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小野田紀美」の「自衛隊」テーマに関する発言 31件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 2ページ

2025-05-29 参議院

小野田紀美

環境委員会

○小野田紀美君 それぞれ労働環境があるから、この基準を超えたらやめえというのを一律にできんというのはよう分かるんですけれども、最大限できる努力は、発生して重症化の前に、発生させない努力はある程度もうちょっと求めていくというのを是非やっていただきたいんです。官民問わず工期の話もしていただきましたが、特に民の工期というのはなかなか厳しいものがあるので、そこも含めてお願いをしたいと思います。 一般のところだから公共のところは余り、まあ準ず

2025-05-29 参議院

小野田紀美

環境委員会

○小野田紀美君 ということで、これも問合せがいろいろ来ているということなので、しっかり実行していってほしいんですけれども、今のそのキャンペーンだったりとか罰則付きの義務化も、聞いていただいていたら分かると思うんですけれども、熱中症かなとなったときに重症化させないためにしっかり対策を取っていこうということがメインになっていまして、これを私、もう一歩進んでほしいなと思っているんです。 その前に、これちょっと通告したようなしていないような

2024-12-17 参議院

小野田紀美

本会議

○小野田紀美君 ただいま議題となりました防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、外交防衛委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、一般職の国家公務員の例に準じて、防衛省職員の俸給月額等を改定する等の措置を講ずるものであります。 委員会におきましては、自衛官の給与制度の在り方、防衛省・自衛隊の人的基盤に係る状況等について質疑が行われましたが、詳細は会議録によって御承知願います。

2024-07-30 参議院

小野田紀美

外交防衛委員会

○委員長(小野田紀美君) 外交、防衛等に関する調査のうち、在沖縄米軍事件の通報事案、防衛省・自衛隊の不適切事案に関する件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

2024-06-12 参議院

小野田紀美

本会議

○小野田紀美君 ただいま議題となりました条約四件につきまして、外交防衛委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、ドイツとの物品役務相互提供協定、いわゆる日独ACSAは、自衛隊とドイツ軍隊との間で、それぞれの国の法令により認められる物品又は役務の提供における決済手続等を定めるものであります。 次に、クロアチアとの航空協定は、両国間で定期航空路線の開設及び定期航空業務の安定的な運営を可能にするための法的枠組みを定め

2024-06-11 参議院

小野田紀美

外交防衛委員会

○委員長(小野田紀美君) 他に御意見もないようですから、四件に対する討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 まず、日本国の自衛隊とドイツ連邦共和国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とドイツ連邦共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

2024-06-11 参議院

小野田紀美

外交防衛委員会

○委員長(小野田紀美君) 日本国の自衛隊とドイツ連邦共和国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とドイツ連邦共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、航空業務に関する日本国政府とクロアチア共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、社会保障に関する日本国とオーストリア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件及び刑事に関する共助に関する日本国とブラジル連邦共和国との間の条約の締結につい

2024-06-11 参議院

小野田紀美

外交防衛委員会

○委員長(小野田紀美君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 日本国の自衛隊とドイツ連邦共和国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とドイツ連邦共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件外三件の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、警察庁刑事局組織犯罪対策部長猪原誠司君外二十名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異

2024-06-06 参議院

小野田紀美

外交防衛委員会

○委員長(小野田紀美君) 日本国の自衛隊とドイツ連邦共和国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とドイツ連邦共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、航空業務に関する日本国政府とクロアチア共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、社会保障に関する日本国とオーストリア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件及び刑事に関する共助に関する日本国とブラジル連邦共和国との間の条約の締結につい

2024-05-17 参議院

小野田紀美

本会議

○小野田紀美君 ただいま議題となりました法律案につきまして、外交防衛委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、風力発電設備の設置等による電波の伝搬障害を回避し電波を用いた自衛隊等の円滑かつ安全な活動を確保するため、電波障害防止区域の指定、同区域内における風力発電設備の設置等に係る届出等の義務及び設置者と防衛大臣との協議等に関する制度を創設するものであります。 委員会におきましては、風力発電設備が自衛隊の活

2024-05-16 参議院

小野田紀美

外交防衛委員会

○委員長(小野田紀美君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 風力発電設備の設置等による電波の伝搬障害を回避し電波を用いた自衛隊等の円滑かつ安全な活動を確保するための措置に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

