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吹田愰」の「自衛隊」テーマに関する発言 14件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

1996-05-14 衆議院

吹田愰

本会議

○吹田愰君 ただいま議題となりました防衛庁設置法の一部を改正する法律案につきまして、安全保障委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。 本案は、防衛庁の任務の円滑な遂行を図るため、防衛大学校の所掌事務を改めるとともに、統合幕僚会議に情報本部を新設し、あわせて、自衛官の定数を改めようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、陸上自衛隊、海上自衛隊及び航空自衛隊から所要の人員を統合幕僚会議に移しか

1995-02-22 衆議院

吹田愰

予算委員会

○吹田委員 しかし、国権の最高機関として、唯一の機関として憲法で示されておるその院で決定してきたことを、それを今の公務員法等で守秘義務問題があるからというので縛るということで我々の決定に従わないということになると、私は、極めてこれは重大な問題になってくると思うのですよ。ですから、そこは総理も、答弁を必要とはしませんけれども、きちっと心構えを決めて、行政の総責任者ですから、対処してもらわなきゃならぬということをまず申し上げておきますが、い

1995-02-22 衆議院

吹田愰

予算委員会

○吹田委員 それではこの際、当然なお答えが出ると思いますが、現在の憲法第九条も守られてきておるというふうに、現在の自衛隊もそういう意味においての御発言だと思いますが、それでいいですか。

1991-05-29 参議院

吹田愰

決算委員会

○国務大臣(吹田愰君) 私からもお答えいたします。 このことは、今先生が自衛隊のことにつきましてもお触れになりましたが、私もかつて、一昨年内閣委員長時代に現地を視察をしまして痛感して、それを指摘事項に挙げたことがありますが、今回こちらへ参りまして、先日機動隊を視察いたしました。その際、宿舎、寮を拝見させていただいたわけでありますが、これはとてもじゃありませんがお話にならぬわけであります。こんなことでこれから治安のために、国民の生命、

1991-04-19 衆議院

吹田愰

地方行政委員会

○吹田国務大臣 ただいま長官から答弁がありましたとおりでありまして、あくまでもこの法律は裏表なしに、もう全く暴力団の壊滅ということに向けてあるわけであります。ただ、先ほども私が他の先生にも答弁いたしましたように、暴力団員といえどもなかなか知恵者がおるわけでありますから、我々の方にすり寄ってくるようなことになりますと、えらいその境目が難しくなってきますね。そのようなことで今後十分当委員会でも検討して、本当にそれだけに、暴力団壊滅作戦という

1989-12-05 衆議院

吹田愰

本会議

○吹田愰君 ただいま議題となりました防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、自衛官の定数を海上自衛官三百二十一名、航空自衛官二百三十三名、統合幕僚会議の自衛官五名、計五百五十九人を増員するとともに、予備自衛官の員数を千五百人増加するものであります。 本案は、第百十四回国会に提出され、今国会に継続されていたものでありまして、今国会におきましては

1989-12-01 衆議院

吹田愰

内閣委員会

○吹田委員長 これより採決に入ります。 防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

1989-12-01 衆議院

吹田愰

内閣委員会

○吹田委員長 これより会議を開きます。 第百十四回国会、内閣提出、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。塚田延充君。

1989-11-30 衆議院

吹田愰

内閣委員会

○吹田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 第百十四回国会、内閣提出、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。塚田延充君。

1989-11-28 衆議院

吹田愰

内閣委員会

○吹田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ───────────── 防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────

1989-11-28 衆議院

吹田愰

内閣委員会

○吹田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、第百十四回国会閣法第一三号、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 ただいま議題といたしました本案につきましては、第百十四回国会において既に提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これを省略いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1989-08-10 衆議院

吹田愰

内閣委員会

○吹田委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず、第百十四回国会、内閣提出、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

1989-06-20 衆議院

吹田愰

内閣委員会

○吹田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず、内閣提出、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

1989-06-20 衆議院

吹田愰

内閣委員会

○吹田委員長 これより会議を開きます。 本日、本委員会に付託になりました内閣提出、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を求めます。山崎防衛庁長官。 ――――――――――――― 防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――