中丸啓
地方創生に関する特別委員会
○中丸委員 今、大きな混乱もなくと総理はおっしゃったと思うんですが、ちなみに、我々が行っているときに、道路の反対側で我々が拡声機を持っているところへ向けて、かなりの方がテントから出てこられました。そして、かなりきついお言葉を頂戴したり、ありましたけれども、そのときは、そこにいた現場の警察官が間に入って事なきを得たと。 少なくとも、我々は、その現場で、次世代の党の衆議院議員の、私でいえば中丸啓ですと、全員名を名乗った上で行っているわけ
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「中丸啓」の「衆議院」テーマに関する発言 9件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ
地方創生に関する特別委員会
○中丸委員 今、大きな混乱もなくと総理はおっしゃったと思うんですが、ちなみに、我々が行っているときに、道路の反対側で我々が拡声機を持っているところへ向けて、かなりの方がテントから出てこられました。そして、かなりきついお言葉を頂戴したり、ありましたけれども、そのときは、そこにいた現場の警察官が間に入って事なきを得たと。 少なくとも、我々は、その現場で、次世代の党の衆議院議員の、私でいえば中丸啓ですと、全員名を名乗った上で行っているわけ
安全保障委員会
○中丸委員 ありがとうございます。 恐らく、インターネットを通じて、世界じゅうのそういった活動をされている方、前回、私のところに来られたときに、きょうのことも伝えてございます、リアルタイムでないにしても、ごらんになっていただいていると思いますので、本当に同じ国の中でもばらばらに活動されていたりというのもありますので、これはやはり、ぜひとも外務省が中心になってそのネットワークをきちんとつなげてあげて、お互いが協力しながら、共有していけ
災害対策特別委員会
○中丸委員 次世代の党、中丸啓でございます。 まず冒頭に、今回、豪雨による土砂災害によりお亡くなりになられました皆様に心より御冥福をお祈りし、また、御遺族の皆様に深く哀悼の意を表させていただきたいと思います。 今回広島で起きました災害の場所は、一昨年、衆議院選挙のときに、私が選挙活動で回らせていただいた地域であり、また、安佐南区は私の地元事務所のあるエリアでございます。 二十日にこの被害が起きまして、その日のうちに古屋大臣に
予算委員会
○中丸委員 ありがとうございます。 それでは、少し質問をかえまして、自衛権の行使の三要件などでよく使われる、きょうも安倍総理を初め何度もお言葉で発せられておりましたけれども、必要最小限という言葉がございます。 この必要最小限という言葉はさまざまな見解や解釈などで登場している言葉ではございますけれども、例えば、自衛隊法八十八条第二項、お手元に資料をお配りしておりますけれども、一番近い言葉で法文としてあるとすれば、この第二項でござい
内閣委員会
○中丸委員 我が党は、安保法制懇の報告書が出る約一カ月ぐらい前に、限定容認という形で、限定するに当たっての六要件というのを衆議院の法制局さんと一緒につくらせていただきました。私もその調査会、作成メンバーの一人として作成に参加させていただいたわけなんですけれども、それを作成した後、そういうグレーゾーンも含めて、領域警備法であるとか、こういったものも必要であろう、こういったものも議員立法も踏まえて考えていかないといけないだろうというのもやっ
内閣委員会
○中丸委員 わかりました。 何でこういうそもそものところをお伺いしているかといいますと、今後、いろいろな会議の中で実際に決めていく作業に入ったときに、今、ここまででやったひな形というのは、非常に、今までワーキンググループではこういうふうにやってきたとかということがどうしても一つの前例となると思うんです。そういう意味で、余りここについての質問は委員会の中でもなかったように思ったので、質問を今回させていただいております。 ここから、
内閣委員会
○中丸委員 ありがとうございます。 厳しく合理的にチェックしていただけるということなので、ぜひとも、厳しく合理的なチェックを、情報公開ということも含めて、オープンな議論の中でやっていただくことをお願い申し上げたいと思います。 時間も大分迫ってまいりましたので、少し視点を変えます。 きのう私が一番初めに申し上げたシリコンバレーもそうなんですけれども、一つ、国家戦略特区の中の都市イメージというのも非常に大事だと思っています。私、
内閣委員会
○中丸委員 日本維新の会、中丸啓でございます。 きょうは、お忙しい中、参考人の皆様、本当にありがとうございました。 私は日本維新の会に所属しておりまして、日本維新の会は、規制改革、構造改革、地方の自立、ずっと訴えてきているわけなんです。 今回、そういう意味では、この国家戦略特区というものが非常に大きな改革の一里塚になるだろうというようなお話が出ているというのは重々理解した上で、ここまで、この内閣委員会の中でもいろいろ話をした
内閣委員会
○中丸委員 おはようございます。日本維新の会、中丸啓でございます。 本日は、お時間をいただきまして、ありがとうございます。よろしくお願いいたします。 本日はまず、我が日本維新の会で拉致問題対策委員会という委員会が党内にできまして、委員長は、初代拉致担当大臣であった参議院議員の中山恭子先生でございます。その中できのう、特定失踪者調査会と救う会のおのおのの会長がお越しになられていまして、ぜひとも国会の質疑の場で質問してほしいというお