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加藤公一」の「衆議院」テーマに関する発言 17件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

2012-11-15 衆議院

加藤公一

政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

○加藤委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、安住淳君外三名提出、公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、逢坂誠二君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

2012-11-15 衆議院

加藤公一

政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

○加藤委員長 これより採決に入ります。 第百八十回国会、細田博之君外二名提出、衆議院小選挙区選出議員の選挙区間における人口較差を緊急に是正するための公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

2012-11-15 衆議院

加藤公一

政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

○加藤委員長 この際、安住淳君外三名提出、公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案に対し、逢坂誠二君外一名から、民主党・無所属クラブ・国民新党提案による修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。逢坂誠二君。 ————————————— 公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ————

2012-11-15 衆議院

加藤公一

政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

○加藤委員長 次に、細田博之君。 ————————————— 衆議院小選挙区選出議員の選挙区間における人口較差を緊急に是正するための公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

2012-11-15 衆議院

加藤公一

政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

○加藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 安住淳君外三名提出、公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案及び第百八十回国会、細田博之君外二名提出、衆議院小選挙区選出議員の選挙区間における人口較差を緊急に是正するための公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 提出者より順次趣旨の説明を聴取いたします。松本剛明君。 ———————

2012-11-15 衆議院

加藤公一

本会議

○加藤公一君 ただいま議題となりました各法律案につきまして、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、参議院提出の公職選挙法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、参議院の一票の格差を是正するため、参議院選挙区選出議員の各選挙区の配分につきまして、神奈川県及び大阪府の議員定数を六人から八人に、それぞれ増員し、福島県及び岐阜県の議員定数を四人から二人に、

2010-04-27 衆議院

加藤公一

法務委員会

○加藤副大臣 参議院も、そしてこの衆議院の法務委員会におきましても、あるいは法案策定過程において、法制審議会も含めてさまざま御議論をいただいてきたところでございますけれども、もちろん十分な御審議をいただくということは必要だと思っておりますが、この公訴時効の改正規定を時効が進行中の事件について適用するということは、私どもは、憲法三十九条の趣旨に反しないということで内閣提出法案としてこの法案を提出させていただいているところでありますが、なお

2009-11-25 衆議院

加藤公一

法務委員会

○加藤副大臣 議院内閣制でございますから、もう釈迦に説法でありますけれども、衆議院で多数をいただいたチームが内閣をつくっていくわけでありますので、それは、大統領制と違って、明確に行政府と立法府が完全に線引きされているという仕組みでないことは、もう先生重々御承知の上での御指摘だと思います。 ただ、せっかく御意見をちょうだいしましたので、しかるべき段階で閣内で議論をさせていただきたい、それは私からお約束をしておきたいと思います。

2009-03-11 衆議院

加藤公一

法務委員会

○加藤(公)委員 議事録を見ながら改めてどこかで僕はじっくり議論をさせていただきたいと思います。 大臣政務官ですからね、我々一議員がブログで発言するのとは全く意味が違うわけで、予算が通ったらやめますよというのは、これは正直言いますけれども、やはり、政府の要職にある方として無責任なんですよ。 さらに申し上げると、そのブログの中で、「衆議院の解散総選挙の前後の政界再編のために、新党の設立も視野に入れて、それぞれ自立の道を歩まなければ

2008-11-28 衆議院

加藤公一

本会議

○加藤公一君 民主党の加藤公一でございます。 私は、民主党・無所属クラブを代表し、ただいま議題となりました二十五日間の会期延長につき、反対の立場から討論をいたします。(拍手) 「逃げない政治、責任もって実行する政治をつくります」、これは、麻生総理がことしの九月、自民党総裁選に出馬されたときの決意であります。その後、麻生総理が月刊誌文芸春秋に投稿された論文には、「私は決断した。」「国会の冒頭、堂々と私とわが自民党の政策を小沢代表に

2007-06-19 衆議院

加藤公一

議院運営委員会

○加藤(公)委員 本日の議事日程第一、議員内山晃君懲罰事犯の件を無期限に延期すべしとの動議を提出いたします。 その理由を以下申し述べます。 与党は、昨日十一時三十分から開かれた懲罰委員会理事会に、突然、横光懲罰委員長の不信任動議を提出し、午後の委員会でこれを可決いたしました。横光委員長の権限を事実上簒奪した上で、自分たちの思いどおりの委員会運営を行おうとしたもので、断じて容認できません。 その上、与党は、懲罰委員会で横光委員

2007-06-08 衆議院

加藤公一

議院運営委員会

○加藤(公)委員 ただいま御提起のありました内山晃君を懲罰委員会に付するの動議については断固反対、谷畑孝君を懲罰委員会に付するの動議については賛成の立場で、民主党・無所属クラブを代表して一言発言をさせていただきます。 まず、与党から提出をされた内山晃君を懲罰委員会に付するの動議については、極めて不当なものであると言わざるを得ません。そもそも、厚生労働委員会であのような事態が生じた原因はどこにあるか、それを考えれば、本動議の不当性は明

2006-02-23 衆議院

加藤公一

予算委員会

○加藤(公)委員 実はこの問題、私、サラリーマン時代からずっとエージフリーの社会の方がいいという信念でおりましたものですから、過去に森総理にも本会議で御質問させていただいたことがありますし、あるいは、他党の先生方の御質問や御意見もよく聞かせていただいております。小泉総理も、細かなところは読み上げませんけれども、昨年の衆議院の本会議で、公明党の神崎代表の質問に対してお答えになっていらっしゃいますが、年齢にかかわりなく働き続けられる社会を目

2001-03-28 衆議院

加藤公一

厚生労働委員会

○加藤(公)委員 事務的には確かにおっしゃることはわからなくはないんですが、この雇対法の十九条を削除すると、私のつたない知識で整理をしてみますと、国として法定雇用率を達成させなければいけないという義務がどこにも法律上なくなってしまうんじゃないかというふうに思います。障害者の雇用促進法に書いてある法定雇用率については、事業主にそれを達成しなさいということは規定をしてあるわけですが、国はそれに必要な施策を講じろということは入っていないという

2001-03-02 衆議院

加藤公一

予算委員会第二分科会

○加藤(公)分科員 参議院はわかっています。それは〇・幾つになったのが二にするのはいいのですが、衆議院の小選挙区の基数一を外していただきたいということでございます。

2001-03-02 衆議院

加藤公一

予算委員会第二分科会

○加藤(公)分科員 今、地域のお話もちょっと出ていましたが、参議院については、これは最近の話だと思うのですが、都道府県代表的な色彩があるとか地域代表的なというような話がよくされますけれども、私の知る限り、戦後、参議院の定数を決めたときには、一票の格差がないようにしよう、三年ごとの改選ですから、最低二にしなきゃいけないので底上げをする、これは私より自治省にいらっしゃった片山先生の方がよほど詳しく御存じだと思いますが、そういうことで決められ

2000-10-25 衆議院

加藤公一

政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

○加藤(公)委員 八次審が出したから、それが権威があってすばらしいんだ、私の言うことがいいかげんだなんて、そんな話ありますか。冗談じゃないですよ、本当に。何だと思っているんですか。冗談じゃないですよ。 この人とくだらぬけんかをしていても始まりませんから、もう一点、僕はぜひ伺っておきたい点がありますので、この件を伺います。 選挙ですから、当然、各政党、各個人が自分の勝利に向けて運動するわけでありまして、この法案によりますと、実際の