石田真敏
政治改革に関する特別委員会
○石田委員 御異議なしと認めます。よって、美延映夫君が委員長に御当選になりました。 委員長美延映夫君に本席を譲ります。 〔美延委員長、委員長席に着く〕
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「美延映夫」の検索結果 194件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 10ページ
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政治改革に関する特別委員会
○石田委員 御異議なしと認めます。よって、美延映夫君が委員長に御当選になりました。 委員長美延映夫君に本席を譲ります。 〔美延委員長、委員長席に着く〕
政治改革に関する特別委員会
○落合委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、美延映夫君を委員長に推薦いたします。
本会議
○議長(森英介君) 右の結果、衆議院規則第十八条第二項により、高市早苗君を本院において内閣総理大臣に指名することに決まりました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 高市早苗君に投票した者の氏名 逢沢 一郎君 青山 繁晴君 青山 周平君 赤澤 亮正君 あかま 二郎君 秋葉 賢也君 浅田 眞澄美君 東 国幹君 畦元 将吾君 麻生 太郎君 あべ 俊子君 阿
本会議
○事務総長(築山信彦君) 投票の結果を御報告申し上げます。 投票総数四百六十四。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百三十三であります。 得票数を申し上げます。 石井 啓一君 四百六十四 右の結果、石井啓一君が副議長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 副議長選挙投票者の氏名 逢沢 一郎君 青山 繁晴君 青山 周平君 赤
本会議
○事務総長(築山信彦君) 投票の結果を御報告申し上げます。 投票総数四百六十四。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百三十三であります。 得票数を申し上げます。 森 英介君 四百六十三 石井 啓一君 一 右の結果、衆議院規則第八条により、森英介君が議長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 議長選挙投票者の氏名
国土交通委員会
○美延委員 日本維新の会の美延映夫と申します。 この委員会では初の質疑、与党としても初の質疑となりますので、どうぞよろしくお願いいたします。 まず、過日の当委員会で、今日もいらっしゃる井上議員の方から、特区民泊制度上の課題についての質疑がございました。質疑の内容としては、新法民泊では管理業者への委託が義務づけられているが、特区民泊にはその義務がないこと、及び、代行業者に関する届出義務や行政の指導権がなく、指導が難しいというもので
国土交通委員会
○冨樫委員長 次に、美延映夫君。
議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 なお、後任の候補者として、立憲民主党・無所属、日本維新の会及び国民民主党・無所属クラブから、お手元の印刷物にあります諸君を届け出てまいっております。 ――――――――――――― 情報監視審査会委員候補者 篠原 豪君(立憲) 道下 大樹君(立憲) 美延 映夫君(維新)
本会議
○議長(額賀福志郎君) 右の結果、高市早苗君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決まりました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 高市早苗君に投票した者の氏名 逢沢 一郎君 赤澤 亮正君 あかま 二郎君 東 国幹君 麻生 太郎君 あべ 俊子君 安藤 たかお君 五十嵐 清君 石田 真敏君 石破 茂君 石橋 林太郎君
本会議
○議長(額賀福志郎君) つきましては、情報監視審査会委員の選任を行います。 衆議院情報監視審査会規程第六条の規定に基づき、情報監視審査会委員に篠原豪君、道下大樹君、美延映夫君及び長友慎治君を選任するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
本会議
○議長(額賀福志郎君) 右の結果、阿久津幸彦君が財務金融委員長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 財務金融委員長選挙投票者の氏名 逢沢 一郎君 あかま 二郎君 東 国幹君 麻生 太郎君 あべ 俊子君 安藤 たかお君 五十嵐 清君 石田 真敏君 石橋 林太郎君 石原 宏高君 井出 庸生君 伊藤 忠彦君 伊藤 達也君 伊東 良
本会議
○議長(額賀福志郎君) 右の結果、財務金融委員長井林辰憲君解任決議案は可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 笠浩史君外六名提出財務金融委員長井林辰憲君解任決議案を可とする議員の氏名 青柳 陽一郎君 青山 大人君 阿久津 幸彦君 東 克哉君 安住 淳君 阿部 知子君 阿部 祐美子君 荒井 優君 新垣 邦男君 有田 芳生君 安藤じゅん子君 五十嵐 え
安全保障委員会
○遠藤委員長 お疲れさまでございました。美延映夫君の質疑は終了いたしました。 次に、橋本幹彦君。
安全保障委員会
○美延委員 日本維新の会、美延映夫でございます。 本日は、四名の参考人の先生方、貴重なお話をありがとうございます。 早速質問に入らせていただきます。 トランプ大統領になって百二十五日という話が先ほど出ておりましたが、現在のいわゆる関税の問題であるとか安全保障の問題であるとか、いろいろと発言をされておられますが、日米関係、日米同盟はこの後どのように変わっていくのか、またそのまま変わらずに進んでいくのか、それを教えていただきたい
安全保障委員会
○遠藤委員長 屋良朝博君の質疑は終了いたしました。 次に、美延映夫君。
文部科学委員会
○中村委員長 次に、美延映夫君。
文部科学委員会
○美延委員 日本維新の会、美延映夫です。よろしくお願いいたします。 早速質疑に入らせていただきます。 日本は、少子化は本当にかつてない速度で進行しており、出生数は八十万人を下回っています。これにより、社会全体の人口構造が急激に変化し、働き手となる若い世代が減少しており、地域社会や経済の持続可能性に深刻な影響を及ぼすことが懸念されています。このような状況の中で、我が国が国際的な競争力を高め、持続可能な成長を実現する原動力となるのは
文部科学委員会
○中村委員長 次に、美延映夫君。
安全保障委員会
○美延委員 日本維新の会の美延映夫です。 早速質疑に入らせていただきます。 防衛省設置法の一部を改正する法律案に入る前に、二問ほど大臣にお伺いしたいと思います。 まず、一問目です。 全く通告していなくて非常に恐縮ですけれども、急遽決まった赤澤大臣とトランプ大統領の会談で、米軍の駐留経費について言及したとの報道がありましたが、中谷大臣は現状でどのような報告を聞いているのか、そしてどう感じているのか、まず教えていただけますで
安全保障委員会
○遠藤委員長 お疲れさまでございました。これにて新垣邦男君の質疑は終了いたしました。 次に、美延映夫君。