えるのではなくて、全体の個人事業主さんたちをどうする
本会議
○中谷一馬君 立憲民主党の中谷一馬です。(拍手) まず冒頭、大阪北部地震及び西日本を襲った豪雨災害におきましては、幾多のとうとい命を失いました。列島を襲うたび重なる災害の犠牲となられた方々とその御遺族に対しまして、衷心より哀悼の意を表します。また、負傷された方々を始め、被害に遭われ、避難生活を余儀なくされている被災者の方々にお見舞いを申し上げますとともに、この間、懸命な救助に当たられている関係者の皆様方に心からの敬意と御礼を申し上げ
内閣委員会
○山本太郎君 是非言っていただきたいんですよね、本当は、閣僚全員で、今しかないだろうって、金出すときって。インフラ整備その他のものをけちった末の被害多く出ているじゃないかって、しっかり総理をみんなで説得していただきたいんですよ。 ダムに関しても、記録的豪雨になってしまえば調節が全くできないこと、今回はっきりしました。この先、ダムの強化を進めるという考え方当然強まると思うんですけれども、こういった一方向だけじゃやっぱり困ると思うんです
厚生労働委員会
○尾辻委員 おはようございます。立憲民主党の尾辻かな子です。 質問の機会を頂戴しまして、ありがとうございます。 私は、二十分ということでいただいておりますので、早速質疑に入りたいと思います。どうぞよろしくお願いを申し上げます。 さて、きょうは旅館業法の審議ということなんですが、その前にちょっと、この間ございましたある発言について、ぜひ大臣に御所見を伺いたいということで、まず一問質問をさせていただきたいと思います。 これは
予算委員会
○井出委員 希望の党、信州長野の井出庸生です。本日はよろしくお願いをいたします。 きょう、私からは、まず一つは、多様性、あらゆる人に配慮する社会を目指すという観点から、LGBT差別のことを取り上げてまいりたい。それからもう一つは、農業、さきの本会議で玉木代表も取り上げられました。先ほど長島政調会長からお話がありましたが、希望の党は未来を先取りする政党である。その観点から、今農業の新規就農の実態、施策がどういうものであるかということを
予算委員会
○麻生国務大臣 これは、吉田さん、昔の話ですけれども、竹下登大蔵大臣、今の竹下亘国対委員長のあれですけれども、このときに一自治体に一億円配ったんですよ。当時、三千七百市町村ぐらいだったと思うな。だから、三千七百億配った。どうなった、あの金。あの金、どうなったよ、各自治体は何に使った。これは調べてみるとおもしろいよ。もう本当にてんでんばらばら、実にいろいろやった。当たったところと全くどこかへ消えたところの差は何だろうといえば、それは首長の
本会議
○議長(大島理森君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。 議院運営委員長河村建夫君、内閣委員長西村康稔君、総務委員長遠山清彦君、法務委員長葉梨康弘君、財務金融委員長宮下一郎君、文部科学委員長谷川弥一君、厚生労働委員長渡辺博道君、農林水産委員長小里泰弘君、経済産業委員長高木美智代君、国土交通委員長谷公一君、環境委員長赤澤亮正君、安全保障委員長左藤章君、国家基本政策委員長浜田靖一君、予算委員長竹下亘君、決算行政監視委員長松木けん
本会議
○竹下亘君 ただいま議題となりました平成二十八年度一般会計補正予算(第1号)外一案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、補正予算の概要について申し上げます。 この補正予算二案は、平成二十八年熊本地震に対応し必要な財政措置を講ずるため編成されたものであります。 一般会計補正予算については、災害救助等関係経費七百八十億円及び熊本地震復旧等予備費七千億円を計上する一方、国債費を七千七百八十
本会議
○議長(大島理森君) 平成二十八年度一般会計補正予算(第1号)、平成二十八年度特別会計補正予算(特第1号)、右両案を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。予算委員長竹下亘君。 ————————————— 平成二十八年度一般会計補正予算(第1号)及び同報告書 平成二十八年度特別会計補正予算(特第1号)及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔竹下亘君登
本会議
○竹下亘君 ただいま議題となりました平成二十八年度一般会計予算外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、予算三案の概要について申し上げます。 平成二十八年度一般会計予算の規模は九十六兆七千二百十八億円であり、前年度当初予算に対して〇・四%の増加となっております。 歳出のうち、国債費を除いた基礎的財政収支対象経費の規模は七十三兆千九十七億円であり、前年度当初予算に対して〇・三%の増加
本会議
○議長(大島理森君) 平成二十八年度一般会計予算、平成二十八年度特別会計予算、平成二十八年度政府関係機関予算、右三案を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。予算委員長竹下亘君。 ————————————— 平成二十八年度一般会計予算及び同報告書 平成二十八年度特別会計予算及び同報告書 平成二十八年度政府関係機関予算及び同報告書 〔本号(二)に掲載〕 —————————————
予算委員会
○竹下座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院予算委員会派遣委員団団長の竹下亘でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言御挨拶を申し上げます。 東日本の大震災から間もなく五年目を迎えようといたしております。改めて、震災によりお亡くなりになられた皆さん方に心からの御冥福をお祈り申し上げるとともに、今なお避難生活を続けていらっしゃ
予算委員会
○平沢委員 福島県に派遣された委員を代表いたしまして、団長にかわり私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、竹下亘委員長を団長として、理事石田真敏君、山井和則君、赤羽一嘉君、委員石原宏高君、小倉將信君、小林鷹之君、長坂康正君、西村智奈美君、福島伸享君、升田世喜男君、真山祐一君、高橋千鶴子君、小熊慎司君、私、平沢勝栄の十五名であります。 このほか、現地参加議員として金子恵美君が出席されました。 昨十七日、現地において、