2024-05-16 参議院

小野田紀美

外交防衛委員会

○委員長(小野田紀美君) 風力発電設備の設置等による電波の伝搬障害を回避し電波を用いた自衛隊等の円滑かつ安全な活動を確保するための措置に関する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

2024-05-16 参議院

小野田紀美

外交防衛委員会

○委員長(小野田紀美君) ただいまから外交防衛委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 風力発電設備の設置等による電波の伝搬障害を回避し電波を用いた自衛隊等の円滑かつ安全な活動を確保するための措置に関する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、外務省大臣官房審議官林美都子君外十名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異

2024-05-14 参議院

小野田紀美

外交防衛委員会

○委員長(小野田紀美君) 風力発電設備の設置等による電波の伝搬障害を回避し電波を用いた自衛隊等の円滑かつ安全な活動を確保するための措置に関する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。木原防衛大臣。

2024-05-10 参議院

小野田紀美

本会議

○小野田紀美君 ただいま議題となりました法律案につきまして、外交防衛委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、自衛隊の任務の円滑な遂行を図るため、自衛官定数の変更、統合作戦司令部の新設を含む自衛隊の組織の改編、自衛官等の人材確保のための制度の導入及び拡大、ドイツとの物品役務相互提供協定の実施に関する規定の整備、国際機関等に派遣される防衛省の職員の業務の追加等の措置を講ずるものであります。 委員会におきまし

2023-04-26 衆議院

小野田紀美

国土交通委員会

○小野田大臣政務官 お答え申し上げます。 ドローンが対象施設に到達する前の段階でこれを阻止するために設けられた三百メートル、おおむね三百メートルというふうに、必要な措置を取るために、距離として、専門家の見解を踏まえた上で規定されたものでございます。 ただ、先生御指摘のとおり、ドローンに関する技術というのは進展をしておりまして、ドローンへの対処を含め、自衛隊施設等の警備をより万全にするための検討については、ドローンに関する今後の技

2023-04-26 衆議院

小野田紀美

国土交通委員会

○小野田大臣政務官 恐れ入ります。ちょっと私が質問の意図を酌み取れていなかったら申し訳ないんですけれども、自衛隊の対象防衛施設の上をどうこうというお話でしたら防衛省だと思うんですけれども、全般的に人の集まる場所のドローンをどうするかは私の所管ではないかなというふうに、申し訳ございません。

2023-04-20 参議院

小野田紀美

厚生労働委員会

○大臣政務官(小野田紀美君) 自衛隊病院の拠点化、高機能化は、限られた人材と医療資源を集中し、効率的かつ質の高い医療体制の確立を図るべく推進しているものです。この一環として令和三年度末に六個の自衛隊病院を廃止しましたけれども、引き続き、診療所として医官等を配置するなど、任務に必要な診療機能を維持しております。 感染症対策は政府全体で取り組むべきものでございまして、防衛省・自衛隊としては、必要に応じ、適時適切に対応してまいりたいと思っ

2023-03-30 参議院

小野田紀美

外交防衛委員会

○大臣政務官(小野田紀美君) 自衛隊自衛隊法の法令に基づいて海外に派遣されるところ、自衛隊は我が国の要人警護のみを目的に海外に派遣する明示的な規定はございません。 その上で、一般論として申し上げれば、要人を含め領域内に所在する外国人の保護や安全の確保は、松川先生おっしゃいましたとおり、一義的には領域国の警察当局等の機関が行うものと考えております。 こうした考え方や憲法などを踏まえながら、防衛大臣政務官として様々な御意見をよく伺

2023-03-17 衆議院

小野田紀美

外務委員会

○小野田大臣政務官 先生御指摘のとおり、無人アセットを駆使した新たな戦い方への対応というのは急務となっております。 このため、防衛省・自衛隊として、無人アセット防衛能力を強化することにより、隊員に対する危険や負担を局限しつつ、万一抑止が破られた場合に、空中、水上、海中等における非対称な優勢の確保に資する能力を獲得する必要があると思っております。 この観点から、今後五年間で計約一兆円の経費を計上し、陸海空自衛隊において、情報収集、