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務台俊介」の「脱炭素」テーマに関する発言 20件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

2024-06-21 衆議院

務台俊介

環境委員会

○務台委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 近藤和也君外十二名提出、令和六年能登半島地震災害により被害を受けた建物の除却の円滑化に関する暫定措置法案 及び 近藤昭一君外十四名提出、水俣病問題の解決に向けて講ずべき措置に関する法律案 並びに 環境の基本施策に関する件 地球温暖化の防止及び脱炭素社会の構築に関する件 循環型社会の形成に関する件 自然環境の保護及び生物多様性の確保に関する件

2024-05-10 衆議院

務台俊介

環境委員会

○務台委員長 内閣提出、地球温暖化対策の推進に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として文部科学省大臣官房審議官清浦隆君、農林水産省大臣官房生産振興審議官佐藤紳君、農林水産省農村振興局農村政策部長神田宜宏君、農林水産技術会議事務局研究総務官堺田輝也君、林野庁森林整備部長長崎屋圭太君、経済産業省大臣官房審議官浦田秀行君、経済産業省大臣官房審議官殿木文明君

2024-04-26 衆議院

務台俊介

環境委員会

○務台委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、地球温暖化対策の推進に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として林野庁森林整備部長長崎屋圭太君、環境省大臣官房地域脱炭素推進審議官植田明浩君、環境省地球環境局長秦康之君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2024-03-29 衆議院

務台俊介

環境委員会

○務台委員長 次に、連合審査会開会申入れに関する件についてお諮りいたします。 経済産業委員会において審査中の内閣提出、脱炭素成長型経済構造への円滑な移行のための低炭素水素等の供給及び利用の促進に関する法律案及び内閣提出、二酸化炭素の貯留事業に関する法律案の両案について、経済産業委員会に対し連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2024-03-15 衆議院

務台俊介

環境委員会

○務台委員長 これより会議を開きます。 環境の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として消防庁国民保護・防災部長小谷敦君、厚生労働省大臣官房審議官鳥井陽一君、厚生労働省大臣官房審議官吉田易範君、農林水産省大臣官房参事官大島英彦君、経済産業省大臣官房審議官浦田秀行君、環境省大臣官房地域脱炭素推進審議官植田明浩君、環境省大臣官房環境保健部長神ノ田昌博君、環境省地

2024-03-08 衆議院

務台俊介

環境委員会

○務台委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 環境の基本施策に関する事項 地球温暖化の防止及び脱炭素社会の構築に関する事項 循環型社会の形成に関する事項 自然環境の保護及び生物多様性の確保に関する事項 公害の防止及び健康被害の救済に関する事項 原子力の規制に関する事項 公害紛争の処理に関する事項 以上の各事項につきまして、その実情を調査し、対策を樹立するため、関係各方面からの説明

2023-12-13 衆議院

務台俊介

環境委員会

○務台委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 環境の基本施策に関する件 地球温暖化の防止及び脱炭素社会の構築に関する件 循環型社会の形成に関する件 自然環境の保護及び生物多様性の確保に関する件 公害の防止及び健康被害の救済に関する件 原子力の規制に関する件 公害紛争の処理に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。

2023-11-07 衆議院

務台俊介

環境委員会

○務台委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 環境の基本施策に関する事項 地球温暖化の防止及び脱炭素社会の構築に関する事項 循環型社会の形成に関する事項 自然環境の保護及び生物多様性の確保に関する事項 公害の防止及び健康被害の救済に関する事項 原子力の規制に関する事項 公害紛争の処理に関する事項 以上の各事項につきまして、その実情を調査し、対策を樹立するため、関係各方面からの説明

2023-04-19 衆議院

務台俊介

経済産業委員会環境委員会原子力問題調査特別委員会連合審査会

○務台委員 今の御答弁の資料を皆様のお手元にも御配付申し上げておりますが、輸入がこの十一年で二百四十兆、自動車産業の輸出額は百七十兆、差引き七十兆円の赤字だということでございます。 仮にその七十兆円分を成長分野に積極投資していたら日本はどうなっていたのかと思うときに、日本の成長力をそいできてしまった理由の一つに日本のエネルギー制約があるように思えて仕方がありません。その制約を取っ払い、日本のエネルギー制約を大きく開放するための前提と

2023-04-19 衆議院

務台俊介

経済産業委員会環境委員会原子力問題調査特別委員会連合審査会

○務台委員 自由民主党の務台俊介です。 連合審査会の質問の機会を与えていただきまして、ありがとうございます。 先週末、G7気候・エネルギー・環境大臣会合が札幌市で開催され、西村康稔経産大臣、西村明宏環境大臣が共同議長として大きな職責を果たされたことに対しましては、心から敬意を表したいと思います。我々は昨日、自民党の会合で政府から共同声明の内容について説明を受けましたが、G7で共同の目標を設定し、それに向けた各国の政策のタイミング

2023-03-16 衆議院

務台俊介

災害対策特別委員会

○務台委員 国土強靱化基本法、我々、議員立法で作らせていただいた経緯もあります。是非、これに新たな観点で命を吹き込んでいただきたい、このように思っております。 大臣の所信表明の中で、一つ気になったことがあります。それは、防災におけるGX、環境対応の観点が必ずしも読めなかったという点でございます。 防災分野のGXについては、省庁横断的に検討が始められてもいいのではないか、このように思っております。防災資機材の脱炭素化、避難所などの

2023-02-20 衆議院

務台俊介

予算委員会第三分科会

○務台分科員 事務的にしっかりなさっているということは理解できたつもりですが、是非、それを外に分かりやすくやってもらって、外務省のプレゼンスをもっと高めていただきたいと思います。私も大昔に外務省に一年半ほど在籍したことがありまして、隠れ外務ファンなので、是非よろしくお願いします。 ところで、昨年の八月まで環境副大臣を務めさせていただいた折に、JCM、ジョイント・クレジッティング・メカニズムという、途上国への脱炭素支援プロジェクトの脱

2022-10-28 衆議院

務台俊介

環境委員会

○務台委員 脱炭素投資は、成長の制約ではなくて、成長を生み出す大きなプロモーターだという認識を広く共有して、頑張っていただきたいと思います。 ところで、私は、最近、資料にもありますが、WOTAという、分散型循環水処理システムを開発するベンチャー企業の三十歳の若い社長とお話をしました。生活排水を浄化することで水を九八%循環利用するという、驚くべきレベルの節水により環境負荷を最小限にとどめる画期的技術の社会実装を目指している企業です。昨

2022-10-28 衆議院

務台俊介

環境委員会

○務台委員 是非GX実行会議の中でそうした動きを強く牽引していただきたい、そのように思います。 私は、環境省に在籍する中で、最先端の環境技術の研究開発の現状に触れさせていただく機会をいただきました。福島県浪江町の福島水素エネルギー研究フィールドを始めとした水素社会実現に向けての各種の取組、脱炭素型資源循環の実現に向けたリサイクルシステム、金属資源のリサイクル、バイオプラスチック、生物由来燃料の開発、セルロースナノファイバーの取組など

2022-10-28 衆議院

務台俊介

環境委員会

○務台委員 務台俊介です。 本日は、質問の機会をお与えいただきまして、ありがとうございます。 環境委員会での質問は一年半ぶりになります。この間、私は、山口前環境大臣の下で、副大臣として、環境省、内閣府原子力防災の関係者の皆様と一緒に仕事ができたことは得難い経験となりました。特に、環境政策の地方行脚、各地の原子力発電施設訪問など、現場に出向いて環境行政や原子力防災に関する現場の思いを感じ留める仕事をさせていただいたことは、担当する

2022-03-29 衆議院

務台俊介

環境委員会

○務台副大臣 建築物に使われるはり、桁、柱材といった木材のリユースを促進することは、天然資源の消費を抑制し、環境への負荷をできる限り低減するという意味で、循環型社会形成の実現に向けて極めて重要であるということに加え、炭素の長期的な貯蔵につながるものと認識しております。建築リサイクル法の基本方針においても、建設工事に使用された木材を含む建設資材の再使用を行うべきことを規定しております。 この点、私の地元の長野県でも古民家再生に向けた事

2022-03-08 衆議院

務台俊介

環境委員会

○務台副大臣 御質問ありがとうございます。 笹川先生の地元群馬県に二月の二十五日に伺わせていただきました。環境フォーラムというのがありまして、前橋商工会議所が中心となってセミナーをやるということで、その折も兼ねて伺いました。 知事にお話を伺いましたが、ちょうど群馬県が新しい条例を作って、何と、新しい建物の新設、増設に当たって再生エネルギーの設備をすることを義務づけるという条例を作りたいというふうにおっしゃっていました。ただ、なか

2022-03-04 衆議院

務台俊介

環境委員会

○務台副大臣 環境副大臣及び原子力防災を担当する内閣府副大臣に就任いたしました務台俊介でございます。 主に、震災復興、資源循環、環境保健、水、大気環境及び原子力防災を担当いたします。 山口大臣を支え、力を尽くしてまいります。 特に、福島における環境再生や未来志向の取組、プラスチックを始めとする資源循環の促進を進めてまいります。 関委員長を始め理事、委員各位の御指導、御協力をよろしくお願いいたします。 それでは、令和四

2022-03-03 参議院

務台俊介

環境委員会

○副大臣(務台俊介君) 環境副大臣及び原子力防災を担当する内閣府副大臣に就任いたしました務台俊介でございます。 主に震災復興、資源循環、環境保健、水・大気環境及び原子力防災を担当いたします。 山口大臣を支え、力を尽くしてまいります。特に、福島における環境再生や未来志向の取組、プラスチックを始めとする資源循環の促進を進めてまいります。 徳永委員長を始め、理事、委員各位の御指導、御協力をよろしくお願い申し上げます。 それでは

2018-11-20 衆議院

務台俊介

環境委員会

○務台委員 今局長から来年のG20という話もありましたが、できれば、この戦略の取りまとめ、これは来年のG20までにしっかり出して、日本政府として脱炭素化、温暖化に対してはっきりとこういう方針でやるんだ、そういう立場を受けて原田環境大臣が議長として臨む、そんなタイムスケジュールを考えていただきたい、このように思っております。 使用済み太陽光パネルの問題について伺いたいと思います。 太陽光発電が進んでいることは歓迎すべきことです。一